CMV-130
囚われの危機に陥る女 不覚にも股縄で感じてしまったマゾ娘 小谷みのり

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作品詳細

品番
CMV-130
FANZA
cmv00130
DUGA
cinemagic2-0739
メーカー
シネマジック
レーベル
VIXEN
発売日
2019-06-02

作品説明

着衣緊縛と猿轡、DIDを融合させた新企画。ヒロインは囚われ、縛られ、ワレメちゃんに恥ずかしい縄を食い込まされ、放置されてしまう。恐怖と絶望の中、うめき、もがき、苦しむ。しかし、クイコミ股縄の想像以上の快感に、腰がビックンと反応し、イキまくる。悶絶スイッチが入った女は、逃げたいのか、悶えたいのか、イキたいのか。縄をきしませ、腰をクネらせて、エロティックな吐息を漏らす。ヒロインでありながらも、情熱的な表現が魅力。某ユーザー様から提供された、危機に陥り快楽に堕ちるエロティックな展開。

小谷みのりの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
展開としては理想系 着衣のままの緊縛と猿轡で悶えさせる演出が特徴的で、フェラは一切なく、ほぼ猿轡を外さずに最後まで行きます。『裸に緊縛』『着衣に磔拘束』『目覚めた後は猿轡を外す』や『フェラさせるために猿轡を外し再装着無し』といった流れが一般的な中、着衣での緊縛と猿轡愛撫は珍しいです。猿轡の詰め物や多重の仕掛けがしっかりしており、声を出せない状態を作り出している点も評価できます。 嬉しいことにクロロシーンがありましたが、同時期に発売された『拘束され絶望するヒロインたち5』と比べると少し物足りない気がしました。『日常パートから暗転。監禁済み』『クロロホルムで眠らされる。監禁済み』といった表現で、厳密には拉致シーンは含まれていません。暗転だけで済ませるなら、全員にクロロシーンを加えた方がより完成度が高かったかもしれません。 一部のシチュエーションはマゾを前面に押し出しすぎて、『危機に陥る女』というコンセプトから逸脱している感じもしました。また、心霊ネタの登場は個人的にはちょっと違和感があったので、総合的に星4つとしました。 こういうのを待ってました まるかつ監督が手がけるこのシリーズは、マイナーなDIDジャンルを扱うレーベルとして画期的な存在でした。有名女優が出演し、セットも豪華で、制作の質は非常に高いです。しかし、新作『DID5』をはじめ、これまでのマニアックなレーベルと比べて大差がないように感じるようになりました。 本作の1本目はAVレーベルらしい絡みも取り入れつつ、DIDらしさをしっかり出しつつも、猿轡の仕掛けがしっかりしており、演出もねっとりとしたリアルな感じで非常にエロい作品となっています。DIDマインドをかなり習得していると感じ、着衣緊縛やノーヌードノーセックスといった要素にこだわらなくても楽しめる内容です。 今後の続編が楽しみで、この延長での新作を期待しています。 面白すぎる 股縄とパンツの組み合わせは最高にエロいです。女優さんもかわいく、悶えている様子がとても魅力的で、見ていて気持ちよくなります。ストーリーというよりは単発の話で構成されているのかなと感じましたが、全体を通してエロさがしっかり出ているので、とても楽しめました。 思わず笑ってしまいましたが、全体を通してエロくて良いです。個人的には本番シーンはいらないかなと思っていますが、それ以外の演出には満足しています。 期待外れでした?? 好みが色々あるとは思いますが、自分にはちょっと期待外れでした。これまでにいくつかの着衣緊縛シリーズを所有しているので、今回は特に女優のパフォーマンスが期待ほどではなかったです。次作には期待したいですが、今作は少し物足りないと感じました。 必須だったので星をひとつつけましたが、0でも十分満足できる内容でした。

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