SDNM-121
もう優等生ではいたくない。母になる前に最初で最後の冒険を…。竹内瞳 32歳 第2章 他人ち○ぽで何度も何度も膣奥を突かれ 人生初の中イキ連続絶頂

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作品詳細

品番
SDNM-121
FANZA
1sdnm00121
MGS
107SDNM-121
メーカー
SODクリエイト
監督
発売日
2017-09-07
出演者

作品説明

初めてのAV出演で体験したSEXの快楽に夢中になり、再びAVに出演することを決意。まだ経験のない「中イキ」を求めて、旦那に嘘をついて東京へと向かう。彼女は初めてのAV出演で、セックスの奥底にある快楽を知り、その魅力に引き込まれていく。その日は、セックスの技術や中イキの感覚、4Pの楽しさなど、すべてが初めての体験が連続して訪れる。笑顔を浮かべながら何度もイキ狂う姿は、まるで一匹の雌のように情熱的で誘惑的。真面目な人妻が、人生で最もエッチな1日を過ごす。その快楽は、彼女にとって忘れられない特別な体験となった。

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レビュー

平均評価 4.1点 全7件
はぁ~あ この女優さんは3作目から見ていて、明らかに若い男が好きなんですね。3作目では若い男優の前でキャッキャ言って可愛かったし、今作でもテンションが全然違うのは感じました。イったかは別として、彼女が持つ明るさや魅力がより出ている気がしました。 1作目よりも彼女の素の部分が少し出ているように感じましたが、監督の最後の演出がちょっと気になりました。最後に残業を言い訳に帰宅を延長させたり、男優が用意されてるから帰る選択肢がないって言ってるんですが、ちょっと不自然な演出でしたね。ドラマや映画ではもっとリアルな流れでやって欲しかったです。 あと、旦那に電話させるシーンで、芸名の「瞳です」と言ってしまうところもちょっと失敗でした。旦那にしたら「瞳って誰やねん!」ってなるし、本名は瞳じゃないし、電話の画面がついていないのも問題ですね。右耳に当てさせるぐらいならよかったのに。ドラマモノならもっとしっかりしているはずなんですよ。 女優さんの演技はエロいし、普通っぽくて、とてもいいんですが、細かい部分の演出が少し気になりました。SODさんが本物だとしているなら、もっとチェックをしっかりしてほしいですね。それに監督のカメラワーク、小太りなのか、横からピーピーと鼻息が聞こえてきて、ちょっと耳障りでした。ずっとその音が聞こえていて、監督が2作目を台無しにした気がします。 ただ、この作品で言いたいのは、竹内さんが最高だということです。 どストライクではないがエロい身体してます ヌキの描写がしっかりしており、満足度の高い作品です。多少太り気味の体型ですが、個人的にはパイパンのシーンがとても気に入りました。目隠しでの拘束プレイや複数人での展開が印象的で、見どころがたくさんあります。演出もしっかりしており、楽しめる内容となっています。 ヤラしくてエロい女体! この作品は見た目がすごく綺麗とは言えないけど、やっぱりこの女性の魅力には勝てないなって思いました。笑顔もおっぱいも最高で、特に今回は下半身のエロさがすごく引き立てられていました。パンティやストッキングで隠されている腰回りの、ヤラしいような柔らかさがすごく気になって仕方なかったです。立バックやバックでのプレイもエロエロで、まるで映画のような演出がされていました。キスのシーンもやっぱり◎で、騎乗位のときの彼女の表情はとても淫らで、見ていてドキドキしました。気持ちよくてイク・イク・イクと絶頂を迎えると、おっぱいの揺れもまたエロくて、イッたあとの彼女のスッキリした笑顔はとても印象的で、満足感がありました。 やっぱり 優等生的な雰囲気を保持しつつ、AV業界でも実力を見せつける姿はとても魅力的だ。特に体格が良く、スタイルも抜群で、見ているだけで心が揺さぶられる。最初のシーンではソファに座り、男優にしがみつく姿がとても印象的で、お尻のラインや肉付きの良さが際立つ。その一つのシーンだけで、作品の価値を感じさせるほどだ。正直なところ、私にはタイプではないかもしれないが、エロティックな表現がとても上手で、満足感を得られる内容だ。満点をつけても良いだろう。 良い感じでステップアップ シリーズとしての定番要素も含まれているものの、今回は多少レベルアップしていると感じました。会話の中で見せる笑顔や、性的なシーンでの表情も自然で、とても良い印象を受けました。特に今作のテーマである中出しについて、もう少し深く表現できればさらに魅力的だったかもしれません。全体的にバランスが取れていて、楽しめる内容でした。

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