GVG-480
Anal Device Bondage V 鉄拘束アナル拷問 桃瀬ゆり

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVG-480
FANZA
13gvg00480
DUGA
glory-3137
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2017-05-03
出演者

作品説明

美女の桃瀬ゆりが、冷たい鉄製の装置で完全に固定された状態でアナル拷問を受け続けるという過酷な内容が展開。むっちりとしたボディラインが際立つ彼女は、抵抗の余地なく曝け出された尻穴に次々と挿入される拷問器具や肉棒に耐え抜く。中世の拷問道具「苦悩の梨」の登場も見どころで、その痛みを堪える姿がドキドキと胸を締め付け。マングリ返しの浣腸で自らの顔に大量の液体を噴射する様子も衝撃的。拘束やアナルに特化したマニアックな要素が詰まった一作。

桃瀬ゆりの他の作品

レビュー

平均評価 3.6点 全5件
Anal Device Bondage シリーズ最高の仕上がり この作品はシリーズの中でも非常に完成度が高いと感じました。鈇製の拘束具で身体を完全に制限し、その状態で桃瀬ゆりのアナルを徹底的に責め続けます。その拘束の仕方は、獣縛りやマングリ返しに近いもので、非常にハードな演出が施されています。日本国内のAVではあまり見かけない、KINK COMのDeviceBondageのような拘束表現が施されているのが印象的です。 桃瀬ゆりさんは顔立ちが特段美しくはないですが、体のラインがとても良く、ハードなSM作品に非常に合っています。苦悩の梨やクスコによる拡張、金属棒の挿入など、アナルの状態が非常に開発されており、視聴する側としては非常に刺激的な内容となっています。 今後のシリーズ展開としては、中里美穂や朝桐光、神ユキといったハードSMに耐えられる女優を起用し、羞恥限界姿勢での鉄拘束後にアナルとマ○コのダブルクスコ拡張で内部を晒し、掻き回すような究極の羞恥SMプレーを追加してほしいと感じています。全体を通して非常に素晴らしい出来で、5つ星をつけても文句なしです。 苦悩の梨が見たいから。 苦悩の梨の演出は、一度画面から外れてしまうため、ネジが空回りするような「苦悩の梨もどき」のように思えました。表情が苦しそうに見えず、苦悩の梨が作動しているのかわからないくらいのモザイク処理が多いため、女優の演技のお陰で作品が成り立っているように感じました。 アナルにクスコの中がモザイク処理されているため、見られないことに苛立つこともありますが、クスコ拡張中に金属棒の挿入シーンがあり、それにより拷問らしさが表現されており、非常に良い内容だと思いました。アナルフックを挿入した状態で歩かせたり、イラマなどを使って拷問的に演出されていれば、より拷問的な雰囲気が出たかもしれませんが、アナルフックの先端を出し入れするだけなので、その用途が理解できませんでした。 より良い演出としては、WクスコやWフックのプレイが見られたら、より満足できる作品になったのではないかと思います。 いいね! 桃瀬ゆりさんにはピッタリの内容で、非常に良い作品です。全編が全裸で行われるのも魅力的で、彼女はやはり陵●向きのからだをしていると感じました。全体を通して非常に良い出来で、観ていて非常に満足しました。 熟女の巨尻を拡張調教 「鉄拘束アナル拷問」は美少女のアナル責めがスタンダードですが、本作品は少し年増の女優を起用しているのが印象的です。百瀬ゆりさんは昔は美少女だったのだろうが、少しとうが立っています。巨尻をじっくりと拡張していく様子が見られ、うめき声を上げながら耐える姿に、無慈悲な責めの下で次第に体が慣れていき、快感に至る様子が描かれています。そこは年の功かもしれません。 マングリ返しにされ、バラ鞭で乱打される場面も見られ、カテーテル浣腸で浣腸液を空高く噴き上げてフィニッシュする演出も非常に印象的でした。 肌に張りなし 最初の拘束で乳首をひねられながらバックで犯●れるシーンは非常に興奮する演出ですが、肌が歳相応にたるんでいて少しガッカリしました。パイパンにして出直すことで、より見事な演出ができていたのではないかと思います。

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