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極細ボディ絶頂痙攣絶叫 エグい程の超ピストン突貫 琴井しほり

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作品詳細

作品説明

セックスで満足したことはない…という彼女が、撮影中には常にエクストラオーバーな絶叫や痙攣、絶頂を繰り返すのには驚きだ!その超絶倫の体は、デカチンの突き上げにも耐えられる鉄マン。極限の焦らしと連続ピストンでイカせ尽くした後も「まだ足りない」とセルフで再びオーガズムへと突き進む。畳のようにノンストップで3Pを楽しむ姿は、大痙攣と大失禁を伴う最高のオーガズムへと導く。こんな細い体のどこに、こんな強い性欲が眠っているのだろうか?

琴井しほりの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全13件
天然ウールと天然潮。 「しほり」嬢は肉感性に欠けるものの、全体的に非常に美しい印象を与えてくれる。筋肉質な体躯は無駄のない構成で、その上にさらさらとした色白の肌が加わることで、全体的な存在感が際立つ。特に、クリーンな感度から生まれるガチイキが非常にエロティックで、本格的な射精シーンも含まれているため、興奮を高める要素として非常に効果的だ。背面シーンはそれほど多くはないが、その分、天然ウールと天然の潮、そしてお掃除シーンが丁寧に描かれており、視覚的な快感を十分に感じさせてくれる良作である。 卑猥だね マンモスの毛がとてもエロティックで、見ているだけでドキドキしてくる。そのイキツキとした表現も素晴らしく、視聴するたびに新鮮さを感じる。とても良い作品だと言える。 横顔美人、太腿の肉付けがたまらない。 作品数が少ないのでほぼ全部見てみたが、最終的に期待していなかったにもかかわらず、意外とまともで良かった。他の作品で銀次が出演していたのはガッカリした。しかも2作も出ているのがもったいない。義父ものでは田淵や吉村といった人気女優が出演しているが、彼らは自分本位で女優の魅力を活かしていない。評判も悪いのに、いまだに使っている業界はちょっとおかしい。せっかくの逸材も、業界がアホだから途中でやめてしまうのでは。できればレベルの高い人妻ものに出演してほしいが、まともな作品を作れないAV業界には見切りをつけて、ストリップの踊り子になりたいという気もする。本作のPart1は演出が雑ではなく、綺麗な絡みが楽しめる。ただ、あまり嫌らしくない。汗もかいていないし、お股も濡れ不足で、フェラも短い。絡みでのベローチェがないのも要因の一つかもしれない。趣味の悪い下着のPart2では鮫島の怒涛の責めがとてもよかった。汗びっしょり、お股もビショビショで、圧倒的な演出だった。Part3のバイブ遊びはまったく時間の無駄で、見るに値しない。Part4や3Pは特に好きではないが、まあまあだった。ここでもしつのような指責めやバイブ、こいつは激ピスといい、自信過剰で嫌いだ。デブの今井のほうがましだ。今井はドラマ物でも出演しているが、今見返すとこれが一番いい。琴井さんと相性がいいのかもしれない。他の人も言ってるが、一番の見どころは後ろ座位での大股開きのシーンで、どうしてバイブを使うのか不思議だ。男優か監督かは分からないが、そこだけが残念でならない。業界の皆様、琴井さんが辞めないよう、いい作品を続けてほしい。 確かに絶頂痙攣絶叫です 絶叫というほどではないかもしれませんが、おしとやかで自然な表情がとてもいいです。演技風な感じではなく、リアルな反応が魅力的です。絡みの描写はまさに絶頂の痙攣を感じさせ、興奮度がかなり高いです。最後の今井氏の顔射が顔全体に広がっていたら、間違いなく5つ星に deserving でしょう。ただ、それ以外の部分もしっかりとした内容で、全体的に楽しめるので、おすすめできます。 濃厚なしほりちゃんがやっと見れた 待望の琴井しほりちゃんとうさぴょん監督の共演作、『極細ボディ絶頂痙攣絶叫シリーズ』。タイトル通りのアツい展開が期待できる内容だが、序盤は濃厚なキスやセックスシーンが多めで、それだけではしほりちゃんの魅力を十分に感じられなかったかな。でも、うさぴょん監督ならではの演出で、これまであまりスポットが当たらなかったしほりちゃんの妖艶なアナルの部分をアップでじっくりと見せてくれて、非常に印象深かった。 特にM字開脚のシーンでは、未処理の髪がアナル付近まで伸びており、その自然な質感がよりエロティックな雰囲気を演出している。Tバックから見える髪の毛の流れも、どこか優雅かつエロい印象を与えてくれる。男を目隠しにした責めのスタイルでも、顔騎やアナル舐め、69スタイルなど、しほりちゃんの表現力がさらに深まり、成長を感じるシーンが多かった。 最後の3Pパートでは、バイブを使ったアナルの見せ場や、タイトル通りの絶頂と痙攣、絶叫が繰り広げられ、まさにフルスロットルで展開される内容だった。全体的に満足度が高く、しほりちゃんの魅力が最大限に引き出された作品だと言える。

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