JBD-242
拷問無残6 あずみひな

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作品詳細

品番
JBD-242
FANZA
jbd00242
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
シリーズ
拷問無残
監督
発売日
2019-06-01
出演者

作品説明

「今からお前を調教する。どんな残酷な要求にも喜んで従うメス奴隷に生まれ変わってもらうよ…」あずみひな、本格SMドキュメント作品。すべてをさらけ出す、究極の支配の記録。痛みや苦しみが快楽へと昇華する、無限に続く拷問の連続。もがき苦しむみひなの未来は、果たしてあるのか!?

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
ガチさが垣間観れた。 通常なら飴だけの作品が好みだが、今回は飴と鞭のバランスが非常に良く、意外な魅力を感じた。特に「みひな」嬢の表現力が際立っており、それも一因だろう。ドラマ感は多少あるものの、尿を垂らす様子や足指のバビンスキー反射、咆哮、ビックン痙攣、開口待ち受けでの本口射など、ガチガチとしたシーンが連続して登場し、アタッカー〇としての魅力を十分に発揮していた。 徹底した責めが最高です。 男優さんの容赦ない責め方と、女優さんの耐える表情が非常に印象的で、二人のやり取りが最高に美味しかった。特に責めの強さと女の反応のバランスが良くて、見ていて心が弾んだ。 うまくエロさを引き出している 普通に見ると小太りに見えるかもしれないが、女優さんの魅力を上手に引き出している。美しさだけでなく、エロさも満点に見える。そのためにも、演技だけでなく照明や縛り方、カメラのアングルなど、制作側がしっかりと考えて制作しているのが伝わってくる。ただ、イカせ方が少し甘く、5点にはつけていないが、次回作には期待が持てる。 女優を生かしていない あずみひなさんには本当に惚れる。陵●や責め向きの綺麗なからだ、反応も良いし、全体的に素晴らしい。全裸緊縛が主体の作品でも、それらが彼女の魅力を引き立たせている。ただ、撮り方がちょっと気になった。最初は黄色系のライトで薄暗く、次第に逆光になることで、彼女の肌が見えなくなってしまう。AVで責めや陵●の作品といえば、女優と雰囲気のどちらが大切か、言うまでもないが、この作品では雰囲気を重視しすぎて、女優の肌の表現が二の次になっている。いくらなんでもおかしいと思う。雰囲気をしっかり表現しながら、女優もキレイに見せている作品はいくらでもある。この作品の撮り方にはちょっと違和感を感じた。また、手足を曲げて縛るシーンが30分近く続くが、これって全然美しくないし、身体障害を連想してしまう。さらに、手足を不自由にすることで嘲るような責め方は論外だ。このように縛った状態でカラミをしても、迫力が全くない。後手縛りのイラマや開脚のバイブとは全く意味が違う。最後に余談だが、最初に名前を呼ぶときに「あずみ ひな」と言ってたように思うが、元々「永井みひな」だったから、今でも「あずみひな」だと思っていたけれど違うのかな? モンキーで犯したい この牝犬、パイパンで太めだったので敬遠していたが、緊縛になるとポッチャリがちょうど良い。挿入は四肢緊縛で一回しかなく、崩れたモンキーで犯される。吊るされた状態で早川瀬里奈のように犯してほしかった。

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