DVAJ-365
続・レ●プ学園 文化祭ストリップショー~あれから6年後、教師となった奈々美が母校に戻ってくる~ 川上奈々美

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配信サイト:

作品詳細

品番
DVAJ-365
FANZA
dvaj00365
DUGA
alicejapan2-0164
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
監督
発売日
2018-12-10

作品説明

6年前に出演したストリップをきっかけに有名になった奈々美。その後は教師としての道を歩み、ついに母校へ赴任を果たした。しかし、生徒たちはどこか距離を置き、彼女を悩ませる日々が続く。そんなある日、文化祭の出し物を募集していると、生徒のひとりが「ストリップ」と呟く。その言葉に奈々美は戸惑い、かつての自分を思い出してしまう。生徒たちは彼女のことを知り、意表を突く視線を送る。そして、彼女は再び舞台の中心へと戻ることになる。『レ●プ学園 文化祭ストリップショー』の正統的続編として、6年ぶりに女子○生として戻ってきた奈々美。前作を上回るリアルレ●プと、必見のストリップシーンが待っている!

川上奈々美の他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全16件
川上奈々美のAV女優として6年間の演技力の成長ぶりが素晴らしい。 2012年に発売されたシリーズ第1作から6年が経ち、今作で川上奈々美が再びAV女優として帰ってきました。この作品では彼女の成長ぶりが際立っており、彼女が母校に新任の女教師として赴任したにもかかわらず、教師としての未熟さから生徒たちに無視される日々を送る中、再びレ●プされることになり、生徒たちの心を掴むことに成功するというストーリーが展開されます。これはハッピーエンドと読めるのでしょうか? 6年前の文化祭で女生徒がストリップしたという噂が広まり、本校に入学希望する女子がいなくなったという背景があります。この噂を知った先輩教師(大塚?)の視点から、6年前の出来事の詳細が明らかになります。彼の弟が奈々美の担任クラスにいたことから、文化祭の出し物としてストリップを強要されたという経緯があり、奈々美は脅迫されて教室で全裸になり、救い出されたものの心が動揺してしまったとされます。この出来事を消し去るため、一部の生徒を共犯にし、文化祭で奈々美がストリップするという話題を広める計画を立て、奈々美に協力を求めたとされます。 また、2016年のシリーズ10作目まではモザイクが薄く、演出がしっかりしていたと評価されていましたが、2018年の本作では内容的には前作より格段に進化しているにもかかわらず、モザイクが悪くなってしまい、少し残念に感じました。川上奈々美は女子高生の頃、文化祭ストリップショーに出演した後、教育実習として中出しレ●プが行われた経緯があり、本作には中出しが加わっていれば最強だったかもしれません。しかし、シリーズ全体に中出しは含まれていないため、仕方ないところです。もし中出しが加わったら、中出し肉便器や便女当番のようにもなってしまうかもしれません。 迫真のストリップダンス 前の作品は観たことがあります。レ●プとしての雰囲気は明るく、それほどエロい内容ではなかったような印象です。対してこちらの作品は、ガチガチとした雰囲気で、生徒にネチネチと追いつめられていかれる過程が非常にリアルで、オーラスのストリップシーンも憂いを帯びた表情でエロいと感じました。ストリップや裸踊りを題材にしたAVはたまにありますが、ダンスがしっかりできているとより楽しめます。勝手が分からずモジモジしているところは個人的に見ていられません。SEXシーンは1stレ●プ、輪●、生板の3回があり、ほかにもストリップダンスや天狗ベッドなど、さまざまな演出が含まれています。 6年前を知っている人にはノスタルジーを与える珍しいAV 6年前の作品をリアルタイムで観たおじさんには、ある種のノスタルジーを感じさせる非常に珍しいアダルト作品だと思います。そのノスタルジーは、作品を構成する裏方の仕事もあるかもしれませんが、やはり川上奈々美のアダルトビデオとしての演技力と、6年間の体系維持の成果が大きいと思います。スレンダーで色気のある腰から足先までのラインは、前作の若さ溢れる肢体から大人の艶めかしい肢体へと変化しています。乳房も変にいじることなく、自然体で綺麗なラインを保っています。ストリップも、少し照れくささが入った青い踊りから、堂々とした踊りに変化しています。このエロとノスタルジーが混ざった作品は、一般の映画でも簡単に作ることはできない、大作だと思います。 天狗がいい味出してる。 序盤は前作を考慮した作りになっているため、ストーリー性が重視されていますが、タイトルにあるストリップショーに関しては、抜きどころが満載で、非常に楽しめる内容となっています。 AVとしてのリアリティ 過去の作品が下敷きになっている作品です。ご都合主義的なストーリーではありますが、AVとしての演技のリアリティは最高です。

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