GROO-048
groovin’ 超ミニスカ女子校生 パンチラDISCO16 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
GROO-048
FANZA
groo00048
DUGA
di3-0240
シリーズ
groovin’
発売日
2019-02-03

作品説明

パンチラとパンモロが絶妙に織り交ぜられた、女子校生たちのミニスカ制服で魅せるエロティックなダンスシーン!純粋な制服姿と無邪気な動きが、ドスケベな魅力を最大限に引き出す。制服のスカートが揺れるたびに、秘めた美しさが広がる。純粋な少女たちが持つ、どこか切ない魅力が胸に迫る。

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
もうちょっと見たかった 最初は左右に腰を振るだけの平凡なダンスで終わるのかなと予想していましたが、中盤に一人のダンサーが非常にエロティックで上手い動きを見せてくれて、満足感を得ました。もっとこのダンサーのパフォーマンスが長く見られたら良いなと感じました。今後はもっと上手いダンサーが登場するのを期待しています。 1人凄い出演者がいました 本編の13分40秒から21分16秒まで、オレンジ色のパンツを着た出演者の動きが非常に素晴らしかったです。ただし、この作品では5、6人の固定メンバーではなく、出演者一人あたりの映る時間が短く、全体として全体感が少しずつ感じられませんでした。 本格ディスコ作品が熱々のステーキだとしたら、この作品は冷めたピザ ディスコってどこにあるの?と感じました。ディスコの熱気や狂乱した雰囲気は全く伝わってきていません。踊り手たちも淡々としたテンションで、体をただ揺らしているだけの状態です。ソファーが多用されているのは、ディスコの雰囲気とは正反対で意味が分かりません。画面に映る人数も1人か2人で、どこがディスコなのか分からないほど寂しいです。音楽も重低音がほとんどなく、曲の谷間を編集で埋めている部分が多く、盛り上がりが全く感じられません。ダンサーたちもピョンピョンと小刻みに跳ねるような仕事に終始し、腰振りダンスがほとんど見られず、リズムも合っていません。これはスタッフが出演者に事前教育を全く行っていない証拠です。腰振りダンスをせずに、ピョンピョン跳ねるだけの仕事なら楽なもんだ(笑)。それを許しちゃうスタッフも仕事の質が低いです。ディスコ文化をもう少し勉強してもらいたいです。90年代のディスコの熱狂を映像で見て勉強してほしいです。あの時代のディスコは熱々のステーキのように、この作品は気の抜けた冷めたピザのようなものです。雲泥の差があります。出演者も監督も熱がない。ただ惰性でシリーズを作っているように感じ、冷めきった作品です。このシリーズのピークは4から11の頃だったように思います。12以降は監督が変わったのか、映る人数やボリューム感、迫力、ディスコ感が減って、寂しい印象を受けました。

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