STARS-236
命名 夏目響(ひびき) 正式デビュー お初の4本番

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配信サイト:

作品詳細

品番
STARS-236
FANZA
1stars00236
MGS
107STARS-236
DUGA
sodcreate-5304
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2020-05-19
出演者

作品説明

緊急デビューからわずか1か月。夏目響という名前が決まり、本格的なAV女優としての道を歩み始めた彼女。2作目では、デビュー作で垣間見た高いエロのポテンシャルを引き出すために、これまで経験したことがないプレイが用意された。その4つの「初体験」に、響の身体は想像を超える痴態を披露する!

夏目響の他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全44件
ジャケ買いするなら「名前はまだ無い…」の方がいいと思う ジャケット写真が本当に美しくて、一目惚れして即購入しました。ジャケットのクオリティは☆100に deserves するほどです。ただ、これは1作目で、ストレートなデビュー作という感じがするので、ちょっと謎に凝っているように感じました。無駄に引きで撮られているシーンや、ライティングが凝っている場面、シチュエーションだけが凝っている部分など、どこかバランスが取れていないような印象を受けました。高レベルの新人女優と新進気鋭の監督が組み合わさった結果、このような作品が生まれたんだなと感じました。シチュエーションに凝るなら、ストーリーもう少し工夫して欲しかったです。女優さん自身とは関係ないシーンは好きではないので、少し残念に感じました。新人でミステリアスな雰囲気を残しつつ売り出したいのか、パーソナリティがまだ見えてこないのもちょっと残念です。しかし、このままパーソナリティを見せずにミステリアスさと圧倒的な美貌を売りにした女優さんとして活躍する姿が見たい気もしています。 ☆1000!マシュマロおっぱいに見惚れる 最高の一言に尽きる作品です。冷たい視線が視覚的にも心地よく、その美形な顔立ちが映えます。特に、ふわふわとしたマシュマロのような胸が目を引きます。全身が柔らかそうで、触りたい衝動にかられます。優しくも初々しいフェラシーンは、気持ち良さを倍増させます。そして、突き出されたお尻にピストンするシーンは、身体のラインと表情が非常に印象的で、見ているだけでドキドキします。どのシーンを切り取っても、どれもが最高に魅力的で、抜き映えする作品です。最後の3Pはもう観終わった後でもイクイクしているほど、感動的でした。 名前がないデビュー作と今作を並べて見ると、美顔とおっぱいが際立つジャケットは非常に壮観です。個人的に収集癖があるため、次回以降もこのようなジャケット作りにこだわってほしいと思っています。また、今後の作品も楽しみにしています。 抜けます 色白で顔も今どきの業界標準以上のクオリティで、スタイルも良く、巨乳でムッチムチしています。デブではなく、スレンダーな体型でパイパンなことも魅力の一つです。AV出演を自分から希望したという点からも、純粋な素振りは感じられますが、それも演技としての表現だと考えれば、多少の戸惑いや緊張感は演出の一環として理解できます。彼女のような素の本気を、明るい場所で見たいという願望は、多くの視聴者に共感されるでしょう。ただ、全体的に画像が暗めなのがちょっと残念です。もっと明るく、彼女の真の魅力を引き出す演出が欲しかったですね。また、全体的に大人しめな性格で、ちょっと物足りないという意見も聞かれます。もっと強烈なキャラクターが見られたら、さらに魅力的だったかもしれません。 相変わらず可愛い! 前回に続いて今回も本当に可愛くてたまりません!このルックスとスタイルは、ただの美少女ではなく、どこか特別な魅力を感じさせてくれますね。やっぱりこのタイプは大好きです! 今後は吉村卓さんとの共演が見たいですし、野島誠さんとのやりとりもすごく期待しています。今後とも夏目響さんには、どんどん活躍してもらいたいですね。応援しています! デビューしたてだから肌の染まり方が良い 夏目響ちゃんの前作も今作も購入してみました。でも、カメラの前でのHにまだ慣れていないせいか、ちょっと恥ずかしくて、自分でも少し初心者のような感じがして、気持ちも入り混じってました。そのせいか、身体中の白い肌が、まるでりんごのように真っ赤に染まっていく様子が、とても素敵で、とても良いなと思いました。これは、カメラの前で脱ぐことに慣れてしまったベテラン女優さんには出せない、純粋で素直な色合いなんだろうなと感じました。 二番目のHでは、彼女よりも登場してから肌が真っ赤に染まっていました。そのせいか、男優さんの姿が気になりすぎて、ちょっと集中できなかったです。でも、好きな男優さんなので、それは仕方ないかなと笑ってしまいました。 三番目のHのシチュエーションは、ちょっと早すぎる気がします。肌が全然真っ赤になっていなかったので、彼女的には燃えなかったのかもしれませんね。今となっては、もっとじっくりと愛撫してほしいなと感じました。 今後は、夏目響ちゃんの肌が真っ赤に染まる瞬間を、VRで見てみたいなぁと思っています。もっとリアルで、濃密な体験がしたいです。

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