MILK-016
ごっくんペット 精子が大好きな愛玩犬 阿部乃みく

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配信サイト:

作品詳細

品番
MILK-016
FANZA
h_1240milk00016
MGS
337MILK-016
DUGA
milkbh-0016
メーカー
MILK
レーベル
MILK
発売日
2018-05-03

作品説明

自ら監督を務め、本人出演でセルフプロデュースした阿部乃みくちゃんが大好きな精子をたくさん求めています。可愛い子犬に変身したみくちゃんは、発情期の真っ最中で、愛するご主人様の精子をたくさん飲みたいと願っています。オマ○コを気持ちよくしてほしいと強く願い、ご主人様からのご褒美がとても気持ちよくて、大量にオマ○コを漏らしてしまいました。

阿部乃みくの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全7件
これはいいものだ AVファンでもあり、あべのみくに特に傾倒している自分としては、この新作を購入して後悔はまったくない。価格はやや高めだが、内容のクオリティに応じた値段だと思える。あべのみくのバランスの取れた体と、彼女ならではの魅力がしっかりと描かれている。マニアックな要素も豊富で、彼女のファンには必見の作品だ。今後は価格が下がる可能性もあるが、今のうちに手に入れておくのがおすすめだ。 イキ目線 私はつり目っ娘が大好きなので、その視点でレビューを書こうと思います。共感できない人は、以下は蛇足なので読まないでください。 阿部乃さんの魅力は、やはりその目が強いことですね。個人的に最高の作品は「女子校生強●拘束 孕ませ中出し調教 阿部乃みく」で、それがさらに上をいく作品があるかもしれないくらいに、魅力的な内容です。瞳の強い娘が、だらしなくトロンとなるような性行為を展開する姿は、本当に凝縮された表現だと思っています。その描写の深さは、言葉では言い表せないほどです。 ちなみにこの作品は、今もまだレビューを書けずにいるほど好きで、何度も観ています。全編を通して抜きどころは多いですが、あえて言うなら、最初の行為が非常に濃厚で、それ以降は少し物足りないという感覚があります。それが、好きすぎて期待が高すぎて、途中で見終わらなかった理由かもしれません。 エンディングで本人が語っていたごっくんペットとしての本領を発揮できなかったような気もします。つまり、この不満は「もっと続きが欲しかった」というものでもあります。 何事も「物足りないぐらいがちょうど良い」とはよくいいますが、最初の視聴では期待感が高すぎて、抜きどころを引きずって、結局最後まで見れなかったという経験もあります。設定はとても良いのに、全体として物足りない感が残るのは、MILKレーベル全体に共通する課題のような気がします。 以上の不満を考慮して4点とします。ただ、初回のエロシーンだけなら、5点満点で8点ぐらいはつけても良いかなと思います。 とにかくエロかわいい 初めて四つん這いフェチだと自覚した作品でした。四つん這いの姿で部屋を歩き回ったり、サービスしてくれたり、バックで責められたり…どれをとっても、四つん這いの姿でエロくてかわいらしいみくちゃんが魅力的で、見ているだけでドキドキしてしまいました。特に彼女の動きや反応がリアルで、まるで自分が近くにいて一緒に楽しんでいるような錯覚に陥ってしまいました。この作品を通して、自分が四つん這いに惹かれる気持ちを初めて知ることができ、とても刺激的な体験になりました。 一点だけ タグに「放尿」とあるものの、実際に見ると放尿のシーンはかなり目立たず、見逃しそうな構成になっています。床の反射や壁の色が尿の存在を隠しており、水たまりも確認できず、音も鎖でかき消されているため、どこで何が起こっているのか分かりにくいです。彼女が笑顔で優しく放尿を演じてくれている姿はとても印象的でしたが、そのシーンがほとんど見えないのは残念です。それ以外の部分については、他のレビューでも評価されているので、ここでは割愛させていただきます。 ブリっこ全開作品 阿部乃みくの『ブリっこ』作品は、彼女のキャラクターとしての過激さが全面に押し出された作品です。元々はオーバーな性格の持ち主なので、好き嫌いが分かれる可能性はあるものの、その分だけ独特の魅力も感じられます。特にナリキリが非常に印象的で、開き直って観る価値があると感じました。 指舐めや乳首舐めなど、とにかく犬っぽいプレイが満載で、舐め行為はかなりの量が登場します。それだけでなく、パンツをオクチでズリ下ろす、床を舐めるといった演出も印象的で、どこか馬鹿馬鹿しいながらも、そのドジッとした可愛さが逆にエロさを引き立てています。また、全裸でお股パッカ~ンといった演出も、一見すると馬鹿げているように思えますが、それもまた彼女の魅力の一つとして楽しめます。 エロ度はやや控えめですが、御主人様としての気分を味わえる点は嬉しいです。阿部乃みくのキャラクターとしての「大袈裟な可愛さ」と、ドスケベかつ技術の高いプレイが融合しており、一度観たら忘れられない作品だと思います。そこそこのファンでも、ライトな気持ちで楽しむにはちょうど良い抜け出しアイテムとしておすすめです。

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