BWSD-39
屋根裏の逃亡者 河合律子

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作品詳細

品番
BWSD-39
FANZA
171bwsd00039
メーカー
大洋図書
レーベル
女人講
発売日
2009-06-08
出演者

作品説明

奥さん、昨夜は旦那と頑張ってたなあ。留置所暮らしの俺にとっては、まるで拷問のような時間だったぜ。久しぶりに生身の女を楽しませてもらえるなんて、何とも言えない気持ちだ。家庭の幸せと、それもまた悪の源。嫌悪感と絶頂感、暴力とエロス。これまで逆だと思っていた価値観が、こんなに近いものだったなんて。抵抗するほどに、心身に迫る快感が込み上げてくる。そんな風に、奥さんとの時間はいつも特別だ。

レビュー

平均評価 4点 全6件
拾い物の秀作 タイトルが乱歩の名作にインスパイアされていて、見てみたかったという思いで視聴したが、内容も充実しており満足感を得られた。人妻ものの作品では、夫とのセックスレスや他の男との関係性が定番だが、本作は夫に満たされているにもかかわらず、屋根裏に隠れている男に屈服するという構図に、落差が生まれるため、官能性やエロティシズムが際立っている。悦楽に至る過程を丁寧に描き出し、顔や体の描写も悪くない。特に律子嬢の表情がとても魅力的だが、最も印象深かったのは、一瞬にして広げた足を腰に巻きつけてよがるシーンだった。女の官能的な表現として、男の器をより深く受け入れようとする姿は、近年ではなかなか見られないもので、久しぶりに興奮させられた。男優が女優の魅力を引き立てる役割を果たしており、それが好感が持てる。ただ、ラストはナレーションではなく、屋根裏の男との激しい絡みで締めくくられるとより完結感があった気がする。 出演者の熱演 ストーリーはやや荒唐無稽に感じるものの、出演者の熱意が伝わってきて、作品としての魅力を感じた。本番シーンは2回しかないが、どちらも非常に良い出来で、特に律子嬢が非常に綺麗に取られており、監督の技術に感心した。あと一歩で完成度が高かったかもしれないが、それでも十分に楽しめる。 2度の本番シーンが最高!! 見どころは旦那役の吉村と逃亡犯役のじったとの2回の本番シーンだけ。この2回のシーンが非常に濃厚で、まだ痩せすぎず、張りのある体が魅力的で、河合律子の保存版としての決定作と呼べる。吉村とのシーンでは、後の犯されシーンのためバックは行わないが、体位を変えて何度も快感を味わい、吉村も優しい旦那役ながら、「激しくシテ・・」という声に張り切って突きまくる。じったとのシーンではバックから挿入され、その後体位を変えながら犯され続け、拒んでも何度も快感を味わい、とうとう「気持ちいい!」と連発する。最後には相手の腰に足を絡めて、自分からマ○コを強くこすり付け、肉棒を膣奥で存分に味わいながら絶頂する姿が印象的だった。じったの好演により、女優の魅力が際立っている。ただ前半は無駄なシーンが多いため、見るべきものではないが、2回の本番シーンは非常に上手で、最上の出来栄えである。 女優はいいけど・・・ 女優の演技はとても良かったが、カメラワークが非常に悪い。引きの画が多く、見ごたえが感じられない。ただ、女優の顔は年相応だが、体は30代前半のキレイな体型をしているため、他の作品も見てみたい気分になった。 良作 作品のタイトル通り、屋根裏に潜む逃亡者が人妻を犯すという設定が展開される。主婦役の河合律子はファックシーンで熱演しており、表情がとても良い。旦那役の吉村卓はやや平凡な役に感じられ、一方で犯人役の花岡じったはこの手の役をやらせるとピッタシで、悪の強さを出しつつ、中々の見ごたえがある。全体として、とても印象的な作品だ。

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