3DSVR-0390
【VR】唾飲みVR-2- 美女の唾厳選12名スペシャル! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17

配信サイト:

作品詳細

作品説明

「唾を垂らしてもらいたい…」という夢を叶えるための究極のフェチ向けVR作品がついにシリーズ2作目として登場!長年その夢を抱いてきたアナタのために、美少女たちが厳選された8つのコーナーに加え、SODstar所属の唯井まひろ、竹田ゆめ、成宮りか、小倉由菜をはじめとする12名が出演!唾液量の増加やフェチ要素の強化、そしてボリュームアップを実現した夢のALL唾たらしを体感してみませんか?唾マニアの間で話題の内容が満載です!

玉木くるみの他の作品

栄川乃亜の他の作品

レビュー

平均評価 3.5点 全34件
素晴らしい 前回の作品に比べてパワーアップしているのは間違いありません。評価を5つにしようかとさえ思いましたが、それ以上に満足してしまうほどです。この価格で女子高生のベロと唾を堪能できるなんて、本当に安いです。女子高生のベロと唾は、本当に世界を救う存在だと感じました。 特に嬉しいのは、目の前でベロをうねうねと見せつけてくれる演出です。私にとってはこれほどにも素晴らしい演出は初めてで、非常に満足しています。パート3ではアッと言う間に興奮してしまい、もう我慢できませんでした。 ただし、パート3までには唾飲めない部分もあります。首の辺りから垂れてくる唾の量は、かなりのものです。もしも、目の前でベロを見せつけながら唾を垂らし、迫ってきてごくごくと飲めるような演出があれば、もう最高です。唾が途切れず、山芋をじゅるじゅるとすすり込むような、濃厚な感覚を味わいたいです。 次回作では、寝ているバージョンに加えて、がに股M字顔騎(制服の下にブルマやアンスコを着用したテニスルック、ライン入りのスク水など)でむしゃぶりついている様子に唾を垂らし、ぐちゃぐちゃにされたいです。このような唾飲みに特化した作品はまだまだ少ないですが、このような性癖を網羅してくれるのは本当に嬉しいです。 このように女子高生のベロと唾が目の前に出てくる作品があるなんて、本当に良い時代に生まれて良かったです。今後もどんどんリリースしてほしいですね。 クオリティーが落ちた 8部に分かれた作品ですが、期待していた内容とは大きくかけ離れていました。1〜4部は信じられないほどクオリティが低く、見る価値があるとは思えません。唾の位置が明らかに手前で、リアルさが全く感じられず、違和感が強く残りました。ローションを口に含む演出は良いですが、それ以上の演出としての工夫が感じられず、唾っぽさが足りない点は残念でした。ドロドロとした透明なローションを直接落とすシーンは、どうしても萎えてしまう部分がありました。最初は1つ星にしようかと考えましたが、5部からは唾の位置が改善され、多少の期待を抱けたため2つ星にしました。内容面でも前作に比べて改善点は少なく、残念な結果となりました。 自分の欲望と理想を超えて来た! 1作目も自分の理想に近くて、すごく興奮して見ていたけど、「もう少し??もっと来て??」って感じで観ていたんだよね。笑 今回は、それらを修正してくれた感じで、さらに軽やかに、そしてより一層、深く入ってきてくれて、すごく満足。 今まで観てきた口元の接写や唾液系の作品の中で、間違いなく最高傑作だと思う。 すべてが完璧に詰まっていて、本当に見応えがある。 それに、なんといっても女優さんの見た目が本当に若くて、スタイルも良く、すごく可愛いんですよね。 唾液もフレッシュで、リアル感がすごい。 本当にヤバいくらい、唾液が抜けていて、神レベルのVR作品だと思いました。 期待はずれ キスシーンもほとんどなく、露出も極端に控えめな作品なので、100パーセントのシチュエーションが見られるとは思えない。唾液フェチの気持ちをしっかり理解していないような気がする。ちょっと物足りないかな。 後半になるにつれて唾飲みになっていく 唯井まひろちゃんの作品を購入したのは、唾飲みが一番期待していたからだったけど、正直に言って唾垂らしの距離感が少し物足りなかった。首の辺りに落ちていく感じで、タイトルに「飲み」と書いてあるからこそ、口元に直接垂らしてほしかった。そのあと男優の位置を見ても、やっぱり手前側だったし、それがちょっと違和感を覚えた。小倉由奈ちゃんにも同じような感想を持ったんだけど、この距離感が徐々に慣れていくと、その後の作品ではだんだん違和感がなくなっていった。梨々花ちゃんの作品からは、唾飲みの位置がちゃんと口元に届くようになって、その後は最後まで違和感を感じなくなった。1番も同じように感じたんだけど、結局この作品は単純に唾を垂らされるだけの内容で、どこかマンネリ感が出てきた。途中からキスをしたり、乳首を弄ってもらえると、興奮度が結構変わると思う。そういう意味では梨々花ちゃんの作品は、オナニーしながら唾を垂らすことで多少の変化があって、それも楽しめた。極度のフェチに興味がある人には満足できるかもしれないが、シリーズ化するなら、多少の変化や演出の工夫が必要だろうなと感じた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!