SDMF-008
妹に昔もらったキス券を毎日使っています 桃色かぞくVOL.10 御坂りあ

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDMF-008
FANZA
1sdmf00008
DUGA
sodcreate-5070
メーカー
SODクリエイト
レーベル
桃色かぞく
シリーズ
桃色かぞく
発売日
2019-12-24
出演者

作品説明

兄は昔から風邪を引きやすく、体が弱かった。そんな兄のために、幼い頃の妹は誕生日のプレゼントとしてキス券を渡した。それは、兄にキスをして病気を治してほしいという願いを込めた特別な贈り物だった。兄と妹は成長し、学生になってもそのキス券は二人の思い出として残っていた。ある日、兄が突然妹にキス券を手渡す。その一瞬に込められた想いや、二人の関係が動き出す瞬間が、胸に迫るストーリーへとつながっていく。

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レビュー

平均評価 4.6点 全19件
美しいとエロは異なる 「りあ」嬢は透き通るような色白の美肌で、その肌質は本当に素晴らしい。ただ、その美しさがエロティックな要素に欠けていれば、全体的な魅力が少しだけ物足りない。美しくてもエロさがなければ、逆に下品に感じてしまうという矛盾が生じてしまうのだ。せめて自慢の口元を活かした本口顔射やお掃除といった演出があれば、より一層魅力が引き立つのではないかと感じた。 秀逸 監督の手腕に感心させられました。ドラマとAVのバランスが非常にうまく取り込まれており、どちらか一方に偏ることなく、自然な流れで展開されています。出演者の演技もそれほど悪くなく、興醒めすることがなく、ただ淡々と観るだけでも十分楽しめる内容です。特にキスシーンは非常にエロティックで、その迫力に圧倒されます。ただ、みあさんの叫ぶ系の声は個人的に好みではないですが、この作品を通して逆に彼女の魅力に惹かれてファンになってしまいました。それは非常にファンタスティックな出来事でした。父親が会社に行く際、鞄を忘れて帰る場面があり、母親がそれを気付き追いかけ、その隙に濃厚なキスを交わすというシーンが印象的です。まるで間抜けな親父に突っ込むような展開ですが、シリアスな雰囲気の中にちょっとしたユーモアを加え、監督のセンスを感じさせます。ちょっとした褒め過ぎかもしれません。作品の終わり近く、詳細は控えますが、少しでもカットしてしまってもよかったほんの少しのシーンが見逃せないほど魅力的です。その一瞬は、おそらく作品の魅力を引き出す重要な瞬間だったのでしょう。その一瞬を残してくれてありがとう。下手すれば作品を台無しにしかねないシーンだったかもしれませんが、収録せざるを得なかった理由があるのかもしれません。この一瞬に監督のセンスを感じました。この作品を観て、少しでも感動を受けたなら、その一瞬が価値があった証です。視聴者の皆様、このレビューを見て、最初から最後までスキップせずに観てみるべきです。この作品のハイライトは、濃厚なキスやリビングでのバック、お風呂でのオーラルなどではなく、その最後の一瞬なのです。 ベロキスに特化回数34回 御坂りあちゃんの「女子高生」「妹」といったキャラクターが非常によく似合っていて、見るたびにかわいくてたまらないです。顔はとても可愛いのに、意外な巨乳で、さらにピンクの大きな乳輪が魅力的で、見た目とは違って意外性が楽しいです。また、アニメ風の声ではなく、やや低めの声がとてもギャップ萌えで、彼女のキャラクターをより深く感じさせてくれます。キャラクターとしての完成度は非常に高く、見ているだけで満足できます。 この作品はベロキスに特化しており、全34回のプレイが含まれています。唾液の量は少なめですが、その分時間は十分に感じられ、長時間楽しめる内容となっています。特にりあちゃんのラブラブなエッチシーンは、彼女のキャラクターと相まって非常に魅力的で、見ている人を引きつける力があります。 御坂りあの演技力に脱帽! 最初は、りあちゃんがキスを受け入れる理由が、登校拒否の兄のことであり、親の心配を少し背負っているのかもしれないと思っていました。お風呂場での拒絶シーンは、かなりリアルで、感情の動きが伝わってきました。実際なら親に助けを求めそうな場面でも、大きな声で叫んでも誰も来ないという設定は、共働きの親が不在だったという伏線がしっかり描かれていました。引っ越し準備の時期もその証拠かもしれません。 それでも、ショゲル兄を見て元気付けられればと、フェラしてあげたり、学校に行けなかったと落ち込んでキス券を破り捨てる兄の姿を見て、りあちゃんが自らの身体を捧げるように献身的に接する姿は、ナイチンゲールのような温かさを感じさせました。それまでの妹としての態度とは一線を画して、自分の気持ちを爆発させた別れの日。それまでのキスや普通の兄妹としての接し方とは違って、電話中の愛撫や手コキ、元気付けの為のフェラ、介護セックスといったシーンは、彼女が本当に兄を想っていたということが伝わってきました。 しかし、最後には自分の想いを正直にさらけ出すことで、ラブラブなHを迎えることになります。そのラストの絡みの中で、言葉では言わなかったけれど、りあちゃんの演技からは「お兄ちゃん大好き」という気持ちが強く伝わってきました。そこにはもう、兄を想う妹ではなく、目の前の男性を愛する一人の少女がいました。彼女は「お兄ちゃん」と呼ぶだけで、それだけで愛していると感じさせました。 ただ一つ、これはポルノ映画でもVシネマでもなく、あくまでAVなので、せめて最後の絡みだけは「お兄ちゃん気持ちいいよ…」「お兄ちゃん…イク…」と言わせて欲しかったなと感じました。そのため、星一つ減で長文の締めくくりとさせて頂きますw 今作は ベロチューに焦点を当てた作品で、その部分はしっかり描かれています。ただ、過度に下品なキスシーンはなく、全体的な雰囲気がとても伝わってきます。出演者の表情や仕草からは、自然な感情が感じられ、妹が少し嫌がりつつも、全然不快には思っていない様子がよく伝わってきます。 また、作品の設定上、絡み合いの描写はあまり重視されていません。男優が藍井勇太なので、それほど激しいシーンは出てきませんが、それは作品の雰囲気と合っているかもしれません。 ただ、前半のツンデレな性格を後半まで継続していれば、もう少しドラマチックになったかなと思います。彼氏とのいちゃいちゃシーンをもう少し描いて、兄がその様子を見て嫉妬するような展開があれば、より引き込まれた作品になったかもしれません。

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