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SODクリエイト
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野々原なずな
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3DSVR-0412
【3DSVR-0412】
【VR】野々原なずな初VR 病ンデレ妹と変態拘束セックス
配信サイト:
FANZA
作品詳細
›
品番
3DSVR-0412
FANZA
13dsvr00412
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
監督
秋山メメ
発売日
2019-03-15
出演者
野々原なずな
ジャンル
美少女
スレンダー
騎乗位
拘束
姉・妹
品番
3DSVR-0412
FANZA
13dsvr00412
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
監督
秋山メメ
発売日
2019-03-15
出演者
野々原なずな
ジャンル
美少女
スレンダー
騎乗位
拘束
姉・妹
作品説明
野々原なずなが初挑戦となるVR作品は、本人が企画・原案を務めるオリジナルの企画!テーマは「病ンデレ妹」という珍しいコンセプトで、変態的な妄想をVR技術でリアルに再現し、熱演を披露! 【あらすじ】お兄ちゃん子で優しくて純粋な妹、なずな。朝、下半身の違和感に気づき目が覚めると、両手が拘束されていた。不自然に盛り上がった布団の中には、自分を嬉しそうに咥えているなずながいた…。抵抗できない状態で、本命の彼女としての立場を強調しながら、普段使いしているデンマで全身を責められ、いけないと思いつつも次第に妹への欲情が芽生えていく…。病的なデレが魅力の作品で、VRの臨場感と演技力が融合した衝撃の体験が待っている!
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レビュー
★★★★★
★★★★★
平均評価 4.5点 全23件
VRデビュー作でヤンデレの世界感をここまで感じさせるとは 夜一緒に布団に潜り込むシーンから始まり、朝になると布団がもっこりと膨らんでいる。その中で、両手を拘束された兄のチンポをフェラしている妹の姿が映し出される。この拘束という表現には、妹が兄を最も愛しているという思いが込められている。その思いは他人に譲れないという強い意志であり、同時に兄には彼女がいるという現実がある。彼女に兄が取られてしまって自分からいなくなるかもしれないという不安から、拘束という手段を取ったのだろうか?そんなことを想像させられ、冒頭から病みの世界を感じさせる演出だ。 そこから彼女が使っている電マを持ってきてチンポに当ててくる。その時の兄の表情を写メに撮られたりするシーンも、どこか「やめろ」という気持ちで観ていたが、その流れが一気に変わっていく。フェラで口内に発射された精子をごっくんして、唾液を垂らす様子や、上から顔を舐めるようなベロキスなど、自分の出したモノを自分の口に含まされる行為が続く。自分は唾液フェチであるため、その時点で「受け入れたい」という気持ちが湧き、急に「もっと」という欲求が高まった。拒否する気持ちがいっさい消え、そこからなずなさんがとても可愛く思えて仕方なかった。 なぜ妹はここまで行動を起こしたのか?それは、兄を愛しすぎたからだ。そう感じると、「こんな妹でゴメンね」という台詞が途中に登場する。この言葉は、兄と自分にとっての心の葛藤を一気に壊してしまう。妹というモラルが崩れると、目の前にいる可愛い女性をただ求める兄の姿に。乳首を触られながら胸を揉み、お尻を鷲掴みにしながら、突きに突きまくって最後はゴム出しでフィニッシュする。そして、「好き」と言ってくるなずなさんを、妹ではなく、ただの女性として感じると、そこには愛あるSEXの世界が広がっていた。 なずなさんはヤンデレの妹としての側面もあるが、台詞も常に一定のテンションで話し、どこかの狂気を感じさせる中にも、お兄ちゃんが受け入れてくれると、一人の女の子として魅力的な「好き」のデレを見せてくれる。病みとデレをしっかり感じさせてくれる演出で、この作品はVRデビューということもあり、なずなさんの演技だけでなく企画原案も担当していたとは、本当に驚きだ。凄い作品だ。SEXの詳細については省略するが、観て感じた方にはぜひおすすめしたい。 ヤンデレから徐々に 野々原なずなさんの初VR作品は、その優しくて温かみのある笑顔と、ゆっくりとした話し方で見る人をほっこりさせる魅力が詰まっています。さらに驚いたことに、この作品はご本人が企画原案を担当されているため、彼女が望むシチュエーションが忠実に描かれており、AVファンにとってはたまりません。前置きが長くなってしまいましたが、要するに「主観作品を待ってました!」という気持ちが込められています。 内容的には、兄にヤンデレ的に迫る妹が、拘束器具を使ってフェラにされるという展開が中心です。寝て起きたら突然手を拘束されて、その場でフェラにされるという演出は、意外性と衝撃感があり、非常に印象的でした。足は拘束されていないのはなぜか?と疑問に思いましたが、その後の電マシーンでその謎は解けます。兄のイチモツを電マで攻め、その電マをなずなさんが自らアソコに当ててさらに攻めたり、また同じ電マで兄のイチモツを攻めるという、電マによる快楽の共有や愛液の交換といった儀式的な演出が、とても新鮮で興味深いです。このシーンでは、なずなさんの目が伽藍堂のように冷たく、まるで狂気を感じさせる表情で、非常に印象的でした。 プレイが始まるとヤンデレ感は薄れ、通常のVR作品のような雰囲気になりますが、これは良い意味での変化です。これまでヤンデレの演出を楽しんでいたが、ここからはなずなさんとの密着セックスを楽しめるようになります。VRとしての距離感も丁度良く、没頭できる内容となっています。 最後のシーンでは拘束が解かれ、本気のセックスへと移行します。対面座位のシーンは、電マに続く見せ場として非常に魅力的で、総合的な演出の完成度が高まっています。 総評として、この作品は最初はヤンデレ妹の鑑賞ビデオとしての印象がありましたが、徐々に優れたVR作品へと進化しています。内容の深みや演出の工夫、そしてなずなさんの表現力が非常に高く、5つ星を確実に与えたい作品です。 期待の新人 なずなちゃんがTwitterでも注目されていることからもわかる通り、積極的に活動している姿が伝わってきて、初VR作品としては非常に魅力的です。漫画家との二足のわらじを履いているという点も珍しく、注目を浴びる理由がわかります。制作途中からアイデアを積極的に反映してもらったことから、作品に独自の個性が生まれているのが感じられました。まるでエロマンガを実写にしたようなリアルさと、その中でも自然なエロティシズムがうまく融合しています。体のバランスもよく、適度な肉付きがとても魅力的で、見ていて美味しそうでした。新人としての未熟さはありますが、そこには努力が感じられ、見事に表現されていました。今後の活躍が期待できる逸材だと感じました。VR作品としての完成度も高く、今後への期待が高まります。 妹に愛されたい人生だった… 初めての配信作品購入とVR作品鑑賞という経験でしたが、野々原なずなさんの出演という点で挑戦しました。彼女のAV女優歴よりも漫画家としての活動が長く、自らが創作した原案には、確かな才能を感じました。彼女が兄を束縛する妹として描かれている様子は、肉体的にも精神的にも厳しい役どころですが、後半の台詞ではヤンデレというより、純愛的な要素が強調されており、観る側に安心感を与えてくれる構成になっていました。特にコンドームを装着するシーンには、彼女がAV女優として持つある種のメッセージを感じ、自分の中で特別な印象を持っています。 また、VR作品としての見応えも十分で、豊かな乳房と、プレイ中に半開きになる目、そしてその微笑みが、観る人を引き込む力を持っています。現在はSOD青春時代レーベル専属ですが、これまでの作品とは一線を画する、ターニングポイントとも言える作品だと思いました。今後も彼女の活躍に期待しています。 なお、VR作品は「長回し=ノーカット」だと誤解していたのですが、この作品を通じて、編集点があることも知りました。それはまた一つの発見でした。 野々原ワールドのはじまり 野々原なずなの初のVR作品で、漫画家としての実力を活かしたキャラクター設定が非常に丁寧に描かれていた。導入からすでに野々原が描くエロ漫画の主人公になったような気分に浸れる内容で、視聴者に強い没入感をもたらした。特に狂気のヤンデレ妹役は、野々原の演技力が光り、拘束、朝フェラ、ちんちん電マ、唾液交換、騎乗位など、さまざまなエロい展開を次々と展開させる姿は圧巻だった。恐怖と快楽が入り混じった演出は、視聴者を完全に引き込む力を持っていた。 一方で、拘束具が外れてからはお兄ちゃんが攻め立つ展開が多くなり、非常にハードでエロさに満ちた映像である。しかし、最初の漫画的な世界観がやや薄れてしまった印象も受けた。主人公がほとんどしゃべらないため、お兄ちゃんとしての存在感が弱く感じられ、少し物足りなかった。個人的な意見だが、声優による声の表現がよりリアルで、お兄ちゃんとしての魅力を引き立てるバージョンを観たいと思ってしまった。 全体的には、野々原なずなの役者としての可能性を示した作品であり、漫画的VR作品としての新しい可能性を感じさせる秀作だった。今後、このようなジャンルにさらに注目が集まるのではないだろうか。
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