CAWD-137
東京ロマンス白書「アンタ絶対私のこと好きになる!」 天真爛漫なキャラクターとフレンドリーな関西弁と感情剥き出しのセックスに心を掻き乱され…気づけば虜になっていたんだ。 石原希望

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配信サイト:

作品詳細

品番
CAWD-137
FANZA
cawd00137
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
監督
発売日
2020-10-24
出演者
ジャンル

作品説明

心を掻き乱すような強さと、明るく天真爛漫な性格を持つ後輩の‘希望’。関西弁がとても似合い、やかましくもかわいらしい彼女は、僕のことを本当に好きらしい。彼女は「アンタ絶対私のこと好きになる!」と、どこからか湧き出た自信で言葉をくれる。そんな彼女が、僕が失恋するとそばにいてくれて、「私がおるやん!私じゃアカン?」と、まるで自分のことのように心配してくれる。濃厚な接吻を交え、流されてしまうように関係が進んでいくが、一緒にいるうちに彼女のことがどんどん頭から離れなくなってしまう。そんな彼女の魅力に引き込まれていく、切ないながらも純粋な恋愛ストーリー。

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レビュー

平均評価 4.4点 全21件
石原希望ちゃん渾身の演技が光る作品!! 控えめに言っても、これまでリリースされた希望ちゃんの作品の中でも、彼女の演技力が最大限に引き出された作品だと思っています。賛否両論あるのは仕方ないですが、前半の40分は、ハルト、シンヤ、カンナ、ノゾミという4人の関係性や、ノゾミがハルトに抱く想いを丁寧に描いているのがとても良いです。特にノゾミの内面を掘り下げながら、彼女がハルトに寄り添う姿が印象的でした。 希望ちゃんの演技はいつも以上に自然で、表情や態度は明るく、でもちょっとした瞬間に切ない空気が漂う。それを見ているだけで胸が締め付けられるような感覚になるほど、彼女の表情や仕草には深みがあり、その才能に驚かされます。おそらく、我々が知らないところで多くの努力を重ねてきたのだろうと感じました。 セックスシーンは合計3回。1回目はハルトがカンナにフラれたあと、2回目はハルトがシンヤとカンナの関係に気づいたあと。この2回は、ノゾミがハルトの心の隙間に強引に侵入しようとする展開で、見方によってはNTRとも言える内容です。しかし、そういった関係からどんどんハルトに恋愛感情を抱いていくノゾミの姿に、彼女の魅力が際立っています。 3回目はカンナとハルトの関係を疑ったノゾミがブチ切れた後のシーンで、彼女の怒りの中に切なさが混ざり、何とも言えない表情がとてもグッときました。そして、ハルトがノゾミに気持ちを正直に伝えてのセックスシーン。映像的にも美しく、特に最後のセックスは愛し合う恋人同士のエロさが感じられ、希望ちゃんのエロい舌技やフェラも魅力的で、抜きどころが非常に多いです。 正直、今回は男優さんも若いしイケメンだったので、ちょっと嫉妬しました。でも、ハルト役の男優さんの演技もとても良くて、彼の存在感が作品をより引き立てていました。むしろ、ハルト、カンナ、シンヤを演じた役者の名前もテロップで流してほしかったくらいです。 この作品は女性でも抵抗なく見られる、恋愛ドラマ的な内容で、ストーリーや演技の質の高さから、ぜひチェックしてみてほしいと思います。 胸キュンドラマが好きな人や女性にもお勧め! ハルト役の男優さんが大好きで、恋愛ドラマも好みだったので、今回は男性向け作品を初めて購入してみました。見ているうちに、自分もこんなドラマみたいな恋愛がしたい!濃厚でエロいチューがしたい!全力で愛し合うSEXがしたい!って、胸がときめいてキュンキュンしてきました。 特に希望ちゃんをハルトが追いかけていくシーンや、イチャイチャしながら街を歩くところがすごく好きです。2人の自然な演技がとてもリアルで、生々しくて感動しました。恋愛の温かさとエロさが上手く融合していて、本当に良かったです。 ストーリーも演技も絡みも自然な作品 とても楽しめた作品でした。ドラマ仕立ての展開なので、男性目線で見ると物足りなさを感じる部分もあるかもしれませんが、女性が上位の立場で支える姿や、さりげない言葉かけ、枕を置くなどの細かい仕草がとても印象的で、男性にも見習うべき点が満載です。ハルト役の男優さんは、女性向け作品に多く出演しており、その表現力の高さに「さすが!」と感じました。今後もこのような作品に出演してほしいと感じました。 また、ノゾミの舌技は非常に上手で、それはまさに男性が喜ぶポイントでもあり、彼女が男性向けな一面も感じました。この作品は、男女問わず、カップルで一緒に見ても楽しめる内容だと思います。どちらの視点でも楽しめるように工夫されている点がとても良いです。 ドラマ重視かも 出演者が多数登場し、設定の描写も非常に丁寧だったため、絡み重視の視聴者にはやや物足りないかもしれません。一方で、ストーリーの流れに注目したい人には十分に魅力があり、入っていけそうだと感じました。自分はドラマの展開に重点を置いているため、非常に満足してしまいました。 これはU18禁のVシネマ 石原希望の演技は本当に素晴らしいですね。他のAV女優が学芸会のような演技で終わってしまう中で、彼女は明らかに演技力が群を抜いています。特に、感情表現が自然で、シーンに応じて柔らかくも強気な表情を描けるのが魅力です。ただ、その一方で、イキ顔が少し物足りないと感じたのは率直な感想です。 この作品は、AVというよりはU18禁のVシネマに近いと感じました。主役の石原希望が出演するセックスシーンは、作品の40分を過ぎてからようやく登場します。そのため、最初から早送りなしでじっくりと観る人にとっては、ストーリーやキャラクターの展開に引き込まれる部分が結構あると思います。ただ、性的なシーンが少ない分、他の要素に注目する必要があるかもしれません。全体的には、石原希望の魅力を存分に味わえる作品だと言えるでしょう。

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