WAVR-053
【VR】高画質凌●VR 「あの女を私と一緒にレ×プしませんか?」とクラスメイト女子にお願いされたボク!! 女子の頼みは断れない!心おきなく真面目女をレ×プすると…犯●れていたのにまさかのドM開眼!?ラッキー3P VR!! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、みひな ,枢木あおい です。

配信サイト:

作品詳細

品番
WAVR-053
FANZA
wavr00053
レーベル
WANZ VR
発売日
2019-06-07

作品説明

ねえ、キミ、ちょっと頼むことがあるんだよ。クラスメイトの枢木さんが家に呼び出してきたボク!そこでは、彼女が狙っていた推薦枠を簡単に奪った同じクラスのみひなさんを一緒に犯してほしいと懇願される!そんなことを言われたら、ボクも「やるっきゃない!」とレ×プを決行することになったのだが…。相棒が女子だからレ×プもどんどんエスカレートしていき、犯●れながらも感じてしまう体質のボクには罪悪感なんてまるでない!この作品は、ワンズ初の高画質凌●VRで、リアルな表現と迫力のある展開が魅力!

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レビュー

平均評価 4.7点 全14件
雑なドラマに尺使い過ぎ 「女性のアシストでレ●プ」という構図は、VRの制約をうまく乗り越えていて、今後もっと可能性があると感じました。ただ、その構図を支えるドラマがとても雑で、時間の使い方が不十分でした。特に枢木あおいというキャラクターの魅力や感情が感じられず、彼女との絡みは全く興奮しませんでした。一方で、永井みひなというキャラクターは何の悪意もないにもかかわらず、「けしかけられて」レ●プする描写が、ただ罪悪感を刺激するだけでした。それもまた「自分の願望」でも「歪んだ正義」でもなく、何の正当性もない中で、永井みひなが感じていることに興奮や正当性を見出しているのは、ただの自己陶酔に過ぎません。さらに、チャプター3で「逃げた永井みひなを枢木あおいが(画面外で)引っ叩いて連れ戻す」という謎の描写が入るのも、まるで物語に合わないし、全くめり込めません。チャプター2で少し盛り上がった「ドM開眼」のシーンが、その後のチャプター3で全く興奮しない枢木あおいとの絡みで打ち切られ、不完全燃焼に終わりました。ドラマはおまけ程度にして、ひたすら永井みひなを枢木あおいのアシストで犯してイカせまくる作品だったら、もっと良い作品になっていたと思います。枢木あおいとの絡みは、2本撮りの別作品で見られるべきでした。ドラマに力を入れるなら、「永井みひなを犯したい願望を枢木あおいに見つかって煽られる」か、「可愛い愛しい枢木あおいを悲しませる永井みひなにお仕置きレ●プ」のどちらかが良いと思います。とにかく、結果として「よし!永井みひなを犯そう!」と感じられるドラマを展開して欲しかったです。しかし、企画やキャスティング、映像面には特に問題がないので、応援します。★は4つです。 良いと思う パートナーが男でじゃばられると萎えるし、視覚的にも醜いという問題に対する一つの解答と言える作品だと思います。パートナーの女性は徹底してどSの悪女として描かれていますし、リスナーに対しても高圧的な態度を取るシーンもありますが、基本的には対等な関係です。被害者のキャラクターは大人しいパイパン優等生で、そんな子を脅してレイプ調教する流れは非常に楽しめました。個人的には残念だったのは、レイプ中なのに終盤被害者を放置してパートナーとエッチ始めちゃうところです。そのあたりの演出がちょっと不自然で、物語の緊張感を壊してしまった気がします。 すっごく良いけど、最後まで犯しきってほしかった。 レ○プもので男性二人組によって●すものよりも、女性のアシストで●す方がビジュアル的にも良さそうですね。それに可愛い女の子がお○ん○を連呼するのもとても良いです。ただ残念だったのは、チャプター2まではレ○プだったのに、チャプター3から媚薬のせいで同意のSEXになってしまったこと。せめて同意のSEXの前にちゃんと最後まで犯しきってほしかったです。フィニッシュする前に終わっちゃうのはなんか不完全燃焼でした。そこが完璧だったら満点でしたね。二人の女優さんの見た目や雰囲気が好対照なので、その二人とエッチできるのは良いですね。 枢木ちゃんのSっ気がたまらなくかわいい 枢木ちゃんとみひなちゃんの仲良しコンビの作品ということで、とてもわくわくしながら再生しました。期待通りの出来で、いつもは枢木ちゃんにいじれられる側のみひなちゃんが、ここぞとばかりに攻めるのは新鮮で楽しめ、あんなに甘える枢木ちゃんが見れるなんて、ごちそうさまです!という感じでした。枢木ちゃんは表情が豊かで、ただセックスをこなすだけになってないのがさすが演技派さんだなぁと感心しました。とにかく2人のことが愛おしく感じる、素敵な作品でした。 枢木あおいとみひなの後継者を考えよう。 本作は推薦を得られなかった女子が推薦を得た同級生を脅迫して取り消させようとするものですが、リアリティこそないもののフィクションとしては素晴らしいです。特に演者の二人の演技を最大限に活かしており、それぞれに与えられた設定もフィクションの典型として機能しています。社交的で何でも上手くこなせるはずが勉強で伸び悩むあおい。それなりの努力で結果を出しながら地味で控えめなことで嫌味として反感を買ってしまうみひな。この普段は社交辞令で付き合っているような女子の微妙な性格と関係が非常に良く表れており、その演技も絶妙です。あおいの人気者のような外面的な振る舞いとは裏腹に歪んだ内面的な性格があり、それを主との関係では憚ることなく隠さないのが、この二人の親密さと共犯という関係が示されているのです。みひなは何の疑いも無くあおいを信用し、他意も無いのだが、その控えめな性格から発せられる無邪気な言葉があおいの言い掛かりと八つ当たりの原因になります。謂わば、あおいの言い掛かりと八つ当たりでしかないのだが、この二人の外面と内面の双方が滲み出ており、その脅迫から目的の達成に至り、その後の飛躍的な発展に関しても特に違和感を感じさせないのです。また逃げ出したみひなを追いかけて連れ戻すシーンでも、部屋の外でのやり取りが聞こえるという演出も秀逸で、VR作品では珍しいです。それぞれの役柄に合わせた台詞や抑揚、仕草のひとつに至るまで演者の演技は素晴らしいです。それによってリアリティを損なう飛躍もフィクションとして乗り越えています。この演技に定評のある二人だが、現在においてその後継者となる演者がいるかというとあまり思い浮かばないのです。枢木あおいの無邪気と狂気が共存する小悪魔的な演技や、みひなの子犬のような潤んだ瞳に対して吠えるように乱れる演技を超えた姿は、容易に真似ることなどできないのです。本作はその演技において二人の花が開いたものでもあるのです。主題や行為の内容からして正当性や罪悪感というものに言及するユーザーもいるが、そもそもこのような主題に正当性などありませんし、それを求めること自体がユーザーとしての罪悪感であり、所詮はアリバイに過ぎないのです。また制作においても悪意を描き切れないという問題もあり、主題からしてユーザーを選ぶが、間違いなくフィクションとして、演技として、佳作であるのです。ポスト枢木あおい、ポストみひな、今後の業界を背負う演者の登場を期待して止まないのです。

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