MILK-037
おねだりぶっかけ 南梨央奈

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配信サイト:

作品詳細

品番
MILK-037
FANZA
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MGS
337MILK-037
メーカー
MILK
レーベル
MILK
発売日
2018-12-06
出演者

作品説明

南梨央奈ちゃんがセルフプロデュースしたMILKの人気作品。今回のテーマは連続おねだりぶっかけで、精子を顔にかけることに強い興味を示す梨央奈ちゃんが、1発ではなく顔が真っ白になるくらいのぶっかけを求める願望を自らが監督として映像化した意欲的な作品。見どころは4P連続ぶかっけSEXで、過去作にはない南梨央奈のぶっかけへのこだわりが、作品の各所に自然に散りばめられており、その熱量が伝わってくる一作となっている。

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レビュー

平均評価 2点 全4件
正統派 正統派のぶっかけ作品としての地位を確立しています。出演している男優たちは、他の作品でも目にするベテランという印象で、素人感や若さを感じさせない存在感があります。これは単なる人気者を並べたような感じではなく、実力派が揃っていると感じます。この作品はまるでN〇Kの教育番組のようで、ぶっかけ物の教科書としての役割を果たしているようにも見えます。ただ、正しさが強調されすぎて、ハプニングや意外性といった要素が薄れ、一部の視聴者には物足りないと感じるかもしれません。N〇Kがぶっかけ物を制作しているのか、それともこの作品が新たな方向性を示しているのか、今後の展開が楽しみです。 また、『射精の瞬間を見ると子宮がキュンとする』という表現が登場するなど、典型的な男目線の妄想が描かれています。この作品は、男優の存在感と、制作チームの適度な距離感が融合した結果、みなりおの独自性を引き出しています。カメラ裏で声を出している人物(監督補佐?カメラマン?実行監督?)の存在も、作品の完成度を高めているように思います。 疑似精子の存在を指摘する声も多いため、ここで言わせてもらいますが、たしかにスジャータやフレンチドレッシングに似た見た目をしているようにも思えます。しかし、ドレッシングは酸性で目に悪いので、それは違う(冗談です)。AVというジャンル自体がファンタジーであることを否定する気はありませんが、リアリティを追求する本物志向は、多くの場合、安全圏にいる人から発信され、リスクを下層に押し付けてしまう現実があります。リスク管理は当然のことですが、真偽は不明です。気になるなら、焦点をずらして見る寛容さも、見る側には必要かもしれません。ただ、せっかくみなりおが美しい裸体を披露してくれているのだから、それはしっかり見てほしいと思います。見逃すのはもったいないです。 終盤、顔面が精液の溜池のように見える場面があり、顔の両脇で掌を使って溜池状態を維持しようとする男優の姿が印象的です。この描写を見て、リアリティ厨が疑似睫毛だと非難するのかもしれません。しかし、これは当然のことです。 擬似精子 これは、前代未聞の擬似精子を用いた作品です。まるで本物と偽物が混在しているような不気味な印象を与えます。メーカーの意図が分からないが、視聴者を舐めているような感覚を抱かせます。こんな作品を出しているメーカーは、もう少し視聴者の気持ちを理解してほしいです。 時代の流れ・・ 精子がいつまでも乾かないという描写が印象的です。今や、疑似精子は当たり前のように使われている状況です。一ヵ月に一度のエイズ検査では、安心は得られません。コンドームに疑似精子が使われていく未来が、想像されます。 AV女優や男優は、『命懸かっているんだよ!気軽に言うな!!』という気持ちで、日々を過ごしているかもしれません。しかし、購入者側の視聴者にとっては、お金が掛かっているからこそ、偽物と判れば徐々に離れていきます。この現状は、制作側と視聴者の間で大きな課題となっています。 MILK流 完全に擬似精子を用いた作品です。これは、時代の流れなのか、それとも今後主流になるのか、とても気になるところです。このような作品が増えていくと、今後のAV業界の方向性が変わるかもしれません。

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