MIAA-355
~夫の上司に犯●れる最強美女~捜査官を辞めて妻になったのに 辻井ほのか

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作品詳細

作品説明

ホノカはかつて裏社会で活躍した特殊捜査官だったが、引退後は家族と穏やかな日々を送っていた。しかし、ある日、夫が会社の上司を自宅に招いたが、その人物はかつてホノカが刑務所送りにした男だった。そのことを暴露すると脅され、無理やり中出しレプにされてしまう。夫の残業中にもフェラやパイズリ、玩具責めなど、さまざまな責めにさらされ、オヤジのねちっこいピストンで快感に強い体でもイカされてしまう。爆乳を弄ばれ、下衆なチンポの連続種付けで受胎絶頂する日々が続く。幸せな生活は次第に崩れていき、犯●れてしまう…。

辻井ほのかの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全9件
彫刻のような表情の女優、慣れ・だれ・崩れの典型な男優との三文芝居 シリーズ4作目にして本シリーズ中、唯一キャスティングが謎。紋切型な「強い女」ではない何か…が見れるのかと思い視聴したが、冒頭の旦那との会話からして台詞の棒読み感、三文芝居感が凄まじく大いに不安に。芝居が下手なのでイチャラブ感に至らず、「キュンです」でドン引き。男優氏と初めての二人きりのシーン、キョドっているのか不安なのか、なんだかよく分からない表情。キャリア的にはベテランの域なので緊張している訳ではないはず、元々が無表情なのか感情を表現するのが不得手なのか、何にせよ彫刻のようなカチコチ感。頻繁に「~ねえだろ」と繰り返すが全く似合っていないのも、キャラとの不適合以前にキャラ造形の意思が感じられないからか。 男優氏も酷い。他作と比して妙に饒舌。女優さんの演技力の無さをカバーする意図なのか(完全に逆効果だが)、シリーズ3回目の出演で慣れたからなのかよく喋る。元から言い間違い(台詞覚えが悪いのかアドリブ力が弱いのか)の多い男優氏だが、雰囲気で押し切っちゃう力はあるものの、本作では掛合いにならないのでとにかく浮きまくり、悪目立ち。「復讐するは我にありと神に誓った」などと、頓珍漢な誤用をそれらしく言ってみたり、適当さ加減がほのかさんにも伝播したのか「屈しるわけないだろ」ともうボロボロ。気持ち悪い・無駄なんだよ・クソチ〇コなど学芸会レベルの罵声を延々リピートする痛々しさ、こういう責め言葉の引出しが少ないのだろう。 別段台詞を一言一句正しくなんて全く思っていないが、要はプレイ・芝居に両者とも全く集中できていない。男優氏の慣れ・だれ・崩れと女優さんの演技力のなさが掛け合わされて、肝心な初回の絡みは見所皆無。 浴室。ほのかさんのスライムおっぱいを揉みしだき、長い舌で自分で舐めさせ、フェラとパイズリ。ドラマ展開とは無関係、単にほのかさんの強みを見せたかったのね程度で特に興奮せず。リビング、玄関でのシーンはシリーズ共通。ラスト、旦那が仕事している隣室で「見ろよ、あの無様な姿」と男優氏。何が?適当、雑にも程がある。堕ちたのか堕ちてないのか、抵抗しているのか受け入れているのかよく分からない、特徴のない極普通の絡みで了。 弾力に富んだおっぱいや蛇舌を駆使したフェラがエロいのは既知…で、このドラマで何を魅せたかったのか。身体の魅力やテクだけならドラマ物である必要は皆無。評価のしようがない作品。 適任ではあるが。 決して美肌ではないのだが、色白肌が美麗に撮られていた「ほのか」嬢。 最強美女役も、捜査官役も、人妻役も適任ではある。 美麗でエロ艶にも富んでいるのだが、如何せん疑似では、折角の艶技も演技に成り下がってしまう。 女優さんの特長を殺してるような 辻井さんのエエとこが殺されてる感じがします、感じてないふりをするとこもそうだし、いつもならイッタ時に腰が勝手に動くのに、この作品は途中から段々と動く様になってたけどいつもに比べると足らないし、こんなもんじゃないい。 期待はずれで残念です NTR 着衣姿での絡みは興奮しますね。 辻井ほのかさん、本当に以前よりスタイルの良さが目立ち細身での美爆乳は生唾ものです。 拘束され支配されていく感じもgoodでした。 このシチュエーションは一理あるなぁ。 巨乳捜査官を辞めて妻となった辻井ほのかだが旦那の上司が過去前科のあるやつだった。 ちなみにほのかが逮捕した人物。 これは一理あるなぁ。 全て暴露すると脅されて無理矢理レ●プする上司の肉棒に快感を覚えほのかの旦那は残業中をいいことにズブズブとおマンコへと激ピストンでイキまくる。 またおっぱいも揺れまくり。喘ぎ声もいいね。 オススメ女優でございます!

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