GDHVR-001
【VR】VR長尺 初VR記念!2作品同時収録!!!エビ反りイキするヤリマン女子と目が合った!?ヤリチンの男友達はボクの部屋をいつもホテル代わりにして超ヤリマンな女子○生のセフレとセックス三昧!!しかも超敏感な女の子でボクが目の前にいるのも気にせず喘ぎまくり! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

動画サムネイル
サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18

A.出演している女優の名前は、みひな ,涼川絢音 ,白咲ゆず です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

ゴールデンタイムに初参入記念として2タイトルが同時収録!ボクの部屋でエッチを楽しむヤリチンな友達の超敏感なセフレは、イキながらもボクに目を合わせてくる。すると「いつもゴメンね…私みたいなヤリマンで嫌じゃなかったらエッチする?」と優しく告白し、エッチも中出しもさせてもらうことに。その後、彼氏持ちの女子大生の友達と宅飲みで王様ゲームを楽しむが、胸揉みまででまさかの終了。その結果、媚薬を飲ませてドスケベ娘に変貌!ド淫乱な4Pの神展開へと展開していく!

みひなの他の作品

涼川絢音の他の作品

レビュー

平均評価 3.9点 全16件
買って損した いつものHHH-VRを買うつもりで購入したのに、内容が全く違っていた。映像のクオリティや作品としての完成度がまったく期待に応えず、見るのをやめざるを得なかった。VR作品として初めて早送りを試したが、途中で「もういいや」と思って中断してしまった。このメーカーと監督の名前は覚えたが、二度と手を出さないだろう。レーベルの信頼も失ったし、これは明らかに詐欺に近い内容だった。 まあまあ ちょっとだけサイズが小さめかなと感じましたが、違和感がないのは良かったです。このメーカーは監督が変わっても品質が落ちないのは納得できますし、情報交換もしっかりしているのかもしれませんね。 個人的に印象に残ったのは、1人目の子によだれを飲ませてもらうシーンでした。すごくエロくて、このプレイスタイルがすごく好みで、毎回のようにやりたいと思えるくらいです。 星4つにしたのは、このメーカーの期待感が高すぎてちょっと物足りないからです。でも、普通にすごく良い作品なので、おすすめできます。 最後に、1人目の子の名前を教えていただけないかなと思います。 シチュエーションをたくさん見れるのは嬉しい メーカーとして初めてという点では珍しいですが、お夜食に合うようなエロさで人気のHHH-VRという位置づけの作品だったので、1200円で2タイトルセットというお手頃価格で購入しました。内容はタイトル通りの展開で、出演女優は1つ目のタイトルは白咲ゆず、2つ目はアリスジャパンで売れている永井みひなと、同社所属の涼川絢音が出演しています。画質や基本的な演出は問題ありませんが、2つのタイトルで部屋の明るさが大きく違い、肌の見え方が異なっているのが気になりました。ヤリマンのほうは明るめで肌がキレイに見え、安定のHHH-VRといった感じです。一方で媚薬4Pのほうは部屋が暗めで全体的にオレンジっぽい雰囲気になっており、個人差があるかもしれません。自分はタイトルごとに区別されている感じもあって違和感なく楽しめました。 各タイトルの詳細は以下です。 ヤリマンセフレ_1・2チャプター 1チャプターは、トークしながら目の前で友達とヤリマン2人のエロを客観視する展開。 2チャプターは、ヤリマンとHするシーンが中心で、密着対面座、背面座、騎乗座、背面騎乗座、正常座など、さまざまなポジションでエロが展開されます。途中で唾を吐かせたりする演出もあって、リアルな雰囲気を感じさせます。 媚薬4P_3~6チャプター 3チャプターは、4人でサークル仲間と飲むシーンから始まります。 4チャプターは王様ゲームの展開。 5チャプターでは、エロを嫌がる女友達の飲み物に友人が媚薬を混入。永井みひなが激イキモードに突入し、肩を触られただけで感じ、男友達が少しずつ責めていく様子が描かれます。耳舐めや足の指の動きなど、演技っぽくなくエロいシーンも。その様子を見て、涼川絢音もエロモードになり、自分にキスを連発したり、オナニーを始めたりするなど、4Pの展開が盛りだくさんです。 6チャプターは挿入シーンが中心で、対面座、背面座、騎乗座、友達のHの客観視など、さまざまなポジションで展開されます。途中で永井がチ○コを抜けた瞬間に潮が飛んでくるなど、リアルでエロい演出も含まれています。 全体としては、エロシーンの時間が総尺の半分近くに達し、約90分という長さで、2タイトル同時収録というお得感があります。さまざまなシチュエーションを長く楽しめるのはありがたいですし、短い編集タイトルよりも、このような2タイトルパックは特別に嬉しいです。 よだれ垂らしプレー最高 白咲ゆずさんの作品は、初めて観たときは本当に衝撃を受けました。特に騎乗位で覆い被さり、上からのよだれ垂らしシーンは、今まで観たVR作品の中で最も印象深かったです。これまで100本近くVRを見てきた中で、よだれを口の中に入れてくれるという演出は初めてで、本当にクセになります。実際には胸辺りに落ちるシーンですが、ゴーグル越しの体験で、まるで口の中に直接届いているような錯覚を起こすほどリアルです。全編にわたって4回のよだれ垂らしシーンがあり、口を大きく開けて受け止めるという演出は、エロさと癒しの両方が詰まっています。観た瞬間から興奮が止まらなかったので、間違いなくおすすめの一作です。 2作品目は、王様ゲームのような雰囲気で展開されていました。セミの鳴き声が聞こえてくるので、撮影は夏の時期だと思われます。全体的にセリフが控えめで、プレイの流れに合わせて自然に進んでいくのが良いです。ただ、機材の質が少し古いような気がして、画質が若干劣っている印象を受けました。それでも、内容のクオリティと演出の良さで十分楽しめました。どちらの作品も、自分好みのスタイルで、それぞれに魅力がありました。 媚薬モノは良かった 本編1、2はエビ反りイキヤリマン女子の作品で、本編3~6は王様ゲームからの媚薬モノである。 最初の1作目は画質がお夜食とほぼ同じで、以前発売された「ヤリマン女子」シリーズの流れとほぼ同じだ。 寝取られの要素も取り入れられており、新しい点としてはエビ反りが挿入されているが、それほどインパクトを感じなかった。 もし媚薬モノだったら、別の見方ができたかもしれないなと感じた。 2作目は画質はやや粗めだが、女優が近づくと綺麗になる。 流れはお夜食の王様ゲームと似ているが、キスまで進んだ後、途中で中断され、その後媚薬を投与して女の子がド淫乱化する。 その変化は素晴らしい演技で、特に永井みひなちゃんとの絡みは印象深かった。 彼女の顔が近づいたとき、目線がいつも違う方向を見ていたのが少し残念だったが、絡みの際には感じすぎてイキまくっていたので良かった。 媚薬モノらしいよだれを垂らす様子もリアルで、とても楽しめた。 絡みの流れは対面座位から背面座位、騎乗位へと移行し、お夜食で見たことのあるパターンなので、特に変わり映えはしない。 終わり方も少し「え?」という感じで、もう少し終わりらしい終わり方をしていればよかったのかもしれない。 ゴールデンタイムとして初のVR作品で、総合評価は女優の好みで分かれるだろう。 巨乳というわけではないし、永井みひなちゃん以外は名前も知らない女優さんだったが、特に嫌いなタイプでもない。 ただ、全体的に微妙な感じで、どちらかというと平均的な印象だった。 ただ、媚薬モノの長尺は初めて観たので、新鮮さを感じた。 2作目は他の女優さんでもシリーズ化すれば面白そうだし、次回作はもっとガードが固まればさらに良さそう。 次回作も期待している。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!