AVOP-462
ペナルティー 成宮いろは

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作品詳細

品番
AVOP-462
FANZA
avop00462
レーベル
AV OPEN 2018
発売日
2019-02-01

作品説明

夫婦は穏やかに暮らしていたが、ある日突然、見知らぬ男たちに襲われてしまう。窓のない地下室に鎖でつながれ、動けない状態に。叫んでも、暴れても誰も助けに来ない。やがて、一人の仮面を被った男が現れ、夫婦に意味不明なクイズを解かせるよう迫る。そのクイズには、夫婦の命が掛かっている。緊張感あふれる展開が続く。

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レビュー

平均評価 1.8点 全6件
残念無念極まりない。 せっかくエロティックでヌーディーな魅力が際立つ成宮いろはさんを起用しても、脚本や演出、全体の構成が非常に不満足な内容で、エロさや艶さを完全に覆い尽くしてしまっている。ファンであろうとも、これではフォローしきれず、とてもがっかりさせられる作品だ。 なんだこれ? 最後まで意味が伝わってこない。ストーリーも展開もよく分からない。落ちる部分も理解不能で、全くの混乱状態。ただのエロ作品として観るなら、成宮いろはさんのファンであれば楽しめるのかもしれない。 人により評価分かれるが個人的には◯ 映画『ソウ』のような雰囲気をイメージさせる作品。主人公を拉致し、徐々に犯していくという構成が独特で、個人的には陵辱シーンとして非常に印象深かった。この作品の存在意義は、シリーズ化されることでさらに広がる可能性を感じさせる。 怒りしかないです 「アダルト作品の天敵」とも言える原田カントナ監督がまたもや手がけてくれたが、エロいシーンはほぼ皆無。男優に仮面を被せる演出は顔のモザイクと同義であり、女優にはさるぐつわを装着させている。この監督がアダルト作品をどう捉えているのか、この作品でようやく理解できた。監督名を『原田ナントカしてくれ』に改名してほしいというネット上の声が、この作品でその意味を理解できた。 久々のながえの・・・。 新作として期待を寄せたが、全くのリアリティが欠如している駄作に終わってしまった。脚本も演出もどこか曖昧で、観る前と観た後の感想がほとんど変わらなかった。

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