CMN-185
闇に沈められたプリマ バレリーナ捜査官暴力監禁室 潮見百合子 加藤ツバキ

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作品詳細

品番
CMN-185
FANZA
cmn00185
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2018-04-01

作品説明

百合子はかつて夢を追ったプリマバレリーナの道を諦め、エリート捜査官として組織を支える立場に。しかし、かつて自分を踏みにじったライバルツバキが、卑劣な犯罪の容疑者であることを知った彼女は、組織に乗り込み、その正体を突き止めることを選択する。捕獲と監禁、麻縄で縛られ、無惨な性虐の連続が彼女の堅物で一直線な性格を揺るがし、鼻を責めるシバキ鞭の嵐や、最後のトドメとなる浣腸という極限の拷問が、彼女の理性を完全に打ち砕き、新たな感情の芽を刺激する。

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レビュー

平均評価 3.2点 全5件
浣腸が残念 最後のシーンの浣腸が本当に見どころだった。放屁を伴って非常にエロティックで、とても気持ち良かった。ただ、事前に腸内洗浄していたせいか、ブツは出なかったのが少し残念。ちゃんとした浣腸シーンだったら、もう少し満点に近づけたかもしれない。 なぜ? 潮見百合子は、個人的な好みの分かれるところなので、まぁまぁとしている。調教役として期待していた加藤ツバキが登場したが、レズ快楽責め堕としを期待していたのに、すぐに見方に裏切られてしまって、ちょっとがっかりした。その後は普通のSMシーンに変わって、意外と本格的な内容で、結構惹かれた。 潮見百合子の下品で卑猥な放屁の響きには驚いた ストーリーは特にピンとこなかったが、最後の浣腸シーンは非常に衝撃的だった。全裸で腹這い四つん這いの姿の潮見(アナルはシワがしっかりしていてキレイだ)が浣腸される様子は、非常にエロティックで、視聴者を魅了する。最初は空気浣腸で一発放屁。さらに浣腸液を注入してアナル栓を挿す。やがて、ポーンとアナル栓が弾け、浣腸液が勢いよく飛ぶ。そして最後に絞り出すように、下品で卑猥な放屁が響く。「潮見さん、ここまでやっちゃっていいんですか・・」という思いがする。潮見(白鳥)と加藤(ブラックスワン)を双頭ディルドで繋いだ緊縛映像(サンプル画像15、18)はエロチックで、一人を天井から逆さまに吊るして肛門で繋ぐような映像も見たかった。 検事とバレリーナの作品はいつも驚きを与えてくれます。 検事とバレリーナの作品がまた出たようだが、個人的にはストーリーがとても気に入っている。他の2人の女優は完全なバレエ衣装と白いタイツを着て縛られ調教されるシーンがあり、この部分は私が特に大好きな場面だ。しかし、その後のシーンでもずっとバレエ衣装と白いタイツを着たままセックスができたら、もっと満足度が高かったかもしれない。 酷い内容・・・ ツバキさんが出演しているので視聴したが、主役の女優がブスすぎて、ちょっと萎えてしまった。残念な感じで、期待よりちょっと下回った。

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