PMAXVR-012
【VR】未成年AVデビューVR【カメラ視点+視点移動】で女子大生(ダンス部)のデビュー作品を撮る女性監督のカメラ視点になって超至近距離で未成年のデビューSEXを凝視できるVR に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

動画サムネイル

A.出演している女優の名前は、不明です。

配信サイト:

作品詳細

品番
PMAXVR-012
FANZA
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メーカー
ピーターズMAX
発売日
2018-08-10

作品説明

【AVデビュー×カメラ視点×視点移動】未成年女子大生がAVデビューを果たす現場を、まるでカメラの視点になって体感できるVR作品がついに登場!リアルな現場の緊張感と、初めての撮影に臨む素人女子大生の様子を、ドアップで堪能できる内容となっています。ダンスサークルに所属し、身体の柔軟さを活かしたダイナミックな表現を披露する彼女のセクシーな姿を、超立体的かつ至近距離で感じてみてはいかがでしょうか?『今すぐ体験したいVR、通常とは異なる視点での体験、あなただけに見てほしいデビュー作品』

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
今後に期待したい新人さん 久しぶりにデビュー作をチェックしてみた。19歳の女子大生の佐藤まみちゃんが登場で、ダンス部出身ということもありスレンダーで健康的な体格をしている。まず最初に驚いたのは画質の高さだ。視点の移動もスムーズで、高画質の接写によって目の前で行われる初撮りのSEXがリアルに体感できる。まるで現場にいるような臨場感で、2Dでは味わえないクオリティだ。また、主観物が主流のVR界において、客観的な視点を取り入れた未来を感じさせる作品に仕上がっている。 こういうのだよ、これこれ マイノリティな客観派としては、こうした作品を応援したい。客観視点でのカメラワークは最高で、主観視点の作品が多い中、2DAVを3Dにしたようなリアルな表現が求められている。数が少ないし、古い作品が多いから画像が荒かったりするが、この作品は画質が非常に良く、女優の姿もパケ写より可愛らしく、期待を裏切らない。主観派も好きだが、主観作品の不満点を上げると、設定が変わっても撮り方が似たりよったりで、女優の反応や喘ぎが演技が古く、中出しばかりで顔射がないこと、ピストンが遅いこと、M男の設定が多いことなどがある。しかし、この作品はリアルな反応が見られ、顔射後の顔のアップは美しく、非常に印象的だ。カメラが動くけど、主観で動くよりは酔わない。私自身は客観酔いに備えてジェットコースターの体験動画を見て三半規管を鍛えているからだ。主観派が没入感がないとか、2Dが3Dになっただけだと否定的な意見をよく見るが、それがいいのだ。評価を下げないでほしい。住み分けだ。現代の技術で、人気女優でもっとこうしたVR作品を作ってくれることを願う。 女優、視点移動は良好。監督、男優は無能。 女優の佐藤まみちゃんはかわいらしく、初々しさもありつつやる気も感じられ、カラミが始まってからは表情も色っぽくなり、若くハリのある体もダンス経験があるからか柔らかさもある。冒頭のインタビューでは耳や背中を触られると感覚が強烈で、胸や全身へのフェザータッチにも弱いと打ち明けている。しかし、カラミが始まるとその部分はほとんど触れられず、インタビューの時間は無駄だったような気がする。時間がないからと手マンを早く始めるのだが、もっとじっくりとメロメロにしてあげてほしい。新人の子だからこそ、もっと雰囲気を作れる男優にしたかった。また、インタビューのときから気になっていた女監督の、ちょっとした女先輩感やおばさん感がカラミ中に爆発する。連発する「カメラ見て」という指示は高圧的でヒステリックで、女優さんも萎縮してしまうだろう。せめてカラミが始まるとリードは男優に任せてくれないと、私自身も没入できない。女優さんの素材が良かっただけに、本当にもったいない作品だ。

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