GTJ-069
串刺し拷問 麻里梨夏

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
GTJ-069
FANZA
gtj00069
DUGA
dogma-1231
メーカー
ドグマ
シリーズ
串刺し拷問
監督
発売日
2019-04-14
出演者

作品説明

梨夏は股縄責めに悶絶し、M字開脚で宙吊りにされた。無防備な下着を玩具や鞭で弄ばれ、滑車でゆっくりと降ろされた彼女を待ち受けていたのは、怒りを爆発させるベニス。串刺しFUCKで強烈な快感に昇天させ、完全にプラットフォームに拘束され、激しいハード・イラマと容赦のない蝋燭責めを受ける。絶叫と号泣が漏れる中、木製のこん棒が何度も性器に突き立てられ、イキ狂う梨夏。全身に鞭打ちを浴び、やがてガチンコなSEXで感情の爆発を遂げる。その快感は燃え尽きるまで、何度も絶頂へと導く。

麻里梨夏の他の作品

串刺し拷問の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全11件
更なる「エロ美」を満喫。 「うるみ=梨夏」嬢は、可愛さや可憐さが長所であったが、今ではさらに美しさも備わってきており、魅力が増したように感じる。剃痕が痛々しいパイパン姿も、麻縄で縛られた様子は非常に似合っており、開脚拘束でガチガチにイキながら、ヨダレが垂れたり、舌を出して待つ「エロ美」な姿は、充分に堪能でき、とても良い演出だった。 よく頑張った2度目の緊縛 ドグマ2度目の本格的SM作品で、串刺し拷問は大変だったと感じる。しかし、まだ2度目の本格SMということもあり、神納花のようにはいかないが、鞭打ち攻めも頑張って耐えてくれて、とても良い。イラマチオは慣れていて問題なかったが、嘔吐する姿は珍しかった。蝋燭は熱いのが苦手だったが、よく頑張っていた。棍棒突きも自ら気持ちがいい場所に当たるように腰をくねらせ、一生懸命な姿に感動した。吊り股打ち鞭では、栗とマン子に受ける鞭の痛みを快感に変えながら、更なる鞭を求める姿はとてもエロかった。最後は、打ち手が疲れて強引にフィニッシュに持って行った感があったが、麻里梨夏が攻めに勝ったように思えた。ラストの佐川銀次さんとの絡みは圧巻で、積極的に舌を絡ませ、乳首攻めに酔い、手マンに腰をくねらせて応じ、肉棒奉仕をせがみ、イラマチオに嘔吐する姿は、とても見応えがあった。 タイトル負け 女優が頑張っていることは認めるが、このシリーズのコンセプトはSMショーの映像化であることに気づいた。やたら縄師がカッコつけるのは、SMショーなら理解できるが、縄師がカッコつけないSMショーはありえない。SもMも主役の役割を果たすべきである。しかし、この映像には縄師のかっこつけは必要ない。もしカッコつけるなら、もっと串刺しにするべきだ。というわけで、見る側のコンセプトに縄師がマッチしておらず、この作品はアウトと感じた。 美しいです! 縛り上げられ、苦しむ様子が非常に素晴らしく、とてもおすすめできる一本です! これは感動ものです 赤襦袢での緊縛と吊り、股縄の刺激で逝く。M字吊りで下から挿入され、平台拘束で佐川銀次が強制イラマチオしながら蝋燭を垂らす。こん棒で挿入され、自ら腰を振って「奥奥!」とよがる姿は見事だった。さらに「もっともっと」と叫び、逝く。手首拘束のバラ鞭打ちや股間へのバラ鞭で「もっと強く!」とせがむ姿も印象的だった。最後には銀次とのガチンコセックスで、自分から「しめて」と言って自らのchokingを望み、「もっと痛くして」とビンタやbitingを求める姿は、とてもエロかった。騎乗位で激しく腰を振って逝く場面も、最後は銀次も強制イラマチオで喉奥に射精して終了。これらの描写は、演技とは思えないほど本物感があり、麻里梨夏も本当のMだという印象を受けた。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!