KPVR-0001
【VR】拘束されて電マ・バイブでイカされ、ナマで強●的にイカされまくった私 白雪せいら

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作品詳細

品番
KPVR-0001
FANZA
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メーカー
BabyEntertainment
レーベル
BABY VR
シリーズ
BABY VR
監督
発売日
2020-03-25

作品説明

佐川銀二の上手なリードによって、縄で縛られ拘束された状態で電マやバイブで責められ、真白く豊かな体が興奮で赤く紅潮する。じっくりと責め上げられ、仕上げにはねっとりとしたSEXが加わる。手を縄で固定された状態で、佐川銀二のイチモツを愛おしそうに味わう、卑猥なマ○コ。本当に気持ちよさそうな表情で、最後の射精シーンでは快楽に耐え切れず痙攣しながら絶頂し、マジでイッている様子が伝わってくる。

レビュー

平均評価 5点 全2件
駄々っ子M女さんを教育していき関係性が築かれる過程を楽しむショー 最初は画面が暗すぎて不安になることもあったが、女優さんの肌の色がとても白く、それだけは心配しなくてよかったです。男優さんは少し黒い肌で、背景の黒に溶け込んでいて、目立たないという点では良いなと感じました。 状況が分からないまま観ていて、女優さんは目隠しをしているような雰囲気で、自分も緊張してしまいました。自分がショーの最前列にいる観客だと感じることもできました。女優さんはキレイな美人さんで、とても魅力的でした。 もっと観客として自分を見つめて欲しかったなとも思いました。最初のうちは、女優さんが嫌がっているのか、怖がっているのか、気持ちいいのかが分からないままだったのですが、縄で拘束していく過程をじっくり観ることができて、それは良いなと思いました。 おそらくこれから成長していくM女さんなのだろうと思います。調教もあれば、教育のような要素も感じられました。男優さんが台詞を言うのではなく、女優さん自身から引き出していき、関係性が少しずつ築かれていくのを観ることができました。 予定調和でないことがいいなと感じました。表現が合うかどうかは分かりませんが、面白かったです。駄々っ子のようなところもありました。 ていうか、これはエゴM作品なんですね。結局、S役の中に含まれる奉仕精神がエゴMの気持ちを一番引き出すようにしているのだなと感じました。 セックスシーンは長くはないですが、この作品は関係性を築く過程を楽しむためのショーです。そのため、セックスシーンを求めるものではないという点も理解しました。 Baby with 銀次さん、ついに! 30歳の前半にBabyを知りました。当時、仕事のストレスが自分の経験の限界に達していた頃で、現実にはありえないような世界、極限状態の振り切った女にとても興奮できました。何かをはけ口にしていたような気がします。 それ以降、ずっとこの世界に触れていて、お世話になってきました。30歳半ばの前半にアートビデオにハマった頃もあり、その時期は転職の2社目で何かを溜め込んでいた時期だったかもしれません。 そこで銀次さんの作品に出会って、女性が溺れるような彼の世界に興奮しました。そして、世界がパンデミックになった時に、それをVRで見られる日がやってきました。 これまでに5つ星と評価してきた作品には申し訳ないですが、この作品にはかなわないと思っています。

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