AUKG-412
性悪ママ友粘着レズビアン 本庄瞳 佐伯かのん

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作品詳細

品番
AUKG-412
FANZA
aukg00412
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2018-01-08

作品説明

ある日、専業主婦の瞳は学校から突然の連絡を受けた。それは、彼女の一人息子に関する重大な不祥事の通報だった。息子のトラブルに驚きながらも、さらに衝撃を受けたのは、相手の親が近所でも悪評を買うママ友の「かのん」だったことだった。かのんは常に口が達者で、ちょっとしたことでトラブルを巻き起こす人物だった。瞳はその粘着的な言動に頭を下げて我慢していたが、かのんはなぜか瞳の不貞の事実を知っていた。そして、その事実を知った上で、さらに過激な要求を始めるのだった。その展開は、日常の表面下に潜む暗い陰謀を暴き出すような緊張感を生み出す。

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レビュー

平均評価 2点 全3件
設定は 全体的に悪くはない作品だが、見せ場の一つとして期待していた場面が物足りなかった。 特に、寝ている旦那の近くで瞳嬢を責めるという演出が印象的ではあるが、描写がかなり雑で、もっと丁寧に作って欲しかった。 責め手が「声出しちゃダメだよ」と言いながら、自ら全裸になり声を出すという展開は、全くもって論理的ではない。 こっそり責め立てるという場面では、「声を出さないよう我慢しながらも、どうしても感じてしまう」という心理描写を重視すべきだった。 着衣やリモコンバイブで責める場面まではまだ良さそうだったが、そこから台無しになった感は否めない。 役の配置については悪くない。 やや衰えた感があるものの、瞳嬢のスタイルはまだ良く、責められる側としての役柄に適している。 責められている時の表情はとても良くて、最後に「あの人よりも良い~!」と発した淫語のシーンは、非常に印象的だった。 責める側のキャラクターも悪くはないが、ペニバンの長さに比例して先端しか挿入されないという問題があり、違和感を感じる。 最後の瞳嬢をうつぶせでバックで突くシーンは、ペニバンの長さや挿入具合から見ると、疑似挿入としか思えない。 これでは全体的に尻すぼみに終わってしまった。 現在、モルツくんの登場により、細かい描写にこだわった作品が増えてきている。 ユーザーもそのような作品を求めるようになってきているはずだ。 雑に作る作品は、やはりウケにくい。 次回があれば、もっと細かい部分にも気を配った作品を期待したい。 このパターンが バイセキャシャルの佐伯かのんが、ノンケの男好き遊び人の本庄瞳を脅迫してレズ調教し、手懐けるという展開は、非常に興奮する。 男好きの女をレズ調教するというテーマは、展開としてとても良いし、読み応えがある。 特に、旦那のいるところでのリモコンバイブによる苛めや、旦那の寝ている横でレズにさせることなど、調教のパターンとしては非常に良い。 ただし、具合わせの描写は少しぎこちなかった。 2人の関係が自然に感じられず、イマイチだった。 しかし、最後のペニバンシーンがしっかり描写されていたので、それだけは相殺となった。 全体的には、レズ調教というテーマをうまく扱った作品だと言える。 ペニバンレズは駄作率高い ペニバンシーンを異常なほど使っているレズ作品は、ほとんどが駄作に終わりがちだ。 その傾向が、この作品にも当てはまる。 ペニバンの描写が過剰で、全体のバランスが崩れている。 レズ作品としては、それこそが重要な要素ではあるが、それに過度に依存してしまうと、物語の深みやキャラクターの描写が薄れてしまう。 この作品も、ペニバンに過度に依存しすぎて、他の要素が埋もれてしまっている。 そういった点で、レズ作品としての完成度は低いと言わざるを得ない。

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