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女流監督「伊達彩華」の真性ハメ撮りレズドキュメント VS神ユキ あずみひな 星あめり

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作品詳細

品番
YRBK-001
FANZA
yrbk00001
DUGA
mousouzoku-6145
発売日
2019-08-17

作品説明

女流監督「伊達彩華」とfeti072.comがコラボレーションした衝撃の作品が登場!業界初となる正真正銘のレズハメ撮りを実現しました。監督という立場にとどまらず、カメラを回すし、編集も手がけるという完全な創作プロセスがこの作品をより一層魅力に。神ユキ、あずみひな、星あめりという個性的な3人の女優たちが、女監督の目線でしか見せられない、素顔と欲望を2人きりの空間で披露します。それぞれの個性を引き出すことで、より深く、より熱いレズセックスが展開。単なるレズプレイではなく、本格的なレズセックスという名の情熱が満載です。

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レビュー

平均評価 4.3点 全8件
みひなさんが子ども扱い デビュー作?くらい初々しい。インタビューだけで悶死。 チェックワンピ最高。目が見れなくて怒られる。急に背筋伸びて「Sっぽい感じに」。焦って足バタバタ。耳触れられて脱力から監督の「嘘くさいんだよね」。唇触られてうっとり。 伊達監督は言葉遣いが巧み。 ちょい潮→何か出たよ 簡単にイクと→またイったの クンニする→しょっぱいよ その度みひなさんが「すいません」「だってぇ」と返す。 何か補習してる先生と生徒のよう。 みひなさんが敵うわけないですね。 傑作。 しばらくレビューを書いていなかったのですが、素晴らしいと思える作品に久々に出会えたので紹介しようと思います。サンプルを見れば分かると思いますがプレイ自体はそこまで激しいというものでもなく、レズ作品としては平均的、もっと激しい作品が見たければいくらでもあります。この作品を傑作たらしめているのはまさに伊達監督の演出能力です。基本的に監督がS、女優がMの構図。言葉責めが素晴らしいです。当たり前のこととして相手を傷つけるためではなく興奮を高めるために責めるわけですが、これが口で言うほど簡単ではなく失敗している作品が数えきれないほどあります。そして女優の興奮が頂点に達したところで一気にペニバンで突きまくります。私はレズ作品におけるペニバンがあまり好きではないのですが、この作品のペニバンにはやられました。めちゃくちゃ興奮します。言葉で表現するのが難しいのですが、この作品のペニバンプレイは「犯している」感がとても強いのです。あとガッツリ舌を絡めるディープキスをしているのも、レズ作品としては基本ですが高評価です。よくあるSMをただ乱暴にすれば良い、ただ泣かせれば良いと勘違いしている作品とは大違いです。あまり悪口を書くのも良くないのでこのくらいにして(笑)、とにかく「責める」という言葉の意味をちゃんと分かっている作品です。 最後に一つだけ、手に持つカメラはあんなデカイのじゃなくて軽いハンディタイプで良くないかとだけ思いました(笑)。片手で持つ場面もあるので…。気になったのはそこだけです。伊達監督お疲れ様、素晴らしい作品をありがとう! 女性目線 監督さんのハメ撮り的な作品ですね。もちろん女性対女性なので挿入はありませんが。 個人的には監督「伊達彩華」のパンツ姿がやらしかった。 今度は監督が犯●れる作品を見せてください。 神ユキ 神ユキのパートが長めだが、それで良かった。 攻めつ、攻められつつだか、感じまくる神ユキが見れる。 ペニスバンドでイッててグッド 神ユキさんがペニスバンドで攻められるところを見たくて購入。 ハメ撮りとサイドのカメラの2つで撮ってあって、状況がよく分かる。 サイドから摂られた場面では犯●れている感もあってとてもいい。 ユキさんもしっかり快感を覚えているようで、お仕事とはいえ楽しんでおられるのはなにより。 監督の腰使いは容赦なくてさすが熟練の域。

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