DVAJ-302
半外半中発射でゴム無し連続ファック ひたすら挿(い)れっぱで真剣(マジ)ナカ 絶倫フル勃起男優vs性豪美女君島みお ~完全ノーカット抜かずの14発生ハメバトル~

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配信サイト:

作品詳細

品番
DVAJ-302
FANZA
dvaj00302
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
監督
発売日
2018-01-08
出演者

作品説明

君島みおちゃんが出演するこの作品は、これまでのシリーズに加えてさらに過激な内容となって帰ってきました。ガチでリアルな精子をナマで注入するという、極限の快感を体験できるという点が大きな見どころです。ゴムを使わず、チ○ポを直接挿入して、抜かずに14連続の中出しという、一見不可能に聞こえるような内容が実現されています。さらに、中出し直後の愛液とザーメンが混じり合ったオマ○コの様子を堪能できるのも、この作品の魅力の一つです。チ○ポで蓋をして漏れを防ぐという、まるで生ハメの極致のような体験が楽しめます。14回もの中出しに加え、そのたびに感じる快感が次第に高まり、最後にはもう止められないという、まさに極上のセックス体験がここにあります。

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レビュー

平均評価 3点 全6件
うーーん... これは一体何をやっているのかと驚きながらも、挑戦しているという点で興味を持ったのは確かです。ただ、期待以上に興奮度が上がらなかったのが少し残念です。全体的に物足りない感じがしました。 美しさを堪能 ショートカットの顔立ちがとても引き立てられており、服を脱ぐ前からすでに魅力を感じました。ソファの上での開脚騎乗位は、美しい喘ぎ顔とエロティックな腰の動きが素晴らしく、視覚的にも心地よい演出でした。半脱ぎの描写はあまり好みではありませんが、シャツとブラに包まれた胸の柔らかさは魅力的で、これも十分に楽しめる内容でした。玄関での立ちバックやキッチンでのシーンもセレブ人妻を連想させ、とても良い演出でした。昼間の明るさで見られるボディラインも美しく、特にベッドルームでの騎乗位は腕で胸を寄せた描写がとても印象的で、短いながらもお気に入りです。このシーンから駅弁風の騎乗位へと移る際の腰使いと笑顔、美乳と乳輪の描写は特に好みで、見どころ満載でした。後半の騎乗位も暗めの演出が少し残念ですが、美しい喘ぎ顔や引き締まった腹筋、汗ばんだ身体、完璧な腰使いが見どころで、全体的に非常に満足しました。 アリスさんウソはいけません。。 パッケージ裏に掲載されているような半外半中発射のシーンはまったく見られず、少しがっかりしました。男優さんが汗だくで臨んでいる姿は確かに見事ですが、ウソがあることで少しテンションが下がってしまいました。14発もの連続中出しに期待していたのに、精液が泡立ってメレンゲのような描写も見られず、非常に残念でした。アリスさんにはDVAJ305のような素晴らしい作品もあるにもかかわらず、この作品はかなり期待外れで、とても残念です。 1発も14発も同じ 君島みおさんのオ○ンコと性豪男優のチ○ポの真剣勝負は、映像的にも非常にクオリティが高く、ノリにノっているAV女優の魅力を存分に感じました。巨乳でくびれたウエスト、チ○ポ仕様のパイパンボディーは、美しい顔立ちと男を興奮させる素材として、間違いなく最高のオナネタです。総計14発という数字は impressive ですが、もはや1発も14発も同じような感覚で、特に差を感じませんでした。みおさんはオ○ンコを感じながら可愛らしい声を出して喘ぎ、イキる様子がとても魅力的でした。彼女はAVに出まくってオ○ンコを使い込んでいれば、ビロビロ、ユルマン、ガバガバになっていたのでは? と感じてしまいましたが、お顔が綺麗なのでそれも許せるかもしれません。男優も凄いですが、とにかくみおの美貌とエロ強さに感動しました。全裸で緊縛拘束して、お口&オ○ンコの2穴同時マシーン攻めをされると、もう「ベイビー」に出演してほしかったです。 全裸・汗だくのドロドロ情事を期待も 「半外半中発射」や「抜かずの14発」といったウリ文句以前の問題が、この作品の大きな欠点でした。AVの「中出し」はあくまで擬似であり、実際には女優さんが許すわけがないという点を理解していたので、その点については少し納得はしました。AVはあくまで「物語」であり、フィクションとしての技術を駆使して「中出し」に見せるのが制作陣の仕事だとは思いますが、着衣で1時間も引っ張られると、どうにも損した気がしました。AVの最大のウリは「女の裸」であり、女を裸にして徹底的に責め、極太絶倫のチ○ポで突きまくり、心行くまで何度でも射精するという体験が求められるとしたら、この作品は到底満足できるものではありません。特に君島みおさんという今をときめく女優さんが出演しているにもかかわらず、この出来は非常に残念です。

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