ADV-R0135
責め縄秘画報 縄悦 其ノ五 生田沙織

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配信サイト:

作品詳細

品番
ADV-R0135
FANZA
180advr00135
DUGA
art-0231
メーカー
アートビデオ
レーベル
ART VIDEO
監督
発売日
2009-10-04
出演者
ジャンル

作品説明

耽美派の縛師・奈加あきらが紡ぐ責め縄の世界。一本の縄でも、複数の縄を絡めても、その巧みな技術で女体を艶しく、切ない感情に満ちた姿に変えていく。日本のSM文化の奥行きを深く掘り下げた表現がここに。被虐と嗜虐の境界を越えた、官能の根源へと導く第五回。今回のテーマは、内縁の妻として生きる美貌の才媛・ただれた。彼女が抱く深く秘めた劣情を、縛りの力で引き出す様は、まさにSMの原点へと誘う。

レビュー

平均評価 3.8点 全6件
静かな映像ですが… 夢監督による作品で、奈加師が出演しています。この作品では、奈加師が縛られている姿が目立ち、縛りの見本市のような雰囲気を感じさせます。プロローグから期待感が高まり、全裸シーンは風呂のシーンで3分ほどで終わり、その後は和服系の着衣縛りが続きます。耽美系の要素はありますが、後半の蝋燭を使った責めや吊りの描写は非常に完成度が高く、前半の胡坐縛りでは心拍数が上がりました。個人的には奈加師の縛りすぎ傾向を感じますが、これは好みの問題かもしれません。褌がなければ満点の評価を付けたいです。 和風の似合う美女 冒頭の縁側でのシーンは、奈加氏の縛りがしっかりしており、裸でなくても非常にエロティックな雰囲気が漂います。座卓の上での座禅転がしや張型責め、吊り下げた状態での指姦など、見どころが満載です。何よりも、変な小道具が出てこないことで、全体の演出がスッキリしているのが良いです。 和風はOK、でもちょっと・・・・ 和風緊縛作品で、衣装にこだわった点ではとても良いですが、縄の使用が過剰ではないかと思います。ぐるぐる巻きすぎてしまっており、まるでボンレスハムに縄で巻き付けたような感じで、太ももには色気を感じられません。せっかく着物の裾がはだけたようなエロさが期待できたのに、台無しになってしまいました。プロの縄師なら、少ない縄で最大の効果を出すことができるはずだと感じました。 このシリーズはどれも良い。 大正から昭和初期のムードを演出した縛りシーンで、着物姿が多いのが特徴です。それも良いですが、奈加氏の猿ぐつわの手拭いは、とても粋で、全体の雰囲気を引き立てています。最初の両足底を合わせた縛りやエビ縛りでの座卓上での仰向けシーンは、非常に強烈なオーラを放っていました。終わりの駿河問いの吊りシーンでは、太股が大きく開き、局所が丸見えになる描写も印象的です。フェラやファック、科白はほとんどないですが、こうした作品を楽しむファンには非常に満足できる内容です。93点。 本物のM女、最高! この作品は本当にすごい!奈加あきらと生田沙織という、最高の巨匠の組み合わせで、縛りの名人と女優の名人が登場しています。監督やスタッフの演出も非常に上手で、全体的にバランスが取れていて、非常に見応えがあります。

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