DASD-718
向かい部屋の秘密。 ドMなはずの彼女が真向かいの家で女王様になって楽しんでました。 松本いちか

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作品詳細

作品説明

向かいの窓に映る光景に目を奪われた。彼女はボンテージ姿で、M男を調教している。俺はその光景に釘付けになり、見つめ続けてしまう。だが、よく見ると、それはいつも俺にご奉仕を求める彼女、いちかだった。一体どうしてこんな光景を目にしているのだろう。いつもドが付くMとして、俺を支配する彼女が、今度は逆の立場にいる。向かいの窓では、M犬たちに淫語を浴びせ、肉棒を弄びながらドSの姿を晒している。俺の身体は自然と興奮し、勃起してきてしまう。そんな彼女の本質は、実は真正の女王様。男を辱めることでしか絶頂を感じられないという。彼女は本質的には痴女なのだ。俺は言葉を失い、心の中で叫んでしまう。『ごめん…私…もう、そっちに戻れそうにない…』。

松本いちかの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全12件
松本いちかの二面性と、ドラマと、 松本いちかは、幼い顔立ちが魅力のロリ系美少女女優で、苛められたり、自然と受け身に回ったりするような作品が主体だ。Mなタイプの作品が多く、その中で感じている感情や欲求を表現しているのが特徴だ。 反面、彼女は内側にはSっ気があり、ヤンキーやギャルっぽい役柄だったり、男を責めたり、苛めたりする作品では、Mな作品以上にイキイキと楽しそうに演じているように見える。 SとM、両方の性質を持っているのが普通の人間で、片方しかないのがシリアスな意味での変態なのだから、両方あるというのは普通のことなのだけれど、Mな役柄が多い松本いちかが、Sでノリノリなのを見ると不思議な感じもする。 ふだんはSを隠してMを演じているのかもしれないし、まったく正反対の二面性があるひとのようにも思えてくるのだ。 本作はそんな松本いちかの謎をドラマにしたもので、ドMのはずの彼女が隣家ではドSの女王様になっている。 ドM彼女のいちかは、足の指まで舐めてくれるし、苛められてひどいことを言われても離れていかず従順だ。いじめられておどおどする顔がかわいい。男がかわいい女の子に求めているものも、AVファンが松本いちかに期待しているのはこういう姿だろう。「わたしバカなんで」と言わせてしまうのは辛い。 一方で女王様としてM男を調教している松本いちかはイキイキしている。求められているものを提供して、喜ばれて喜ぶのではなく、自分がしたいことをして、男が勝手にそれを喜んでいる。 いちかがSに目覚めた前日譚が描かれていたが、Mらしい自分でいることからの解放だったのだろうか。 男を責めることを目的としたプレイなら厳しい顔つきをするのだろうが、いちかはあくまでも楽しそうだ。女王様プレイとしては失格なのかもしれないが、これに勝るSもないだろうとも思う。 自由に、自分の欲望に忠実に振る舞ったことでの、アクロバティックな騎乗位が、逆に見ているほうを興奮させるというのがすごい。 本作では、Sないちかが彼女の本性との解釈に依って結論付けられていたが、松本いちかが本当はどうなのかは、彼女の高い演技力に糊塗され、謎は謎のままだ。 相手を苛めて喜ぶのではなく、したいことをして楽しんでいる。 男をモノ扱いするのではなく、隠しきれない人間愛が向けらていることが伝わっくる。せれが松本いちかのSなのだろう。 松本いちかは不思議で、とても魅力的な女優だ。 イラマ 冒頭のイラマで苦しがってるところが最高だった!その後、M男を思いのままに犯していくギャップが魅力的で、さっきまでイラマされてた子が今度は逆に責めているところが興奮ポイントだった! あまりにも最高 松本いちかさんはやはり、Sよりの作品の方が合っていると思います。それにこの作品は、冒頭はMで進むので、そのギャップにやられます。 珍しくしっかりS 大好きな女優さんです。 これまではロリロリのわがまま女子高生みたいな役のものを 好んで観てたけど、この子がSキャラやってくれたら興奮するだろうなーという密かな願いをこの作品で表現してくれてとても嬉しいです。 最後の放尿撒き散らし、もう少し丁寧表現して欲しかったなー、それにあのおしっこ疑似だよね?残念 いちかちゃんのおしっこ飲んでみたいと願うM男の願いです。 全体的にS物作品としてはもうちょいかゆいところに届いて欲しい部分が多かったので、 次回作に期待という想いを込めて★は4つにしときます。 素晴らしい いちかちゃんが気になり、いちかちゃん2つめ購入。 前回はM娘、作品でしたが。 わぁ。Sのいちかちゃんいいね! 両刀だなんて、素晴らしい! 色々な作品見ていきたい。

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