PPPD-666
嫌いな男にポルチオを試されて絶頂失禁した私 推川ゆうり

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作品詳細

品番
PPPD-666
FANZA
pppd00666
メーカー
OPPAI
レーベル
OPPAI
発売日
2018-05-17

作品説明

彼氏の叔父は常に性的な欲求を満たすために動く存在であり、ゆうりにとっては生理的に嫌いな存在だった。しかし、その叔父は風俗で培ったポルチオ体位や体位研究の経験を活かし、ゆうりを絶頂の境地へと導く。嫌われた女たちも簡単にオトすほどの技術を持ち、ゆうりは彼氏以外のチンポで何度もイカされ、最終的には悦び失禁するまでにまで至る。性の快楽に目覚めたゆうりは、彼氏の叔父の前で、これまでの人生で得た経験を超えた絶頂を体験する。

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レビュー

平均評価 3点 全2件
強烈なエロ表現も一つの武器。 ポルチオやスペンスといったジャンルが一つにまとまっているように感じるけど、実際に作品を見てもどこがそのジャンルかよく分からない。物理的な表現としての限界もあって、それが作品の特徴の一つなのかもしれない。 不感症を自認する女優が登場し、ゲス物ジャンルでよく見るような曲者男優二人が登場する。全体の流れは悪くなく、推川さんのエロいオーラが空気を覆い尽くして、エロさそのものの表現が非常に強烈で、女優さんの存在がその魅力を引き出すという感じがする。善がりまくっても、ゆうり嬢の表現力には圧倒されるし、彼女が作る世界観に浸りながら見ていた気分になった。 ラストでは彼女の変化に驚きと戸惑いを感じながらも、彼氏との関係性が徐々に進展していく様子は結構面白く、とても良い作品だった。 女優の身体はいいのに。男優が・・ 出演している男優さんの作品で、本当にポルチオを刺激できるのかと正直疑問に思ってしまう。ヘコヘコと小刻みに動かしているだけのような描写で、期待する以上の演出が見られない。ただの動きの繰り返しに感じてしまい、楽しめなかった。

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