KAAD-24
我が家の美しい姑 音羽文子

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作品詳細

品番
KAAD-24
FANZA
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発売日
2018-01-04
出演者

作品説明

はるおと妻は、夫を亡くした姑・文子を気遣って同居を続けた。文子も娘夫婦に感謝の気持ちを抱き、穏やかな関係を築いていた。しかし、ある日、はるおが文子の自慰に夢中になっている姿を偶然目撃してしまう。その姿は、はるおの心に強く焼きついてしまい、文子を見るだけで興奮が抑えられなくなってしまう。その結果、はるおは我慢の限界を迎えて…。

音羽文子の他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
気になってたが 音羽文子さんファンとしてずっと注目していた作品ですが、やはり失禁の描写はちょっと物足りなかったですね。もしもそのシーンがなければ、この作品も高評価に値すると思うんですけどね。ただ、音羽文子さんの作品で失禁のシーンが描かれたのは珍しいので、仕方ないかなとも思いました。 たまらん文子さん 音羽文子さんの作品は今回2作目ですが、前作と同様に非常に素晴らしかったです。寝室でオナニーしているシーンが描かれており、娘婿に見つかりながらも、嫁が留守の間台所にいる姑としての文子さんとの関係が展開されます。手の手当てをきっかけに接近し、服の中に手を入れて乳房を揉み、乳首を触るなど、とてもエロティックな展開でした。入浴中の文子さんとのシーンも大興奮で、乳首を指で触られながらのプレイにまた大満足しました。非常に満足感のある作品でした。 ステロタイプ 初めて音羽文子さんの作品を見ましたが、顔はやや枯れ気味の美人で、体は熟れたものの、崩れかけたタル腹が目立ちました。熟女としてのイメージにとても近いタイプですね。内容面も、自慰を目撃して欲情し、セックスに至るという非常にステロタイプな展開でした。そういった点では、女優の演技やパフォーマンスが作品の質を左右すると思いますが、今回の演技は普通といった感じで、セックスシーンも擦れ声の絶叫ばかりで、少し物足りなかったですね。好きな人にはきっと魅力的なのかもしれませんが、自分にとっては少し物足りなかった作品でした。

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