3DSVR-0297
【VR】僕の妹・唯井まひろ18歳と超密着ラブラブSEX 【濃厚キス・イキ顔鑑賞・密着対面座位・覆いかぶさり騎乗位】

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配信サイト:

作品詳細

品番
3DSVR-0297
FANZA
13dsvr00297
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODVR
監督
発売日
2018-08-10

作品説明

夏の最高はやっぱり美少女と浴衣の組み合わせですよね!18歳の唯井まひろが浴衣姿で、まるで自分の妹のように可愛らしく登場してくれます。じっと僕を見つめ、優しく「おにいちゃん、キスしてもいい?」と声をかけ、その唇で何度も濃厚なキスをしてくれます。そして、私の下着を舐めながら「もっと気持ち良くなって…」と恥ずかしそうに囁くその姿は、想像するだけでドキドキしてきます。もうこれだけで、心が揺さぶられてしまいます!

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レビュー

平均評価 4.1点 全17件
可もなく不可もなくといったところか 夏の雰囲気を感じさせる浴衣姿を期待したけど、結局それだけだった。浴衣がはだけて胸をチラつかせるような前戯や、裾を上げるなどの演出は期待外れで、それどころか、部屋でのピンポンゲームも無駄に時間を使っていて、全体的に冗長だった。VR男優のカメラが頭部に設置されるため、ほぼ天井を見ているような視点で映っていて、前側のカメラは女優の状態を確認するためだけに使われていたように感じた。ラケットとボールが当たらないためラリーが続かず、まひろちゃんの演技も下手くそで、浴衣姿のちらちらポーズで大人になったまひろちゃんが兄を誘惑する方が、よりエロティックで魅力的だった気がする。 プレイ自体も単調で、沈黙しているシーンも多かったため、演技もプレイも未完成な印象を受けた。お兄ちゃんが大好きという気持ちが伝わらなかったことも残念で、SOD期待の美少女としての魅力が十分に発揮されていなかった。前回の酷評が記憶に残る画質だが、今回は普通レベル。冒頭の家族団らんのシーンは特に酷かったが、妹の部屋に移動した後は見る限り問題はなかった。 まひろちゃんファンなら買って損はしないと思うが、1作目より内容が劣化していると感じた。 画質が良くなりました 最近のSOD作品は画質が以前より劣化しているという声を聞いていたが、今回は予想外に画質が綺麗で、非常に満足。まひろちゃんが、潮を何度も噴き出しながら手マンで何度も射精するシーンが特にエロくて、ハメているときにも何度も噴き出していた。体位は対面座位、騎乗位、背面騎乗位で、正常位はなかったが、騎乗位では彼女を下から激しく突き上げる描写が印象的だった。激しいピストンで抜き差しする様子や、身体がぶつかり合う音に興奮した。作品紹介では濃厚なキスが期待されていたが、実際にキスの回数は多く、ただ見つめ合っているシーンや、長めの間が多かったため、人によってはテンポが悪いと感じるかもしれない。しかし、兄妹での初Hという設定で、わざと間を作り緊張感を演出しているのだと思う。作品のテイストとしては、兄妹で軽いノリでエッチするような明るいものではなく、リアルでそれも良かった。 2作目も、可愛さ炸裂! 「恋人は18歳」から1ヶ月もたたずに新作が出るとは、本当に嬉しい限り!唯井まひろは、とにかくルックスがタイプで、鑑賞中は顔がにやけっぱなし(だと思う)。お兄ちゃんという設定は少し違和感があるが、そこは不問に付ける。浴衣を恥じらいながら脱いでいくいじらしさと、同じ人物かと思うほどに激しく喘ぐエロさ。通しで見ることでそのギャップに驚かされる。 キスのタイミングもタイミングが良いが、エロくなってからはもっとむさぼるようなベロチューをして欲しかった。バストも手頃なサイズで綺麗で、対面では常に目の前で胸が揺れているため、没入感が得られる。早くもVR三作目が待ち遠しい! VR作品にキャプションを入れないで! 総合的には他の人も言ってる通り、可も無く不可もなく。女優さんは可愛く、素人っぽいところは逆にいい。(イクときにほとんど抜いちゃうのは少し残念だったけど)全部しっかり見たし買って損するほど悪くないけど、すごく良かったというにはいろいろ足りないかな…。 やっぱり浴衣を全部脱いじゃうのが一番マイナス。せっかく前を開ける着物なんだし、裸がチラチラ見える方がエロ可愛く興奮する。一般のAVでもありがちな不満だけど、この作品はVR!なおのことチラリズムやのぞき込む良さが光った(はず)。 それと他のレーベルと比べて思ったんだけど、没入感を重視するVR作品で最初や最後、パートの間のキャプションは邪魔…。 これがない作品の方が、女の子がいきなり部屋に来てくれた!感があって楽しいよ。キャプションが入ると「AV作品を見ている」感が出ちゃいます。制作陣は一考を。 慣れてない感じがリアル PSVRで視聴。画質は、遠景はぼやけ気味だが、近づくとまあまあ綺麗です。サイズ感は問題なし。キス位置、距離も問題なし。バイノーラルの恩恵を感じる場面はほぼ無し。 女優としても、まだまだ不慣れな唯井さん。それが、設定に上手くハマっている気がします。 なぜか、無言で見つめあうシーンが多く、それも必要以上に長かったです。もしも、声が出せるなら、どうした?って言いたくなるくらい長いです。 ピンポンをするシーンも、二人とも下手くそで、ほとんどラリーが続かずグダグダな展開です。 しかしながら、唯井さんの可愛らしさでなんとか観れます。逆に言うと、ルックスが好みじゃないと観てられないということです。 絡みに関しても、まだまだ不慣れな感じは拭えず、そこが逆にリアルな感じに見せてくれます。 体位は、対面座位、騎乗位、背面騎乗位です。 騎乗位の時は、覆いかぶさって距離が近いのは良いのですが、カメラが前過ぎて感じている顔が見切れてしまっています。 顔を見ながらするのが好きな私には、とても残念なポイントでした。 それでも、敏感で体をびくびく痙攣させながらイク姿が、とても可愛かったです。 この作品、エロさと言う点では、さほどではありません。 唯井さんのルックスが好みでないと、恐らく物足りないと感じるでしょう。

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