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【VR】満員電車で突然キス誘惑される逆痴● 弥生みづき

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作品詳細

品番
WAVR-092
FANZA
wavr00092
レーベル
WANZ VR
発売日
2020-02-10

作品説明

いつもの通勤電車はいつも満員で、その中でも特に目を引くのは制服を着た美少女。毎日のように目を合わせる度に、彼女への意識は募っていった。ある日、偶然なのか必然なのか。目の前で突然キスをされた。驚きと戸惑いの中、彼女の耳元で甘い声で囁かれ、身体が密着される。周囲には多くの人がいる中で、彼女は股間をまさぐり始める。その一瞬の出来事は、日常とは思えない異常な展開へと繋がっていく。

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レビュー

平均評価 4.3点 全19件
良い痴女みっけ 弥生みづきちゃんの黒髪ビッチぶりは、完全に主導権を握って痴女気味になっていく姿が魅力的で、たった1回や2回中に出る程度で終わらないという点も評価できる。個人的には、電車やバスなどの移動中の痴女物では、挿入シーンが車内や駅のトイレなどに設定される作品が一般的だが、この作品では自室やホテルといったプライベートな空間を選んだことに対して、かなり好感を持った。そうした選択が、より濃密でリアルなエロティシズムを演出しているように感じたからだ。 ただ、惜しむらくは作品の全体的な尺が短く、物語の展開に余裕がなかった点だ。もし続編が制作されるなら、後日の再会や関係性の発展といったエピソードを加えることで、少なくとも3チャプターほどの長さにすると、より完成度の高い作品になるだろうと願った。また、電車に乗っていた女性乗客や同級生たちといった登場人物も、どこかで見たことがある女優を使っているため、その人物たちも今後登場する可能性がある。もし続編が作られたとしても、その娘たちが登場したハーレム逆レプ的な展開も期待できると感じた。 電車内のシーンは飛ばさず観ていただきたい 電車系作品はたくさんありますが、これまで観た中でメーカーは違っても、優梨まいなさんの出演作は非常に完成度が高く、何度でも観たくなるものでした。その理由は、長時間電車内にいるにもかかわらず、最初は全くエロティックな要素もないのに、意外と飽きずに見られるからです。それは、電車内がリアルで、日常的な雰囲気を持っているからです。エキストラの配置もランダムに見えながら、とても綿密に計算されているのが印象的です。 本作もそのような作りで、初日に登場する弥生みづきさんは少し離れた場所にいますが、乗客の配置が非常に計算されており、自然な感じで、みずきさんの後姿を確認することができる点が良いです。基本的には乗客たちは無言で電車内で揺られているのですが、三人組のJK達の態度は、文字通り「姦しい」もので、非常に印象的です。このJK達の振る舞いは、実にリアルで、よく見かけるような存在で、それもまたリアルさに欠けるものではありません。特に、さとりさんのこちらを見つめる嫌悪感や、OLさんのチラ見する様子など、女優さんの演技が非常に上手いことが伝わってきます。 そんな中で、みずきさんの笑顔が救いになります。彼女は可愛らしく、かつエロティックな迫り方をしていて、そのバランスが非常に良いです。電車内でフェラや挿入など、ファンタジックな行為が描かれる作品もあるのですが、それらはあまりにファンタジーすぎて、現実離れしています。本作の手コキシーンは、許容範囲内だと感じました。 ただ、電車から降りた後のシーンは、単なるHに落ち着いてしまい、少しつまらないと感じました。また、2日間わたってブラウスをはだけてスカートをまくり上げるシーンがあり、2回目はノーブラ、ノーパンの演出の方がより興奮するのではないかと思われます。 結論として、私は本作を電車内のシーンだけで★5つをつけても良いと思います。そのリアルさと、演出の工夫が非常に素晴らしく、観る人の心を掴んでいます。 主演もよいが、エキストラが鬼可愛い Oculus GOで視聴しました。女優との比較でも、目線の高さや距離感、画質のクオリティはどれも非常に高く、非常に満足しました。弥生みづきさんの演技と容姿もとても素晴らしく、40歳近いおっさんでも1日に3回も目が釘付けになり、ドキドキとハラハラする時間でした。本当に有意義な有給休暇になったのは間違いありません。 しかし、今回のレビューの目的はそれではありません!実は初めてレビューを書いたのは、この作品の中でも特に印象に残ったエキストラのJKの存在がきっかけでした。最初にぶつかり合うシーンで登場した彼女は、優しくてエロくてかっこいいという、意外な組み合わせで非常に魅力的でした。その子の名前を教えてくれないかな?と、今でも心の中で叫んでいます。おっさんがつぶらな瞳で指をくわえて待っているような気分で、お願いします!!!お願いします!!!お願いしまぁーーーーーっす!!!!! 丁寧な作り込み この作品は、誘惑というよりは距離を縮めるための丁寧な日数の配分や、かわいらしい顔をしていても意外と強い言葉を使う(「もっと気持ちよくしてよ」など)シーンが非常に上手に描かれており、とても良い印象を受けました。 女性が主導で、こちらが極めて消極的な立ち位置に置かれ、言われるがままにしなければならないという状況は、男性が積極的に振る舞いにくい設定で、とてもVRに適した構成です。 弥生みづきちゃんの演技も非常に上手で、笑顔がとても素敵ですが、以前の作品ではただの可愛さにとどまっていたのが、今回の設定では少し怪しげな笑みに見え、とても印象が変わりました。 ガッツリ手玉に取られても、全く後悔はありません。 また、本編とは関係ないですが、序盤に登場するモブの三人組がかなり気になります。 彼らは本気でこちらを汚物だと馬鹿にしているような態度で、非常に腹立たしくなりますが、そのキャラクターとしての演出は、怒りを想起させることで製作者の意図をくすぐる形で、ユーザーの感情を揺さぶる演出として非常に効果的だと感じました。 感情が強く揺さぶられることで没入度が高まり、その点ではとても良い演出ではないかと思います。 神展開 電車でよく見かける、ちょっとかわいいJK。今日はまた同じ人だったな。でも話すのは無理だし、ずっと見つめると通報されるから、ちょっとだけ見る程度にとどめておくつもりだった。そんなJKに痴女が襲い掛かる、意外な展開が展開されるという神仕様。チャプター1の電車シーンは少し物足りない感じはあったけど、そのあとでスカートをめくって足を上げて太ももにかけてもらうシーンは、流れがとても自然で、女優さんの演技がすごく上手だった。そのリアルな表現に、思わず引き込まれてしまった。

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