IENFH-001
JK 妹 素股生挿入 渡辺まお

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作品詳細

作品説明

兄が風邪をひいて寝込んでいる妹のまおの看病をしている。優しく果物を持ってきたりと、いつも通りのケアをしていたが、薬が効いてきたのか、妹はだんだんと眠りにつき始める。その様子を見て、兄は妹の寝顔に目を奪われ、少し興奮してしまう。汗をかいたまおの匂いを嗅ぎながら、シコりを始める。妹が目を覚ますと、兄が自分のシコっている姿を見ていることに気づき、びっくりして起き上がる。二人は少し気まずい空気を漂わせるが、兄が部屋に戻ろうとすると、まおは「お兄ちゃんしてたよね…」と尋ねてくる。兄は恥ずかしそうに「う、うん。ごめん。」と認めざるを得ない。まおは少し考えた後、「お兄ちゃん、このままじゃ気まずいし、出すの我慢すると精子死んじゃうんでしょ?かわいそう…」と、少し間違った知識で言葉を紡ぐ。兄はどう対応すればいいか分からず、まおは恥ずかしがりながら「出す?」と尋ねる。兄は少し驚き、振り返る。「私、どうしたらいい?」と呟く。兄は隣の布団に移動し、まおの布団に入るとズボンとパンツを脱ぐ。その間、まおの匂いを嗅ぎながら、シコりを始める。中々イケない兄は、妹におっぱいを見せてもらう。それでもイケない。手コキをしてもらうが、それでもイケない。すると、妹は「私たち兄妹だから入れらんないけど、擦るだけなら出来るからそれで出して。」と、素股を始める。擦っているうちに気持ち良くなって、まおのマ〇コがグッショリになってしまい、恥ずかしがる。必死に声を押し殺す。そうこうしているうちに、ヌルっとチ〇ポが入ってしまう。そのままお互いに気持ちよく、無言でセックス。兄はうっかり中出ししてしまった。

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