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【VR】稲場るか 谷間が深い!エロ攻撃力が高過ぎるボクの新しいお母さんは巨乳で巨尻でナイスボディ!

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作品詳細

作品説明

父が再婚して新しいお母さんになったことで、ボクは「るかさん」と呼ぶことにしている。るかさんは優しくて笑顔の素敵な若い女性で、その大きなおっぱいがちょっとした悩みの種になっている。自分は女性に対して苦手意識を持っているため、接し方に悩んでおり、るかさんも少し困っている様子。そんなとき、突然の出来事が起こる。ボクがリビングで隠れて見ていた巨乳AVが、るかさんに見つかったのだ。次々と起こるトラブルの中で、ママであるるかさんが奮闘する83分の物語。彼女の健気な姿をぜひお楽しみください。特別出演:霧島さくら 【プレイ内容】谷間鑑賞・おっぱい鑑賞・おっぱいなめ・おっぱいモミモミ・絶景フェラ・手コキ・パイズリ・口内射精・股間接写・立ちクンニ・指マン・指なめ・乳首なめ・乳首責め・騎乗位・覆いかぶさり騎乗位・授乳騎乗位・片足あげ騎乗位・キス・ベロキス・対面座位・中出しほか

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レビュー

平均評価 3.7点 全7件
ばーるかママ! 通称『ばーるかママ』というタイトルですが、サブタイトルの存在意義を改めて感じさせられる作品です。この作品の主人公は、新しく僕にできたお母さんという存在で、それが稲場るかさんが演じる役です。 全体的な流れは、ドラマパートとエロシーンのメリハリが非常に良くて、明るく楽しい雰囲気で進みます。エロホームコメディとでも呼べるような演出ですね。特にドラマパートではるかさんのコメディタッチな演技が光っていて、見ていてとても楽しくなります。会話の間も非常に自然で、「何食べたい?……うん、うん。〇〇かー」というようなやりとりが、本当に自分が返事をできるような距離感で行われています。この会話の流れやトークの自然さは、クリスタル作品とるかさんの実力が見て取れます。 エロシーンも非常に素晴らしく、フェラや騎乗位なども非常に気持ちよく、特に騎乗位は流石『ばーるかママ』としての実力が発揮されています。騎乗位と対面座位しかないという昨今のVR事情ではパワー不足に見えるかもしれませんが、ここに至るまで2人の心の距離がしっかり整えられているため、全く問題ありません。充分にエロいシーンが楽しめると思います。 「ボク」の「ママ」ですが、作中では「るかさん(という設定)」で呼ばれ、るかさんは自身を「お母さん」と呼びます。この呼び方の違いに最初から違和感を感じていました。「ママじゃないの?」と感じたほどです。別名『ばーるかママ』作品ですし、その名前からして、この作品には一定の親子の関係が描かれているはずだと感じていました。 そんな違和感や親子としての距離感は、行為を終えてからのお喋りで解消されます。セックスシーンで終わらず、最後まで観ることを強くオススメします。そうすれば、気持ちよく終わることができるでしょう。 ばーるかちゃんがお母さん!? ばーるかちゃんがお母さん役とは、いったいどうなることやら… と最初はちょっと不安でしたが、結論から言うと本当にありありと描かれています。義母の役ではありますが、義母による欲求不満を息子で解消するような流れではなく、優しいママが性的な手ほどきをしてあげるという優しい展開が、ばーるかちゃんにはピッタリです! コミカルなシーンやからみでの密着が多いなども、作品を通してとても暖かいものを感じさせてくれます。この作品を見て、「女の子っていいな」「セックスがしたいな」と思った人には、きっと共感できる作品だと思います。 主演女優の魅力は引き出されている タイトルにあるように、稲場るかちゃんのセールスポイントとして「巨乳」や「巨尻」がよく語られますが、今回はちょっと珍しく、もう一つの要素である「パイパン」が3章で見せる、本番前女体やマソコ講座(個人的本作ベストシーン)で活かされています。また、作中でちょっと気になる、るかちゃんの「おかあさん」と「ママ」の呼称の揺らぎが、実はるかちゃんの思いの現れだった、と納得できる場面もありました。 義理の息子による筆下ろし物としてオーソドックスで、基本的にはホンワカムードなので、近親相姦の葛藤や背徳感といった要素はほぼありません。これは仕方ないとしても、フ●ラ抜き1回、中出し1回に留まってしまうのは少し物足りなさを感じざるを得ませんでした。 くりぞう監督から勧められました タイトルにあるように、稲場るかさんは初見。ずっと気になってた女優さんだったので、この作品を見てとても満足しました。 恒例のイヤホンチェックから始まり、白ニットがとてもかわいいです。実はこのイヤホンチェックコーナーが大好きで、くりぞうさんの趣味嗜好がここにこそ表現されていると思っています。 本編前に女優さんを好きになっちゃうんですよ。これは上手い作りだなって思います。ここだけの総集編があれば買いますよ。 本編に入ると、胸を強調した衣装で登場。若ママさんという設定で、隠しAVを見つけて困っているような雰囲気で、とてもかわいいです。というか、稲場さんのかわいさには本当に惚れてしまいました。 全体的にまるんとしていて、これはヤバいかもしれないなと感じました。義理の息子と仲良くなろうと色々話しかけますが、ちゃんと答えて没入してくれて、会話したくなるVRです。 VRオ○ニー中に部屋に入ってしまい、お詫びに精処理を手伝うるかさん。優しく丁寧にしてくれるため、癒やされます。胸が大きいな~と感じました。 僕、巨乳系のVRを見たのは初めてかもと気付きました。飛び出してくる迫力があり、大きいと言うより高いと感じるほどです。下から見上げるアングルは圧巻で、柔らかそうな太ももやお腹から、おっきいおっぱいが見えます。しばらく眺めていました。男の夢が詰まっていると感じました。 見終わって「いけないルナ先生」を思い出しました。稲場るかさんのかわいさと、ぱるるんとしたボディを活かした作品。女優さんの良さをストレートに表現したら、こうなった。って感じです。評価が高いのは当然ですね。 本編前と後半の服が好きで、下着の若妻感が大事だと感じました。あと、稲場さんて下の毛がないんですね。個人的にはVRはない方が好きです。 さすがの監督のオススメでした。 可愛い 母親という設定は少しずつ無理があるかもしれませんが、そんなのどうでも良くなったくらい、可愛くてスタイルが半端ないです。

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