AJVR-076
【VR】最初は警戒してたけどだんだんノリノリになってヨダレ垂らしてイキまくるワリキリ制服少女【生ハメ】何度も繰り返すキスとヒクヒク動くアナル超接近とグラインド対面座位と顔がハミ出しにくい覆いかぶさり騎乗位とバックと生ハメOK正常位【中出し】 奏音かのん

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作品詳細

品番
AJVR-076
FANZA
ajvr00076
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN VR
発売日
2020-01-28

作品説明

交渉はスムーズに成立したにもかかわらず、実際のプレイが始まるとかのんちゃんは少し躊躇ってしまう。そんな彼女を強引に誘い込み、唇を奪ってキスを強要する。白いパンツからハミ出す未処理のアンダーヘアが映し出し、ヨダレを垂らさせながらも乳首を強く吸いながらも、かのんちゃんは少しずつ積極的になっていく。至近距離でアナルをガン見され、ヒクヒクと動く様子が見事。フサフサの陰毛をかき分けて指マンをイカせるも、かのんちゃんはどんどんと意欲を燃やし、やがてはとどめとしてチンポを挿入する。グラインドの対面座位で、騎乗位が気持ち良すぎてヨダレを垂らしてしまう。覆いかぶさっても顔がハミ出しにくいという特徴もあるが、それでも膣の入口を焦らされ、セルフピストンバックを楽しむ。視点を2段階に分けて密着する超・覆いかぶさりで、正常位で生中出しを遂げる。

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レビュー

平均評価 4.4点 全9件
従来のアリス作品とはちょっと変化を加えた感じ。 PS VRでの視聴は非常に満足しました。画質がとても良く、全体的な演出も非常に上手です。アリスの作品としては少し違う雰囲気がありましたが、ストーリーもしっかり構成されていて、それなりに楽しめる内容です。他のメーカーの作品と比べても、設定を組み込んだとしても全く問題なく、本作はアリスの成長を感じさせる作品です。最後まで敬語を崩さない姿勢も好感が持てます。 アリスの作品は、超密着正常位を求める人には特におすすめです。ラストで正常位を堪能できるのは嬉しいですね。 アリスの作品は、どんな女優さんを知るかにあこがれる人には最適なメーカーです。これまで奏音かのんちゃんを買ったことがない人にも、もちろん好きな人にもおすすめです。 とにかくオッパイが綺麗! 2D作品で見るよりかのんちゃんがさらに可愛らしく感じました。顔が小さく、脚は細くて長く、透き通るような白い肌とピンクの乳首は必見です。特に正常位での見下ろし視点は、もう少しでヤバいくらいに惹かれました^^;。オッパイの美しさは圧巻で、視聴しているだけでドキドキする内容です。 迫り来なかった樹海 Oculus GoでHQ視聴しました。ファイルは3つで、UHQの8.2GBという容量です。画質は綺麗で、色合いも自然で、サイズ感もリアルです。 説明文の「交渉成立」を見て、援交の可能性を感じたのですが、パッケージに設定の補足が少しあればより理解しやすかったかもしれません。 【本編1(20分)】 部屋で座った視点で、かのんちゃんが前を向いています。主が手を差し伸べる様子が描かれており、「どうしたらいいですか?」と尋ねられます。彼女がお金の入った封筒を渡す様子も描かれ、警戒心が感じられます。 彼女が立ち上がり、スカートを捲られ、パンツを観察する場面も印象的です。パンツから見えるマン毛は必見で、非常に魅力的です。 その後、彼女が座り、制服の上から指で上半身をなぞられ、ブラの肩紐を引き離してパン!!という演出もとても印象的です。自分だったらずっとこうした遊びをしたかったと感じました。 「ちょっと何するんですか、キスはあんまり」の台詞も印象的で、顔を引き寄せたキスやベロチュウキスも楽しめます。制服のボタンを外し、ブラの上から揉み、脇を見せる演出もとてもエロティックです。 【本編2(27分)】 ブラを外され、おっぱいを揉まれる様子が描かれます。「乳首に唾垂らす?」と尋ねられ、彼女に唾を垂らさせ、乳首を愛撫する場面もとてもエロティックです。乳首吸いのシーンも必見で、彼女の唾でびちゃびちゃになる乳首はとても魅力的です。 彼女を立たせて、パンツの上から指で愛撫する様子も描かれており、後ろ向かせてお尻とアナルを鑑賞する場面も印象的です。アナルはお尻の割れ目の影で少し見えますが、それも魅力的です。 パンツを脱がされ、指マンと電マで刺激され、フェラをされる場面も描かれており、「おちんちん入れて欲しいです」という台詞もとてもエロティックです。 【本編3(25分)】 ゴムを付けた全裸(黒靴下のみ)で挿入され、対面座位や騎乗位、バックでピストンが行われます。主がピストンせず焦らすと、「我慢できない」の台詞で腰を振り出す彼女も印象的です。 「生でしたいの?いいよ入れて」という台詞で正常位へと移行し、中出し発射が行われます。密着感も良く、本番の内容は高クオリティです。 本作の彼女は重たい雰囲気を感じました。アリスの明るい作品とは少し違うかもしれませんが、私は問題なく満足できました。要望としては、あの樹海へのクンニが観たかったです。 私は彼女の体を這う微生物だったと仮定して、おまんこを観察しに行くと、途中で陰部に迷い込み、二度と出てこれないような場面がありました。「くそ、あと少しなのに!!なんだここは!!」と感じたほどです。 でもレビュータイトルもそうですが、本人さんが気にしてらっしゃるならごめんなさい。 某動画サイトから飛んできた この作品はフワフワとした雰囲気で、警戒がいつの間にか解けており、切り替えがほぼありません。どうせなら挿入前に解いてほしかったです。アリスVRなので本番の内容は問題ないですが、設定を組み込んだことで全体的に薄味に感じてしまいました。 警戒というか睨まれたんだけど。 最初は警戒というよりは、眉間に皺を寄せて睨むような険しい表情で、それも可愛いです。しかし、その顔も可愛いから良いと言えば良いのだが、だったらもう少し「キモ。」「ウザい。」などの台詞が欲しかったかもしれません。実際、脇を眺めたり、ブラの紐を引っ張ってパチンパチンと脱がすように促したり、キモくねちっこい愛撫をしていたので、それだけでも十分にエロティックです。 ところが後半、フェラするときから突然に表情が険しさが消え、ニコニコ顔になります。何がきっかけでそうなったのかが分かりづらかったが、かのんちゃんのニコニコ顔は可愛いのでOKです。 結局は奏音かのんちゃんの可愛さに助けられた作品です。

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