JUFE-207
欲情するHカップ神ボディ! 本能のままに汁まみれで貪り合う絶頂3本番 緑川みやび

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作品詳細

作品説明

緑川みやびがフィッチ専属として初の作品で注目を集めた後、待望の第二弾がついに登場!前作では緊張と恥ずかしさで完全に解放できなかったみやびちゃんの性欲は、今回はさらに高まり、SEXへの渇望が止まらなくなっています。今回の作品では、彼女が本能のままに本気でセックスに没頭し、快感を極めることを追求しています。Hカップの豊かなボディが、潮や愛液、汗、唾液でさらに卑猥な輝きを放ち、未知の快感に導かれて失禁絶頂に達する様子が描かれています。21歳の美人女子大生が、純粋な欲望に駆られながらも、本気で性交に陶酔する姿を、3本番の絶頂シーンを通して丁寧に描いたドキュメント作品です。

緑川みやびの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全13件
豹変? デビュー作の緊張感が今作では少し抜けているようで、冒頭で「積極的に挑みたい」と語っているにもかかわらず、その台詞はすでに少し無理があり、不安なスタートに感じた。監督に指示されたセリフをただ繰り返しているように見え、まるで「やらされている」ような空気感が漂う。彼女自身の性格に合わないキャラクターを無理やり演じさせられているように感じ、とても残念だった。背が高く、さらにピンヒールを履かせることで体勢が窮屈になり、女優が汗をかかせているのは当然のことだろう。スタイルやルックスともに素晴らしい彼女が、このような無理な演出でその魅力を発揮できず、とてももったいない気がした。唾液の交換やPtoMなど、エロさを感じさせる場面がほとんどないため、興奮に至らなかった。石原希望のブレイクによって、業界内に「性欲強い女子」が人気があるような空気が流れているのかもしれないが、逆に「性欲が薄い女子」も多数存在するはずだ。緑川みやびは無理にしゃべらせたりせず、無言のまま貪り合う流れのほうが向いていると思う。 紳士なエッチ 20代にはない、妖艶で大人っぽい色気が漂っている。落ち着きがあり、エッチが始まると快感を求めて淫らに絡んでくる姿勢は、見る人の気持ちをとても良い方向へ導く。彼女の表現力は自然で、エロさの中に優雅さが混じっており、とても魅力的だ。 あの大量顔射メガネ男優出演作品。 「チャプター1」では、SEXして正上位でイク直前に男優が自分の手でシゴって、舌射する。非常にエロい演出で、視聴者を夢中にさせる。 「チャプター2」では、SEXして正上位でイク直前に男優が自分の手でシゴって、胸射する。これは、彼女の表現力と男優の技術の両方が光るシーンだ。 「チャプター3」では、数々の作品で超絶大量レーザービーム顔射を披露しているあのメガネをかけた男優がフェラでイク直前に自分の手でシゴって、超絶大量顔射をする。この組み合わせは非常にクールで、視聴者を興奮させた。 「チャプター4」では、SEXして正上位でイク直前に男優が自分の手でシゴって顔射しようとするが、失敗してちゃんと顔にかかってない。これは、意外とリアルな描写で、少し笑える部分もある。 デビュー作で可愛いと思ってた娘が淫乱になってる。 デビュー作では可愛い娘だと思っていたが、今作ではメスの顔になっていてビックリした。しかもののっけから男優のカラダを舐めまわしてシオ吹きまくりのスケベさ。激しいベロチューも自分から求めており、こんなに激しいセックスをするなら、顔にザーメンが出ても良いので生ファックが見たい。ゴムは要らないでしょ。このスケベさは、彼女の魅力の一部であり、エロさの表現として非常に印象的だ。 逸材女優で目が離せない!! 緑川みやびの第2弾リリースした作品で、本能のままに感じられるセックスを披露している。デビュー作では彼女のエロボディーにビビッと衝撃を受けたが、今作もエロボディーで視聴者の肉棒を硬くさせることになるだろう。まず黒田とのセックスでは、激ピストンまでは行かなかったが、普通に喘ぎまくっているみやびのおっぱいは天然乳でたわわである。正面から魅せる立ちバックでイキ狂う。次はベロベロ吉村卓とヤッちゃう。リズミカルなピストンで天に昇るような喘ぎ。ベロベロ応戦するのもあった方がいい気がする。三人目は貞松だが、やっぱり激ピストンではなく、激とゆる~いごちゃ混ぜなピストンでイキまくる。背面騎乗位の場面ではもう少しローアングルをしてほしかったな。素晴らしいおっぱいはもう最高じゃないか!と誰しもが思っているだろう。

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