HND-459
大槻ひびきのホモでも中出し射精させてしまう痴女テクニック!

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作品詳細

品番
HND-459
FANZA
hnd00459
メーカー
本中
レーベル
本中
監督
発売日
2017-12-09

作品説明

AVデビュー9年、トップクラスのAV女優として君臨する彼女が、これまで出会ったことのない強敵と対峙する!「女には勃起はできない」と豪語する2丁目ガチホモ軍団との対決が繰り広げられる!中出しを賭けた熱戦が展開される中、彼女は無謀にもホモにマンコの快感を伝えようとする。ガチホモたちの侮辱や罵倒にも屈しないで、超絶の痴女テクニックで相手を勝ち取る!女として、AV女優として絶対に負けられない戦いがここに始まる!

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レビュー

平均評価 2.8点 全10件
なぜホモを? 出演者の真の性指向が気になる点があります。もし本当にホモであるなら、わざわざそのキャラクターを演じる必要性を感じず、多少の疑問が残ります。個人的な意見としては、作品全体の演出や表現がより深く掘り下げられていればよかったと思っています。 バラエティとしては面白い! ADとのシーンで、大槻ひびきがシックスナインを試みる場面が特に印象的でした。『汚いっ』と怒った反応がリアルで、ホモの視点からすると「マンコなんてそんなものだ」と納得させられました。この演出が、作品の魅力を一層引き立てていました。 男性を気持ちよくさせるのがAV女優と言い切る大槻ひびき 大槻ひびきのプロ意識が際立つシーンが多く、彼女のキャラクターが作品の中心となっています。1人目は制限時間内に男性を満足させられなかった点が残念ですが、2人目のあつし君は非常に力強いプレイで発射させられました。その巨根はAV男優としてデビューさせる価値があると感じました。3人目のザビエルともやとのシーンも、バックで逝かされる大槻ひびきの姿が印象的でした。ラストのカップルの寝取りも、企画としてはしっかりしているものの、実用性に欠ける部分があると感じました。 内容は悪くないが 全体的な内容は悪くありませんが、結局男性は男性であるという点が強調されていました。ガチホモの作品にはない、ノーマルな男性との接し方や反応が見られ、それが作品の特徴として感じられます。 ホモだろうがチンポを弄られれば勃つ! オネエ口調の男と痴女風の大槻ひびきという設定は、まあまあ楽しめましたが、男のキャラクターがオネエ風であることに注目しました。どうせなら、嫌がる大槻にオカマが群がるような設定で、チンポではなく玉付きのデカクリトリスで責め立てるような演出が欲しかったです。

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