NTTR-044
憑依バカッター ファミレス編 2連続発売SP 後編「25時の過激すぎワロタ編」 美谷朱里

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配信サイト:

作品詳細

品番
NTTR-044
FANZA
1nttr00044
MGS
107NTTR-044
メーカー
SODクリエイト
レーベル
ノットリ
発売日
2020-03-26
出演者

作品説明

バイトテロAVの最新作として、今度は完全に無垢なバイトの女の子に憑依して、あらゆる手段を使ってふざけまくるという企画が登場!今回はファミレスで働いている留学生のチョウさんをターゲットに、2週連続で展開される超特大SPが放送!後半では「23時の過激すぎワロタ編」と題して、お客が帰った後、誰もいない店内で女体を遊びまくる様子が描かれる。レポーターもされて、笑いが止まらない内容となっている。

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レビュー

平均評価 4.2点 全22件
前後編に分ける意味はない 最初から男のキャラクターが憑依しており、女性の姿でバカな行動を繰り返す展開になっている。そのせいで、普通の変態系作品に感じてしまう。おもちゃの描写はそれなりに工夫されていて、楽しめる部分もある。しかし、店に現れる変な客の描写では、過去作と同じ男優が出演しているため、展開が予測しやすくなり、物足りなさを感じる。全体的にもマンネリ化していると感じ、新鮮さには欠ける。 作品のリアルさに脱帽。 この作品の最大の魅力は、リアルな憑依体験を体感できるリアル感にあります。まるで本当に憑依されていたらこんな感じだろうなと、心の底から感じさせる演出でした。そのリアル感は、台詞の表現とキャストの演技力に支えられており、非常に見事な出来です。 特に台詞回しについて言及すると、美谷さんだけでなく、カメラマン役の男性の台詞が非常に上手でした。バカッターの若者が実際に使うような言葉遣いや、笑いを誘うような言い回しが多く、その中に「エクソシストみたい」というツッコミが入る場面は、非常に印象的でした。この台詞の使い方は、現実のバカッター動画をかなり研究していたのだろうと感じました。アドリブ的な要素も加わっており、芸人並みの言葉のセンスを感じさせました。 演技面においては、美谷朱里さんが演じるバカッター男に憑依した姿は、本当に素晴らしかったです。まるで憑依芸のように、彼女の演技力が作品の世界観に深く浸透させ、一瞬で憑依していると錯覚してしまうほどです。その結果、作品の「シコリティ」、つまりヌキやすさが一層増幅されていました。美谷さんの演技力のおかげで、観客は作品の世界観に没頭し、「男が憑依しているんだ」と思ってしまい、一時的にヌキづらくなってしまうという、ユニークな体験をしました。しかし、メタ視点で作品を俯瞰すると、「美谷朱里の純粋なエロさ」が再発見され、シコリティがその反動で一気に跳ね上がりました。つまり、より大きなエロさとヌキやすさを感じるという、非常に面白い構造でした。 この作品の魅力は、バカッターに憑依するという一歩間違えれば出落ちに終わるような企画を、巧みな構成とリアルな台詞回し、そしてキャストの演技力によって、クオリティの高い作品へと昇華させた監督の手腕にあります。その手腕にはただただ脱帽するしかありません。 今後は、他のアルバイト現場での続編も期待したいです。この作品の持つ独特の世界観と、キャストの魅力がさらに深掘りされることを楽しみにしています。 文句なく良作。でも改善を望む。 AV業界って、可愛い子にエグイことをさせれば売れるって感じですよね。キャスティング力が強いと、まるで横綱のように売れるってことなんでしょう。でも、こんな良質な作品を作ってくれる人もいることに、本当に嬉しいです。制作側には、次作もぜひ購入したいと伝えたいと思います。 まず、バカッターの演出は、この作品に没入するためには必要な要素です。それがないと、作品の雰囲気や世界観が伝わらないかもしれません。なので、カットはしないでほしいです。また、前回の憑依状態から戻るような演出は、あまり面白くもないですし、エロさもないと思うので、やめてほしいです。 あと、最後に登場したジミー大西的な男優さんは、どうしても冗長で、感情移入しにくいです。それよりも、前作のように、友達と遊んでいて、徐々に相手を好きになっていく流れ、そして外でナンパされて絡んでいく展開、それを見ているだけの友達がNTR状態に陥る複雑な心理、そして最後にまた友達と関わるという流れの方が、より自然で魅力的だと思います。 ロケーションについても、どうしてもお店の中でのシーンが続くと、ちょっとしんどいです。ロケ場所が用意できない事情もあるかもしれませんが、私服に着替えて、外でナンパを待つような演出があれば、もっとリアルで引き込まれる気がします。 以上です。 怪演 バカッターの暴走がどんどん激しくなり、最終的には完全に収拾がつかなくなっていく。吉田がチヨウさんというキャラクターに憑依するという設定も崩れてきて、全体が大混乱状態に。どこかで吉田とチョウと美谷朱里の三人が完全に区別がつかなくなっているのかもしれません。こんなに混乱しながらも、どこかで笑いが生まれるし、全体の雰囲気も楽しめてしまう。ただただすごいの一言に尽きる。 星5 前編と後編が一緒になっていて、とてもよかったです。今回はさらに自由に楽しむことができて、美谷朱里さんの大胆な表現が魅力的で、本当に最高でした。いつも通りの彼女の魅力が存分に発揮されていて、見ていて気持ちよかったです。

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