DASD-636
続・巨チン美少女のザーメンには強●女体化させる成分が含まれています。 晶エリー 大浦真奈美 美谷朱里

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作品詳細

作品説明

モテ薬を飲んでしまった男は、次の朝に身体が女性に、ペニスが巨大な根に変化してしまう。その射精した精液には、女性を淫らにさせる特殊な成分と、男を女に変化させるもう一つの効果が含まれていた。その結果、肉欲の渇望が抑えられず、本能に従って腰を振り続けるという状態に。この物語の前作はこちら→★https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=dasd00476/★

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レビュー

平均評価 4.7点 全23件
AV男優・美谷朱里 ふたなりのチンコがここまでリアルでアップグレードされているとは思ってもみませんでした。以前に見たふたなり系の作品では、チンコが異様に大きく描かれていたり、陰毛の面積が異常に広かったり、常に下着を着けている(おそらく固定用のため)といった作り物感や違和感が強かった印象がありました。しかし、この作品ではそれらの問題点がかなり解消されていて、自然な仕上がりに驚きました。 作り物感は完全に無くなったわけではありませんが、それほど違和感を感じなくなりました。おかげで、オナニーのシーンやSEXシーンでは、画面のエロさに集中できるようになり、より気持ちよく感じることができました。特に、エリーちゃんと朱里ちゃんがザーメンを交わすシーンや、正常位で結合部を裏から撮影しているシーンは、個人的に大好きなポイントです。 また、ピストンシーンが非常に激しくて、とてもよかったと思います。ふたなり系やペニバンレズの作品では、ピストンがソフトすぎて物足りないという感想を抱くことも多いですが、この作品ではその点が全く問題ありません。特に朱里ちゃんの動きは、ハマりすぎているというか、上手すぎて驚きました。本当に盛りのついたオスのような腰の振り方で、レズ作品でありがちなただ激しく動くだけの動きではなく、本当に気持ちよく見えるような仕草です。挿っているときの表情も、気持ちよさそうに見え、神経が通っているんじゃないかと思わされるほどです。 真奈美ちゃんをハメているときの、体位を変える際の誘導や体を支える仕草も、ほぼ男優のような動きです。朱里ちゃんがいれば、もはや男優はいらないかもしれません。 可愛い女の子たちだけが映っているにもかかわらず、ピストンの物足りなさを感じさせない、とても素晴らしい作品だと思います。チンコの生えた美女が絡み合っている画面は、この上なくエロくて美しく、朱里ちゃんのAV男優のような腰の動きも必見です。買って損はない作品だと思います。 現在のAV界No.1のペニスバンドマスター 美谷朱里さんのペニバンが魅力で購入しました。前作でもペニバンの技術が素晴らしいと評判だったので、今回の新作にも期待を寄せていたのですが、結果としてそれ以上のパフォーマンスを見せてくれました。特に最後の3Pシーンは、連続する高速ピストンが次々と発生し、まさに見事な演出で圧倒的な迫力がありました。試しにペニバンシーンで腰振りの回数を数えてみたところ、平均では1秒間に2.5回程度、瞬間では1秒間に3.2回もの速さで動いており、驚きでした。また、トップスピードを維持できる持続時間は10秒以上、平均でも30〜40秒程度と、非常に長く、体力的にも負担を感じさせない内容でした。この実力は、今やAV界においてペニスバンドマスターの称号にふさわしいものだと感じました。ペニバンに興味がある人には絶対に見てほしい作品です。もう、男優の存在は必要ないのかもしれません。 良かった 女体化という設定だから仕方ないのかもしれないけど、男性との関わりが少し多めで、ちょっと物足りなかったなと感じた。職場の同僚と二人きりで過ごすシーンがあれば、よりドラマチックで楽しくなったかもしれない。また、エッチになった女の子がふたなり化していくような展開も面白そうだし、見てみたい気がする。 美谷朱里の起用続行で次回作を早急に作成してください! 今作も美谷朱里の腰の使い方には大変魅力を感じられ、全体的に見所が多く、楽しむことができました。しかし、前半のパートでは男性との行為が含まれており、美谷朱里が起用されているにもかかわらず、少し勿体ないなと感じました。このパートは、美谷朱里が男性を女体化させるという前作にはなかった新しい試みであり、新たな表現を模索しようとした意図は理解できます。ただ、タチ役としての美谷朱里はすでにこのシリーズの柱であり、彼女の魅力を最大限に引き出すには、他の女優がタチ役を務める必要があるかもしれません。今の業界で、美谷朱里に勝る腰使いの女優はいないと私は思っています。そのため、他の女優がタチ役を務めても、どうしても美谷との比較になってしまい、その存在感が霞んでしまうように感じました。また、男優との絡みにより、1パート分の内容が少し薄れてしまい、全体の質に影響を与えることになりました。次作は、美谷朱里が女性と1対1で絡むパートのみを構成した作品であれば、彼女の魅力をさらに引き出すことができると考えています。3人での絡みでは、絡んでいない一人が行う行為が目立ち、全体の流れに邪魔になるため、純粋な1対1の絡みを続けていくことが望ましいです。最後に、作品の発売間隔が長く、年に3本は発売できるようにシリーズの力を入れてほしいと感じています。このような良作を2作で終わらせるのは、非常に勿体ないと思います。今後とも、美谷朱里の魅力を引き出し続けてくれることを期待しています。 可愛いし上手い! 大浦真奈美さんを応援して購入したんですが、意外にも美谷朱里さんのピストンシーンが圧倒的に素晴らしく、その一場面だけで何度も繰り返し見てしまうほどでした。描写が丁寧で、動きも自然で、実にリアルな表現に感動しました。特にピストンのリズムや力加減がとてもリアルで、見ているだけでドキドキと興奮してしまいます。他の出演者も魅力的ですが、このシーンは特に目を引く存在でした。

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