KAWD-330
新人!kawaii*専属デビュ→ ぞっこんショートリズム♪ 音市美音

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配信サイト:

作品詳細

品番
KAWD-330
FANZA
kawd00330
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
監督
発売日
2011-09-18
出演者

作品説明

美少女の初体験が萌え萌えのHシーンへと昇華!美顔と愛嬌が融合したスタイルがkawaii*の真骨頂と呼べる程の魅力を放つ☆「フェラとフェラチオって別の物ですか…(照)」という素直な反応が魅力の一つ。経験が極少な彼女は、女優とは一味違った透明感と素直なリアクションが際立つ!「あぁ、イヤン!」や「もう…ダメぇ」というトロンと溶けた表情が、初体験のエッチをより一層惹き立てます。自然で大胆なSEXシーンが今年のkawaii*をお届けする一押しの作品です!

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レビュー

平均評価 4.2点 全40件
名前読みにくい子ですね(笑) パケ写通りのボーイッシュなショートカットの美少女で、AV女優というよりは、どこかの女子大生のプライベートなHといった雰囲気を感じました。エロさというよりは、自然な雰囲気の中で行われるシーンが好みだったので、それなりに楽しめました。ただ、体格が非常にスレンダーで、少し痩せすぎていて、女性らしい柔らかさや魅力が少々感じられず、そこがちょっと残念でした。からみは3回ありますが、最後のシーンはハメ撮りのため、映像が少し暗く、全体的にイマイチでした。中でも1回目のバックで責められながら、枕や男優の腕を掴み、悶えている様子がとても良かったです。自然な反応とリアルな表現が魅力的だったため、個人的には満足できる内容でした。 まさにkawaii 久しぶりにパッケージの写真に惹かれて衝動買いをしてしまいました。とてもかわいい女の子ですね。顔立ちが宮○あおいと長○まさみを足して割ったような、バランスの取れた美しさを持っています。たまに見られる声と見た目とのギャップも、この作品では意外と良いアクセントになっていました。声もしっかりとした可愛さがあり、全体的にまとまっていて好感を持ちました。小ぶりなおっぱいがこの子にとても似合っており、それもまた魅力的です。恥ずかしそうな表情ながらも、キスのシーンでは積極的に舌を絡ませてくるので、とてもエロいの一言です。新人としてはこのクオリティは久しぶりで、とても良い impressions を残してくれました。次回はスクール系の作品を期待しています。 おぉお~~!!これは! これは本当に素晴らしい作品だった!音市美音が今後も活躍し続けるであろうと感じた。巨乳が流行っている中、スレンダーで華奢なタイプが好きな人には朗報だ。彼女が登場するのを待ってた諸君、ようやく出会えたぞ!パッケージの写真を見て、我慢できずに先行公開のHD版を購入したが、これぞまさに久々の大ヒット。作品の構成やシチュエーションはオーソドックスな流れだが、彼女の魅力によって退屈することなく、3時間もの間楽しむことができた。見事な出来栄えだ。男優やスタッフも彼女の魅力を最大限に引き出している。薄いモザイクも上手く使い、アイドルとしてのイメージに合った演出になっている。最初は恥ずかしそうに自己紹介をしながらの初エッチ、その後少し固さが抜けた2度目のエッチ、そしてとうとう解放された最後のエッチ。全体を通して可愛らしさとエロさがバランスよく融合しており、末恐ろしい新人の登場に大喝采だ! 前半の恥ずかしがり方がすごくkawaii 音市美音(おいちみお)ちゃんは、kawaいから専属デビューを果たした新人で、パッケージ通りの可愛らしいルックスが魅力です。茶髪のショートカットと赤みがかったほほんぼりの丸顔が、とてもキュートで見ているだけで癒されます。体は腕や脚、そして体全体が細く、お尻も小さく華奢な体型なので、B80というサイズに比例してしっかりとしたボディラインが際立っています。陰毛は処理されていないため、オナニー時の濡れた陰口周辺の自然な陰毛がエッチで、またお尻の毛も残っていることで、よりリアルで誘惑的な雰囲気を醸し出しています。インタビューでは初々しさが漂い、座右の銘として「悔いは残さない」と語っていました。プレイ内容は玩具オナニー、手コキ、足コキ、そして絡みが3回行われ、最初の絡みではデビュー作としての恥ずかしがり方を見せつつも、騎乗位やバックでのプレイでは積極的に動き、頑張る姿が伝わってきます。最後の絡みではラブラブな雰囲気で、余韻に満ちたイチャイチャ感が漂い、とても心地よいプレイでした。前半の恥ずかしがり方の描写がとても新鮮で、彼女が座右の銘に背かない姿勢を見せているのが伝わってきて、今後も期待が高まります。 なんでいきなりAV? 女優の顔だけでなく、表情や声、しぐさもすべてがとても可愛らしい。イメージ作品でも十分に人気を博せる存在のはずなのに、なぜAVに進出したのだろうか。実際の年齢は結構上に見えるし、経験が浅い子がバイブを挿して笑顔になるというのは、ちょっと信じがたい。その部分はちょっと嘘っぽくて、違和感を覚える。もし演出で嘘をつかないなら、過激なシーンでは少し涙を流す、あるいは抵抗するような描写を加えれば、よりリアルで魅力的な作品になるはずだ。次回作では、そんな演出をぜひしてほしい。拘束プレイや菊責めなど、より深く掘り下げた内容が見たい。 セックスシーンではさまざまな体位が見られ、脱がせるまでの前戯や局部へのアプローチも描かれているが、ベッド上での座位や仰臥位での開脚がほとんどで、立位でのニードや愛撫のシーンはあまり見られないのが残念だ。後半では四つん這いになって下着を脱がされ、局部を開いたと思ったらすぐに仰向けに転じてしまった。あのまま後ろからバイブで責めてほしかった。 というわけで、この女優が出演する作品は、どんな内容でも注目度は間違いなく高いだろう。駄作でも売れてしまうほどの存在だ。次回作も期待して見たいな。

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