ETVCO-024
【VR】【全身痙攣】【小便垂れ流し】【イキ過ぎ過呼吸】【生中SEX】 アナタをず~っと見つめながらガマン顔 永井みひな

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作品詳細

品番
ETVCO-024
FANZA
h_1186etvco00024
MGS
367ETVCO-024
レーベル
エロタイムVR
発売日
2018-05-15
出演者

作品説明

異常敏感体質の永井みひなちゃんが、何回イッても表情や声で反応してはいけないという厳格なルールに従って耐え抜くことができるのか?視聴者を常に見つめ続けながら、身体は自由に反応してもいいが、顔や声は絶対に動かしてはいけないという制限が課されている。イキそうになった時やイッた後は、視聴者に向かって報告をしなければならない。そのストレスと耐え抜きの末に、ようやく解放される時の顔の変化が、想像以上に衝撃的で、その表情の変化に視聴者は釘付けになるだろう。

みひなの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全24件
神作。VRにまた新しいテイスト。天才の仕事。 「イキ我慢をVRで」という企画。プロの仕事と細かい工夫が施され、大傑作となった。神作認定。 【オススメポイント】 ◎永井が素晴らしい! まずキャスティングで永井みひなを起用したのが素晴らしい。本気でイキまくる感度と、唇を噛んで耐える様が画になる黒髪の美少女ルックス。そんな彼女を、あの手この手、あの道具この道具で攻めるのだが、天才的な一工夫がここに。 ◎指示多めだが男声なし! こちらからの指示や命令はイヤホンを通して永井に伝わっているので、一切男声の音声は出ず、字幕テロップで表示。これが作品のクオリティを一段上げている。 例えば、永井が感じて目をそらしたり声を出すたびに、「目をそらすな!」とか「声を出すなよ!」といった指示が、彼女にはイヤホンで、ユーザーには字幕で伝えられるのだが、もしこれが実際の男声だったら、作品の雰囲気はかなり荒々しく陰惨な印象になっていただろう。そこをスマートにまとめ、永井の反応だけを視聴できることがまず素晴らしい。 ◎展開が飽きさせない! 途中で感じさせながら九九を言わせたり、動画ファイルの切り替わりのタイミングで画角や場面が変わっていくなど、展開のテンポが良く飽きない。 ちなみにファイル構成は、 ?着衣立ち姿の永井を二人がかりで手と道具で責める。 ?上半身裸M字開脚でソファに座る永井を徹底的に責める。 ?少しだけフェラからのセックス、対面座位→騎乗位で我慢から解放→正常位で中出しフィニッシュ。 という流れだが、?の責めが本当にすごい。前半はマン屁、中盤は潮吹き→お漏らし、後半は本当に過呼吸寸前まで追いつめてイカセまくるなど見所が多し。 【残念ポイント】 ×?の絡みで解放してからもっと鬼突きしてイカセまくってほしかった。そのくらい?の責めがすごかったので、?の絡みが若干物足りなく感じる。それでも十分満足だが。 【画質】かなり良好。 【感想】さすがエロタイム。さすが永井みひな。さすが笠井貴人監督。 VRにマンネリ化して飽きそうになると、こういう素晴らしい作品に出会えて、可能性を感じ、また観たくなる。ありがとう!良い仕事してます! 永井みひなの「出来てないガマン顔」は素晴らしい VR作品においては撮影の制約により、女優を自由に責めることは難しいのが現状。そんな中で「〇〇我慢」という形式の責めは、VRジャンルにおいて非常に効果的で、今後は定番として定着してほしいと感じた。 永井みひなはとてもエロくて可愛いが、ルールを守るのが明らかに下手すぎる。冒頭のインタビューで「雑に扱われたい」というコメントもあったので、彼女の性格に合ったペナルティが加わると、より盛り上がったのではないかと。 声が出たら指でイラマを、顔を出したら頰をつねられ、俯いたら顎をクイ、目をそらしたらビンタで正面向かせることなど、程度のペナルティが加わると、彼女の反応がより引き立つだろう。 「快感を顔や声で出さない」というルール設定は面白かったが、ルール3の「イキそう報告」はやや不要に感じた。本来は「イキ我慢」のためのルールだ。 「声に出すな、イキそうなら報告しろ」というルールなら、報告手段として「音の出るカウンター」などを使い、より工夫したほうが良いだろう。チンベルはバラエティ感が出てしまうので、音の出るアイテムがおすすめ。 フレームレートが低めであることは仕方がないとして、画質は悪くない。ただ、真っ白い背景と黒い服の人物が重なっていると、視覚的に混乱してしまう。 特に永井みひなの綺麗な黒髪が背景に溶け込み、全体の雰囲気が崩れてしまう。VRカメラの特性上、コントラストの強い画像は苦手であるため、真っ白い壁や真っ黒い服は避けたほうがいい。 細かい指摘は多いが、作品の基本コンセプトは非常に素晴らしく、それに合った女優を選び、しっかり完成させている。文句は一切ない。★5で評価する。 次作は、我慢が出来そうな女優を選び、最初は必死に堪え、限界に近づいてペナルティを受けると興奮して崩壊し、涙とヨダレで顔をグシャグシャにしてペナルティをねだるような展開が見られると、とても楽しみだ。 神 初めて体験したVR作品で、非常にエロティックな内容でした。ポーズの変化や衣装の違い、さらにはくすぐりなどのソフトなSM要素が取り入れられ、全体的にとても工夫がされていると感じました。こうした演出によって、プレイ中の臨場感が格段に高まり、よりリアルな体験ができました。また、今後このようなシチュエーションがどんどん追加されていくとしたら、とても楽しみに思える内容です。 心配になるくらいイキ狂う永井みひなちゃんが最高 画質はとても綺麗で、全体的な映像のクオリティが高めです。女優さんの体型も全体的にバランスが取れており、特に問題を感じることはありません。ただ、最後のセックスシーンでは、カメラの位置がやや遠めで、チンポジが少し見えにくいという点は残念でした。また、キスシーンは完全に描かれていないため、一部の視聴者にとっては少し物足りないかもしれません。 ストーリーは3つのチャプターに分かれており、それぞれが異なる雰囲気と演出で構成されています。1章は着衣状態で男性2人にローターと手で責められるシーンで、その際の女優さんの反応がとてもリアルで、視聴者としては興味が引かれます。2章はソファでM字にされたみひなちゃんが、バイブや電マ、手マンでイカされ続けるシーンで、特に最後の5分ほどは電マとドリルの組み合わせで、女優さんの反応が爆発的にエキサイティングで、Sっ気のある男性にはかなり楽しめる内容です。3章はフェラからのセックスで、縛りが解放されて自由に動ける様子が描かれています。 全編を通じて、声が出さない、顔に出さない、ずっとこちらを見つめる、イクときは報告するなどの縛りが強調されており、その中で女優さんがどのように対応するかがポイントになります。特に2章では、縛りを無視してイキ狂う様子が印象的で、視聴者としては「こんなにイケるのか」と驚くほどです。 ただ、2章が作品のハイライトであり、そのあとに続く3章のセックスシーンはややトーンダウンしているように感じられました。ただし、決して悪いとは言えず、全体的な演出や構成はバランスが取れていると言えます。また、縛りが解放される前後の差がそこまで大きくなく、2章で既に縛りを無視して楽しんでいるため、その点は少し物足りないかもしれません。 しかし、全体的に見てこれはとても良作です。特に、VR作品の中では受け身が多い中で、指示をイヤホンで行うなど、視聴者の興味を引き出す工夫がされている点が良いです。女優さんの表現力が非常に高く、監督の演出も非常に優れていると感じました。Sっ気のある男性であれば、この作品を楽しむことができるでしょう。 みひなちゃんの我慢顔も最高 みひなちゃんの表情がすごく印象的で、攻められる状況でも我慢している様子や耐えている表情がとてもリアルに描かれていました。特にその表情を見ていると、なぜか胸がドキドキしてきました。顔だけで十分に楽しめる作品は珍しく、他の作品とは一味違った魅力を感じました。

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