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明日への活力が湧いてくる。こんな奥さんが欲しかった… 五十嵐潤 37歳 AV DEBUT

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDNM-109
FANZA
1sdnm00109
MGS
107SDNM-109
DUGA
sodcreate-3728
メーカー
SODクリエイト
発売日
2017-05-03
出演者

作品説明

「旦那とのSEXに物足りなさを感じている…」「AV男優とのセックスを一度体験してみたい…」そんな思いでSODに応募してきたのは、長身でスレンダーな人妻・五十嵐潤さん。彼女が初めて挑戦したAV体験は、熟練の男優とのハードな3Pセックスや、濃厚でゆっくりとしたラブシーンなど、日常とは一線を画す未知の世界だった。彼女の好奇心が動き、新たな体験へと突き進んでいく。

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レビュー

平均評価 4点 全24件
綺麗なかたです。 作品の中盤にあるメイキングのスチール撮影がとても印象深かったです。特に撮影時の雰囲気や、彼女の表情が自然でとても魅力的でした。また、パンスト姿の彼女の姿は、とても綺麗で、全体の雰囲気を引き立ててくれました。その姿は、作品全体の魅力をさらに高めているように感じました。 ひさしぶりに二作目が早く見たい女優 清楚な見た目ながらも度胸があり、話し方がはきはきとしていて、見る人が見ていて心地よさを感じさせる。作品中で「勢いで応募してしまった」という台詞が何度か出てきたり、最後の駅で送っていくシーンで、「また撮らせてもらえるか?」と聞かれたときに、「いや、ぜひこちらこそお願いいたします」と笑顔で即答する姿は、彼女の性格の良さが伝わってくる。 絡みシーンについては他のレビューにお任せしますが、一作目はまだプライベートセックスの延長としてのソフトな絡みで、まだ世間知らずで、怖いもの知らずな五十嵐さんの姿が描かれている。このままではAVの怖さを体感するには物足りない気がするので、2作目以降ではより本格的な体験をさせてもらえることを願っています。 また、スチル撮影のシーンはとても綺麗で、清楚なワンピースや白い肌が神々しく、とても美しく撮られていました。あえて指摘すると、絡みシーンが三回とも同じスタジオやホテルで撮られているのが少し単調に感じました。五十嵐さんは長身なのでバストが小ぶりに見えることや、色白の肌のせいか体のホクロが少し目立ちますが、彼女のキャラクターと長身で美肌・美脚な体質を考えれば、無視できるレベルです。 メーカーの方には、このシリーズの売りはドキュメント感と女優の素の姿だと考えています。そのため、パケ写撮影や打ち合わせなどの舞台裏をもっとガンガン入れてほしいです。裸で大勢に囲まれてスタジオで撮影される姿は、AV女優になってしまったという実感が湧き、とても最高です。 彼女は垢抜けた都会の大人の女性といった雰囲気を持ちながらも、作品の演出もジャズが流れたり、アーバンな雰囲気を意識した演出で、女優のイメージに合っていて非常に上出来です。作品としての演出という点では、どうでも良いように思えるかもしれませんが、それは作品の魅力の一部としてとても大切だと感じました。 キスで乳首がビンビン、アヘ顔?抜けます? まず、キャラクターの可愛さがポイントで、それはとても重要です。素人感が漂っており、日常の会話の中で自然にエロティックな雰囲気へと変化していくのが魅力的です。会話の流れがとてもスムーズで、からみ前の対話もぜひ見てほしいです。くぅ~と呟きながら「買って良かった」と思わず思ってしまいました。次回作にも期待が高まります。 清楚な奥様?なかなか変態 色白で綺麗な肌、スレンダーな長身、胸もふっくらとしていて全体的にバランスの取れたスタイルでとても美人です。これだけでも十分に魅力的ですが、実際に本番になるとさらにエロティックな身体と反応を見せてくれます。アソコはかなり敏感なようで、責められると目が大きく開き、口をあんぐり開けたような表情を見せます。Sな男性にはたまらないでしょうね。笑 ご奉仕シーンでは、肉棒を早く挿入したような目で丁寧に舐め上げ、とても気持ち良さそうに見えます。挿入されると予想通りの反応を見せ、身体がビクビクと震え、喘ぎ声を上げながらも自ら腰を動かして積極的に楽しんでいる姿は、なかなか変態な一面を見せてくれます。とても素晴らしいです。 この進め方グッド もう廃刊になってしまった作品ですが、渡辺由梨香さんの出演当時、自分の中で残っていた不満点を一気に解消してくれるような作品だったと思います。最初に登場したAV男優、名前は覚えていませんが、彼の演技は非常に上手で、女優さんのエロさを引き出す力が抜群でした。彼とのやりとりだけで、渡辺さんの魅力を十分に味わうことができたのは、とても良い演出だと思いました。 時間の流れに沿って、欲求不満だった女のエロさを徐々に引き出すテクニックは、とても上手で、その過程に自然な流れを感じました。また、太陽の自然光を使っての近接撮影という手法も、作品の質を一層引き立てていたと思います。こうした演出の工夫は、他の作品とは一線を画するものだと感じました。 渡辺さん出演当時の不満点が何だったのか自分でもよくわからなかったですが、今回の作品を通じて、男優の選定や演出の方向性が、女優をその気にさせるための重要な要素であることを実感しました。演出家やスタッフの思いが込められた作品だと思いました。 ただ、減点ポイントとしては、やはり相変わらずのくだらない3Pでの締め方です。特に原人など、普通の男の感性からすればキモい男優を起用しているのが気になりました。好みの問題ではあると思いますが、せっかくの作品に少しの違和感を感じてしまいました。

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