GTJ-070
雪中拷問 神納花

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作品詳細

品番
GTJ-070
FANZA
gtj00070
DUGA
dogma-1236
メーカー
ドグマ
監督
発売日
2019-05-17
出演者

作品説明

真冬の雪原で、突然の豪雨が降り襲う。極寒の中、薄布の赤襦袢を着た花が、古木に吊るされ、雪の中での緊縛調教が始まる。顔を真っ白に染め、震えが止まらない花に、強烈な鞭が振り下ろされる。木から降ろされ、イラマ拷問にさらされる。さらに手足を拘束され、全裸で寝かされる。雪中フィストの責めに、叫び声も出せないほどに追い詰められるが、手首が抜かれる瞬間、失禁してしまう。そのあと、立ち寄った古民家でも、蝋燭の明かりの下、逆さ吊りや鞭打ちなど、拷問が次々と行われる。これこそが、SMの最高の傑作。神納花の凄さは、まさに凄すぎる!

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レビュー

平均評価 2.3点 全4件
これが今のドグマの実力? 正直なところ、物足りない感じがしました。 昔の縄トライアングルの作品に比べると、力が入っていない気がします。 雪中シーンの時間は短めで、後半の民家シーンの方が長めに感じました。 パッケージが一番の見どころですね。 それ以上はメイキングがある程度で、それもそれとして楽しめます。 ダメだなと感じたのは、雪中で全裸になるシーンが、パッケージの大の字全裸と全く同じで、それがとても違和感がありました。 それ以外のプレイは、よく見るような内容で、新鮮さは感じられませんでした。 ただ雪中というだけという感じで、半裸という点も考慮すると、全体的に物足りない作品です。 昔の監督だったら、このような演出はしなかった気がします。 トライアングルの時代の雪中シーンは、全裸が多かったのにもかかわらず、今回はその点が欠如しているのが残念です。 メイキングで監督が当初考えていた内容を聞くカットがあるのですが、それをなぜ実写として使わないのか不思議に感じました。 もしそのカットが使われていれば、ドグマ的な魅力が生まれたはずなのに。 見どころとしては、8分程度の大の字シーンが唯一の救いかなと思います。 女優は凄い! 女優さんは、全力で演技をこなしてくれています。 ただ、調教のシーンが少なくて、物足りない印象を受けました。 全体的に中途半端な作品に感じたので、期待に応えられていないと感じました。 女優を生かしていない この作品では、神納花さんの存在が生かされていないように感じました。 内容は解説書みたいで、どなたかのレビューにもあったように、本当のところは雪中での大の字シーンくらいで、それも薄暗い雰囲気です。 せっかく苦労したのに、このような内容で終わるとは残念です。 雪中シーンは多くない 女優さんの体調面を考慮したのかもしれませんが、雪中拷問というタイトルと比べると、期待はずれな内容でした。 メイキングシーンは、なかなか楽しめました。

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