MVSD-412
嵐の夜に深夜のオフィスで新卒女子社員とまさかの残業 逆NTR 彼女のもの凄い腰使いに何度も何度も中出しさせられてしまった私…再び 根尾あかり

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作品詳細

品番
MVSD-412
FANZA
mvsd00412
レーベル
M’s video Group
シリーズ
逆NTR
発売日
2019-12-14

作品説明

あの出来事から一週間がたち、東京のオフィスを舞台に。部長夫婦が暮らす自宅へと再び訪れる、上司と部下の禁断の逆NTR。今度はもう一度、あの想いを確かめるため。嵐の夏夜、深夜のオフィスで、ずぶ濡れの新卒女子社員と密着しながらの汗だくのセックス。部長はもう私とはシテくれないのかと諦めていたが、その想いは今もまだ揺らぐ。理性を試す誘惑、ささやく淫語。すごく固い…うれしい…興奮してくれてるんですね。妻が眠る隣室で、声を殺しながら貪るように交わす背徳的な性交。部長…いいんですか…?私は本気ですよ…。

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レビュー

平均評価 4.6点 全58件
評価すら烏滸がましい、神がかったあかりさん 3部作の2作目として登場する本作は、前作で部長を惹きつけるあかりさんの魅力を再び紡ぐ作品であるが、前作との関連性は薄く、あかりさんと部長の関係性が進展するというよりは、あかりさんが部長を誘惑し続け、部長がますますその魅力に引き込まれていく、という構図が主軸となる。その点では、本作の核心はあかりさんの存在そのものにあり、その魅力が物語を動かしている。 あかりさんの魅力は、年上を誘惑するような不思議なオーラや色気、そしてどこか優雅で甘いが甘ったるくない声、身体の動き、目線や舌の使い方、そして淫らな言葉使いなど、あらゆる面で魅力を発揮している。その中でも最も印象的だったのは、豊かで柔らかな身体の魅力だ。その存在に触れられただけで、視聴者も一気に引き込まれ、言葉にできないほどに心を揺さぶられる。 オフィスでの初対面のシーンは、ねっとりと見上げるあかりさんのフェラ、激しく舌を絡めながらの手コキというプレイが、これだけで満点に近い出来。男優さんの演技も素晴らしく、必死に抑えながらもあかりさんの色香に抗えず、徐々に気持ちが高まっていく様子が伝わってくる。その心の動きに共感しながら視聴できる作品は、非常に臨場感がある。 プレイシーンでも、あかりさんの美しいお尻やおっぱいを堪能しながら、彼女の喘ぎ声に耳を傾け、二人の絶頂に共鳴しながら自分もイってしまう。特に、プレイが長尺であることが嬉しい。AVの形式上、どうしても短いプレイが多いため、私は1回のプレイでも濃度が高ければ十分だと考える。本作はその点も満たしており、非常に満足できる。 部長の自宅でのプレイは、あかりさんの必殺の耳舐めから始まり、密着せざるを得ない状況の中で、二人のまぐわいが深まる。映像は常に俯瞰ではなく、あかりさんの身体を完全に見せないというスタイルだが、それがむしろ魅力を増している。あかりさんは観る対象ではなく、感じる対象でありたいという願いが込められており、その存在感は圧倒的だ。 結論として、本作ではあかりさんの存在が神のようであり、名作・傑作・代表作として、忘れられないほどに魅力的な作品である。 AV史に残る金字塔シリーズ 根尾の演技は本当に素晴らしく、アダルト作品というジャンルを超えても通用するものだ。もしこの作品が映画であれば、アカデミー賞にノミネートされるのも十分に考えられる。AV界にはモデル並みの体型や芸能人並みのルックスを持つ女優が多数おり、根尾はその中でも特に「どこにでもいそうな」標準的なタイプに見える。しかし、この2作を見終わった後、彼女の魅力に心が引き込まれ、忘れられない存在となった。男優に関しては、キモオタ系の雰囲気はあるものの、不快感を与えることはなく、むしろ誘惑に負けて浮気する以外は、誠実で真面目なサラリーマンとしての姿が好感度を高めている。脚本も無駄な演出や余計な要素を排除し、視聴者の注目を2人の関係に集中させるよう、とてもよく練られている。陳腐な寝取られ系AVがよく使う妻の目撃や求婚者の登場など、不要なシーンは一切使われていない。監督の狙いは、中年層の視聴者をうまく捉えており、これまでのAV史を一新するような傑作であると断言しても過言ではない。 あの傑作の続編が! 根尾クンと部長が再び登場するなんて、本当に嬉しい。前作がどれだけ人気だったかを知っているファンにとっては、続編のリリースは当然の流れかもしれないが、発表されたときには多くの人が興奮したはずだ。今回の作品では、場所をオフィスや部長の自宅といった日常的な環境に移し、新たな展開を試みている。物語自体はとても良いと感じたが、演出の細かい部分には少しずつ改善してほしいなと感じた。 例えば、根尾クンが同僚の男性に口説かれる場面では、部長の嫉妬心がもう少し表立って見せられても面白かった。また、部長の席はやはり誕生日の席でなければ、雰囲気が欠けてしまうような気がする。部長の自宅でのシーンは、相変わらずジッとりとした汗の描写がエロさを引き立てており、部長がリミッターを外して本気で根尾クンを朝まで求める演出は、非常に魅力的だった。 ただ、根尾クンの誘惑っぷりは前作に及ばなかったように感じる。前作との比較はやむを得ないかもしれないが、期待していたのは、エイリアンやターミネーターのような、前作を超えるような続編だった気がする。そんな期待に応えられるような作品は、かなりのクオリティが求められるものだ。今回の作品は、前作との比較に立たされてしまうことで、やや物足りなさを感じることもある。しかし、2作目という位置付けにおいて、ジンクスを破るというのは、やはり難しいことだと改めて感じた。 言うことなし。 Mの方には、言葉よりも行動で伝えるべきかもしれません。静かに、しかし強く、その魅力に引き込まれていく感覚は、本当に素晴らしいです。妖艶で美しく、どこか神秘的な雰囲気を持った女性が登場し、まるで夢のような世界へと誘ってくれます。視覚的な演出も丁寧で、その美しさを最大限に引き出しています。この作品は、ただのエロティシズムではなく、深みのある表現を求める人にはきっと満足できるでしょう。 言うことなしコメントに大賛成 根尾あかりさんの魅力に目を奪われてしまいました。彼女の誘惑という表現は少し強すぎますが、その表現力と演出は本当に素晴らしく、物語の流れも自然で非常に楽しめました。今作が三作目かどうかは分かりませんが、もし続編があるとしたら、特に部長のS側の描写が加わればさらに期待が高まります。今後も注目していきたいと思います。

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