KMVR-598
【VR】僕だけしか知らない君のヒメゴト。~名前も知らない文学美少女と過ごした想い出図書館。…と美少女の秘密…~ 一条みお

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作品詳細

品番
KMVR-598
FANZA
84kmvr00598
レーベル
KMPVR
発売日
2019-05-08
出演者

作品説明

静かな田舎町にある小さな図書館。そこにはいつも静かに本に向き合い、声をかけることすらできないほど美しく、謎めいた存在の少女がいた。彼女はまるで文学の世界に引き込まれたかのように、本と向き合う姿はまるで詩そのものだった。ある日、遠くから彼女を見つめていた主人公は、彼女の秘密に気づいてしまう。そしてそれから数年が経ち、大人になった二人は、再びその図書館で偶然にも出会うことになる。静かな空間の中で、心に刻まれた想いが芽生える。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
オトナになってからの~♪ 美少女時代のみおちゃんが本の角でオナニーしている場面から、そのままセックスへと進む流れにならなかったのが、とてもよかった~♪ オトナになったみおちゃんとの関係性が、すごく自然で魅力的だったのよね。制服姿で白パンティをはく姿のパンチラは、とても良いアングルで、視覚的にも楽しめたわ。 文学少女としてのイメージが強すぎて、黒ぶちメガネみたいな安易なファッションにならないところも、とても気に入っていた。それこそが、オトナのみおちゃんとのセックスをより魅力的にしているんだよね。 清楚なファッションの中にも、ちょっと挑発的なポーズが加わって、なまめかしくて、全裸になるとさらに色気たっぷりの演出が素晴らしかった。騎乗位でのスキモノっぷりも、とても良い演出で、気持ちが高まりました。 回想シーンと現在の展開とをしっかりと分けての展開は良い 回想シーンでは、自慰行為の覗きまでで終わっていて、それだけを思い出として描いているの。現在のシーンでは、再会しての誘惑からラブラブな行為へと展開されていて、しっかりとストーリーが分かれていて、昔も今もごちゃ混ぜにならずに、それぞれの流れがうまくまとめられていて良かった。とても自然な展開で、感情の流れも楽しめたわ。

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