NHDTB-330
ナチュラルハイ20周年記念作品 これが噂の痙攣薬漬け水着モデル 絶叫10連続FUCK 小倉由菜

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15

配信サイト:

作品詳細

品番
NHDTB-330
FANZA
1nhdtb00330
DUGA
naturalhigh-1909
発売日
2019-10-24
出演者

作品説明

SODstar小倉由菜が挑む禁忌の企画。フェラ抜きごっくんモノと噂された撮影は実は偽装だった!淫薬の力で感度が鋭く研ぎ澄まされ、カラダは異変に。汗が滴り、呼吸が乱れ、快感が爆発的に高まります。束縛によって自由を奪われ、連続イカセやギロチン固定、大人数触りなど、様々な責めが次々と襲います。そして、圧倒的な連続FUCKが待っています。誰も見たことのない、真の小倉由菜の姿がここに!

小倉由菜の他の作品

これが噂の痙攣X漬け水着モデルの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全24件
醍醐味。 AVならではの特別な魅力を体現している作品だ。普段は見られない「由菜」嬢の、連続で行われるガチイキによる潮吹きシーンは、視覚と聴覚に直接的な快感を届けてくれる。その彼女は、常にガチ虚ろな目で見つめながらも、恍惚とした表情を浮かべ続けている。その表情と動きは、快楽と意識の曖昧な境目を、まるで時間を止めのように繰り返し描き出している。開脚をした状態で痙攣しながらも、裸体がずっと広がり続ける様子は、まるで永遠に続くような錯覚を生じさせる。このような表現は、AVというジャンルならではの貴重な体験であり、感動と衝撃を与えてくれる。本当に素晴らしい作品だ。 圧巻の連続ピストン! 小倉由菜がキャップをかぶり、ラフなミニスカスタイルで登場する冒頭は、その天真爛漫さが印象的で、まるで眩しいほどに魅力的だ。彼女が媚薬に漬けられて朦朧としてしまい、その状態で責められながらも、見る人をも巻き込んで気が遠くなるほど激しく責められ、何度もカラダを震わせて昇天する様子は圧巻だ。さらに、男たちに怒涛のようにピストンを喰らいながら、怒号のような喘ぎ声を上げてイキ果てる姿は、実にエロいパフォーマンスを見せてくれる。 その彼女の可愛さやセックスの力強さはすでに知っているとしても、媚薬の効き始め(設定上)で、ひたすら責められながら快感を植え付けられ、ヒューズが飛ぶようにしてイキる状態にさせられるのには、どこか見事なまでの芸術性を感じる。時にはだらしなく涎を垂らし、白目を剥き、獣のようにイキ果てる姿にもかかわらず、可愛らしさを失わず、エロさを放つ姿は、まさに凄いの一言だ。 そうした意味では、拘束された状態で電マやローターで責められる様式美よりも、男たちに囲まれて最初からフルスロットルでピストンを喰らい、1オクターブ高い怒号を上げてイキ散らすラストの連続ファックのパートの方が、彼女の本来のポテンシャルを如何なく発揮していると言えるだろう。 最初のシーンでは、汗と体液、湿気で濡れたロングヘアを纏った顔がすでに悩ましく、囲まれた男たちに喉奥までチ○ポを突き立てられながらも、表情は朦朧としながらもカラダは生き生きと動き出すモンスターぶりに、目が釘付けになる。さらに、チ○ポが突き込まれピストンの激しさが増すにつれて、カラダの反応が覚醒し、髪を振り乱して激しく震え、半狂乱になりながら何度もイキ果てる姿は、とんでもないエロさを放つ。そこに漂う空気感の危うさは、どこか不気味で、またもや見事だ。 ただ、媚薬効き始めてからの小倉由菜の反応が少し変化がなく、少し不満を残す点はあった。しかし、打てば響くかのように震わせるカラダのイヤラシさは、やはり流石の一言だ。それに、前半の水着シーンでのフェラチオシーンでは、媚薬が効いてきて、水着の中に仕込まれたバイブを床に押し付けるように腰を上下させている姿は、とんでもないエロさを放っていた。 呆れるほどのエロ資質 小倉由菜が小悪魔のように男を責める様子はエロカワイイの一言に尽きる。彼女のバイブを嵌めた股間を床に擦りつけ、懸命にフェラヌキする姿は、どこかの映画のワンシーンのようにエロティックで魅力的だ。しかし、いつも通りの小倉由菜が見られるのはここまでで、その後の媚薬で堕ちた状態での過剰な責めに応じる姿は、尋常ではない潮吹きと極限まで行きつくイキっぷりに、一部の視聴者にとっては少し視線をそらしたくなるかもしれない。 ローターがいくつもあるにもかかわらず、過剰な責めにもかかわらず、視覚的に感じる興奮はそれほど大きくはない。それでも、薄暗い部屋の中で、身動きが取れずに震えている女の姿に、どこか心を揺さぶられるような感動を覚える。彼女のトロトロとした白い肌と、惚けたような表情は、リアルなエロスを伝えるような生々しさを感じさせる。 ラストに迫る連続ファックシーンは、やはりハイライトだ。仕事人のように淡々と犯し続ける男たちに、延々と嬲られながら吠えるように喘ぐ姿は、どこかのエロティックな夢のようで、見る人を引き込まれる。冒頭で見せた嬉々とした表情は、どこへやら。まるでダッチワイフのように、ヤラレるがままに犯され続けながらも、身体がエロティックな反応を示す姿は、小倉由菜の類稀なエロの資質を物語る。髪の毛までザーメンで汚された顔も、そのエロさに満ちている。 可愛いは正義! 小倉由菜の姿は本当に魅力的で、彼女が極悪な非道な軍団に支配されるという設定が、ただの想像でさえもエロティックな気分を高めてくれる。最初のフェラ抜きシーンは、彼女の可愛らしさが際立っていて、初めて見るような特殊な器具をチンコに取り付ける様子が、優しく丁寧な気配りで行われるため、まるで笑顔で終わってしまうような演出に感動した。無事に器具を装着した後、続く4本のフェラ抜きは、彼女の笑顔とエロさが際立っており、一度でイケるようだと感じさせるほどだった。そして、媚薬とバイブを突っ込んだ本編では、フェラをするのが苦しくなって汗だくになりながらも、股間をクネクネと動かして感じている様子が、なんとも無茶苦茶に可愛い。身体の異変に気づいたとしても、フェラを続け、精子入りのグラスを飲んで完結する姿は、まさにエロさの極致。その後、真っ暗なアジトで両手両足を拘束され、指責めやローター責め、電マ責めで意識を失いながらも、ギロチン拘束の状態でさらに電マ責めを受け、白目を剥きながらもイキ狂う姿は、その激しさにただただ感嘆させられた。特に、乳首と股間を電マで責められるシーンは、股間をクネラしながら大放出する姿は、このシリーズの中でも最高にエロい腰振りのシーンの1つだろう。ラストの大乱交シーンは、これまでの乱れっぷりを超えるほどの乱れっぷりで、可愛い娘が乱れ姿でエロく舞う様子は、まさにこのシリーズの最高峰と言っても過言ではない。 モノのように扱われてもなお小倉由菜 誰が見ても文句のつかないルックスの単体女優が、まるでモノのように扱われて、白目を剥きながらイカされ続ける様子は最高にエロい! どこからか抵抗する機会すら与えられず、尋常ではない媚薬のミストを浴びせられ、バカバカしいほど大量のローターや電マで責め立てられ続け、箍が外れたかのように何度も潮吹きを繰り返す姿は、まるで救いのないドキュメンタリーのようだ。 特に、ルックス以外にSODstarとしての姿を発揮する機会がほとんどなかった小倉由菜の姿が、どこか不憫でならない。その感覚がこの作品の魅力のひとつだ。 また、パスを回すように次々と男たちに犯され、ぐちゃぐちゃにされながらも、激ピストンを喰らうたびに全身をビクンビクンと震わせ、絶叫する様子は、男の数が足りないんじゃないかというほどに、ヤバいほどエロい。その末恐ろしさには、見ているこっちもゾクゾクする。 リアルなキ○セクとはこんな感じなんじゃないかと思わず思ってしまう。 大の字になって全身をブルブルと痙攣させながら、白目を剥き、ザーメンで顔をベットベトにされても、それでも見ているこっちに「ヤリたい」と思わせる美貌と色気には、ただただ脱帽するしかない。 最後に、ソファにM字に拘束されたシーンで見えた水着越しのクッキリした大陰唇は、顔に似合わずに卑猥で、とても印象的だった。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!