ATID-567
近所に引っ越してきた美人で物静かな人妻が行きつけの風俗で新人ソープ嬢として働いていた。 三宮つばき

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作品詳細

品番
ATID-567
FANZA
atid00567
メーカー
アタッカーズ
レーベル
in mad
発売日
2023-07-28

作品説明

妻に別れを告げられ、仕事も思うようにいかない日々を過ごす俺。そんな中でも、給料日には必ず訪れる場所がある。何もかも忘れたくて、この日だけはソープに行くことにしている。今日はどんな子が来るのかなと、いつもよりもドキドキしながら待っている。近所に引っ越してきたばかりの、物静かな人妻が出てきた。一週間ぶりの彼女との再会は、俺の心を揺さぶる。

三宮つばきの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全8件
AVも高齢化 男優の表現は一貫して古びいた感じで、全体的にジジイな雰囲気です。結合部は3回ともある程度は映っているものの、男優の年齢が気になって、ただのセックスにしか見えません。若い世代がAV離れしている中、このような作品で若者が共感したり、満足感を得たりできるのか疑問です。このようにニッチな客層に特化した作品が主流になると、AV業界は衰退する可能性もあります。 ファンにはたまらない作品だが 何度か見て印象が変わったので再投稿です。 今回の作品ではソープ嬢という設定に挑戦しており、三宮つばきさんのデビュー以来の新しい試みです。ファンの間ではかなり注目されており、刺激的な内容であることは間違いありません。 彼女がこれまであまり見せなかった献身的なプレイも悪くなく、長時間にわたるプレイは満足度が高いです。ただし、全編にわたって漂う寂しさはやや気になりました。しかし、つばき嬢の全てを堪能できるのは、これまでになかった魅力です。 エンディングなど、演出が少しわかりにくい部分もありますが、常連になって通いたいという魅力が感じられました。 アタッカーズ三宮つばき異色作?? アタッカーズでの三宮つばきさんは「堕ちていく」もので、本領を発揮していますが、「自分の求めるものの為」に乱れていく女性も見事に演じます。この作品はまさにその例で、従来の作品とは異なり、相手の男性も初めから自分の欲求の為に行動します。 男女共に「自らの意思で」、という点で、三宮つばきさんのアタッカーズ作品の中では極めて異色の作品と言えます。出会った2人の欲求が真っ直ぐ相手に注がれるストーリー展開なので、カテゴリーはズバリ【純愛】です。 他とは違う、ある意味アタッカーズつばきさんらしからぬこの作品は一見の価値があります。三宮つばきさんと阿部智広さんのお2人も、作品の異色さを引き立てる素晴らしい「純愛」演技を見せてくれています。 追伸:『大丈夫ですよ』『お世辞も上手になったんですね』この2つのセリフのシーンは実に萌えました。また、同じキャストでアタッカーズ王道の『女が堕ちていく』作品も演じています。『中年オヤジのキメセクマゾ奴隷になっていた』コレもとってもお勧めです。 繊細と言えば繊細、微妙と言えば微妙な大人のドラマ 『犯●れる度に美しく』シリーズやマドンナの『妻が淫らに輝くとき…。』シリーズのように、地味な人妻が男に求められることで女として覚醒していく作風と風俗ものを組み合わせたような作品です。きとるね川口監督の作品でよく見かける、旦那が結婚指輪してないみたいな手抜きがないのは、冒頭から「しょせんこれAVなんで」感がなくて良いです。 ジャケには承認願望がどうこうと書いてあるが、浮気してる夫への仕返し合法浮気として風俗で働き始めた感じ。自分を女として見ていない夫やマウント取って来る高圧的な客といった、自分の価値を否定してくる男たちと違い、指名を繰り返してくれる優しく紳士的な阿部ちゃんに嬢としてというより女として心と体を開いていく筋書き。あくまで風俗の客と嬢という関係でありながら、最初のビジネスキスから運命的な相性の良さが感じられ、ゴム姦がナマ中出しに変わり2人の関係が疑似的な本気に変わっていく。 嬢としての人気も上がり、女として自信を取り戻した人妻は夫が浮気相手にふられたらしいことを察して店を辞める。夫との関係が修復されそうな状況にも関わらず、そんなの関係ねえとばかりにゴミ捨て場で大胆にセックスを求めてくる終盤まで悪くはないのだが、たとえ浮気されても社会的経済的安定を捨てるつもりはなく、虐げられているようでありながら上手く立ち回る女の強靭さ、したたかさが伝わる台本でありながら、やりっぱなしの後半セックスやあいまいなエンディングはいまいちアイデア不足のまま、雰囲気でやっつけた感が否めず尻すぼみ。せっかく冒頭で夫と阿部ちゃんが顔見知りな状況を作ったのも活かせてないし、もう少しいろいろな顔を使い分けて欲しいものは手に入れる女の怖さがストレートに伝わるようなインパクトが欲しかった。 ただ、最近までのきとるね川口監督ならゴミ捨て場のドア開けっぱなしでの声出しセックスがAV的すぎて白けちゃってたと思うけど、鍵まで閉めるひと手間をかけるようになったのは良い傾向。 三宮つばきは無力そうでありながらしたたかというドラマ的な雰囲気は醸せててよかったんだけど、前述のとおり後半セックスがいまいち物足りず、もう少し開花した人妻の大胆な積極性が見られればというのが残念。 クオリティが低いわけではないけど、ここからもう一工夫できるかどうかで、シリーズ化できるか分かれそうなボーダーラインの作品だと思う。 ウ~ン惜しい 彼女の抑えたメイク、髪型、衣装からソープ嬢への変身が美しく、派手メイクも良かったです。 メリハリボディもたまりません! しかし阿部ちゃんが最初の出会いはお金払っても良いが、今回は顔バレした脅しネタが無く何度もお金払ってソープ通いします… それでゴム、中出しラストはゴミ捨て場でのカラミでも中出し… これで舌射おソージあれば星4つでした。

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