JBD-145
新 蛇縛の拷問折● 捜査官、屈するとき…。 菜菜美ねい 辻本りょう

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作品詳細

品番
JBD-145
FANZA
jbd00145
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
監督
発売日
2010-04-07

作品説明

黒木の銃弾で倒れ、復讐の念を胸に秘めていた乱田は、三年の歳月を経てついに行動の時を迎えた。捜査から距離を置いた黒木の代わりに事件を引き継いだ三沢捜査官を捕らえ、黒木を引き出す作戦を成功させる。黒木は、新たな決意を抱きながらも、単身でアジトへと向かう。その行動の背後には、深い恨みと復讐の決意が潜んでいる。

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レビュー

平均評価 2.3点 全6件
りょうちゃんの悲鳴・涙そして鼻水 辻本りょうちゃんの可憐な姿と、それに反する激しい責めのギャップがとても萌えました。この作品は、前半がりょうちゃんが主役で、後半が菜菜美さんが責められる構成となっています。なんだか、りょうちゃんは森ガール風な雰囲気で、捜査官という役柄にもかかわらず、変装や通勤のシーンもしっかり描かれていて、とてもリアルです。上着を破られたあとのパンティのコーディネートも丁寧で、彼女の女の子らしさが際立っています。 乱田氏の演出はともかく、もう一人の男優の恰幅と背の高さがポイントで、小柄な女性が立ち向かう状況に、それなりの迫力が生まれます。後半では、天井から吊られたりょうちゃんがビンタや鞭、蝋燭で責められ、ひたすら泣き続けるシーンは、SMプレイのリアルさを感じさせます。鼻が赤く鼻水も出ていたり、演技なのか、気持ちが入って泣いているのか、どちらとも思えます。他の拷問系作品が苦手な私でも、この作品はまさに探していたものでした。 撮影が終わってから、「ツラかったね、よく頑張ったね、よしよし」と頭を撫でてあげたくなるほど、彼女の表現が心に残りました。 あいかわらず。 乱田舞監督の演出は、役者としても監督としても最低です。緊縛師としての技術を活かせば、もっと良い作品になっただろうに。 期待よりも この作品は断然楽しめました。ストーリーもアタッカーズならではのしっかりとした構成でしたが、やつれたメイクが少しわざとらしくて残念でした。 菜菜美さんは悪くはないですが、反応が慣れっこで、少し物足りなさを感じました。一方、辻本さんは本気で襲われている様子が伝わってきて、S心をくすぐられました。彼女の単体での作品が見られたら、もっと期待できると思っています。 さくらさんは初めて見る女優さんですが、悪くないので、これからはハード路線を期待したいです。 乱田舞っぽい作品 乱田舞という監督の名前だけで、質の低さが予想されます。主役は女優ではなく、監督が俺!!とばかりに、女優のペースを無視して、やりたいようにやっているだけです。 女優をエロく見せるための工夫をまったく考えずに、ただ責めたいように責めて、エロさは偶然に頼っているような演出は、時代遅れです。監督が画面で自己主張する時代はもう終わっているはずなのに、まだそのような考えを持っているとは残念です。 ラストは良いが 拷問というほどではありませんが、スパンキングや蝋燭、浣腸などの責めがあるため、そのシリーズの作品と呼べるでしょう。責めは快楽に溺れるためではなく、欲望を満たすためのもので、女優の反応もそれなりにあって成立しています。 ラストの女優の表情はとても良いですが、そこで終わってしまうのが少し残念です。良い表情をしているのだから、その後もう一つの展開があれば、もっと魅力的になるのではないかと思いました。例えば、女をレ●プして責めて監禁→餓死させるという展開は、AVとしてはエロ要素が少ないかもしれませんが、興味深いものではないでしょうか。

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