WAKM-011
「ネットで検索しても名前が出てこない」「撮影はいつも複数の女優さんと…」そんな企画女優をまるで“単体女優”のように扱い、念願の「単体撮影」の夢を叶えたら、デビューなのに中出し解禁してくれました!「人生一度でいいから、AVの世界で輝きたかったんです」 香川ゆな

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作品詳細

品番
WAKM-011
FANZA
1wakm00011
MGS
297WAKM-011
メーカー
新中野小劇場
レーベル
新中野小劇場
発売日
2016-12-08
出演者

作品説明

AV業界では多くの女優が企画女優として活動し、その中にはDVDに名前が載らない子も少なくない。そんな中で「香川ゆな」は、これまで名前を載せずに活動してきた一人だった。しかし今回は、彼女が初めて単体女優としてSODからデビューするという大きな決断をした。その意気込みは、「自分の今できるすべてを撮ってほしい」という強い願いから生まれた。中出し解禁を果たすことで、これまでの自分を最大限に表現するという彼女のシンデレラストーリーが今ここに。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
俺は好き 女優が単体で扱われているにもかかわらず、リアクションがそれほど強くない点はリアルな感じがして良い。彼女は美人ではないが、その平凡さがこの企画にちょうど良い人選だと思えた。デカい丸メガネで送迎される演出も意外と印象深く、オシャレなのかダサいのかは正直分からないが、それもまた魅力に感じた。身体のバランスもよく、全体的にバランス感覚が良いと感じた。 企画女優のままでいろ 絡みは2回で終了。しみけんと森林のタイマンが中心だったが、しみけんとの絡みは全く意味が分からなかった。前半はキスしながらのスローピストンでダラダラと進み、後半はペースアップするも腰振りを止めてまたキスシーンへと戻る。終盤はキスしながらの全被りで、いつイッたのかも分からないしょぼい射精で終わる。タイトルとは全く関係ないキスフェチ向けの内容で、一体何をコンセプトにしているのか理解できない。女優の表情も常に困った顔で、個人的には受け付けなかった。企画作品ならまぁかわいい方かなと思うかもしれないが、単体では厳しい。 見下した空気は隠せない ネット配信物の方がリリースが早いからデビュー作はラグジュになるが、撮影時期はほとんど変わらないだろうな。苦労人どころか、いきなり単体デビューの恵まれた新人女優だ。去年色々騒動があった時に、普段からAV女優を見下してる男優が「AV女優は芸能人ぽくチヤホヤ扱ってやればなんでもやる」とAV女優に同情してる体を装いながら偏見発言してたが、それに乗っかった作品だな。この監督の作品は、これに限らずAV女優を常に見下した雰囲気があって不快だ。それがエロさにつながってりゃ結果オーライだが、一歩引いて小馬鹿にした空気だされても冷めるだけ。 頭を使った素晴らしい企画 もろもろご時勢で、観ている方もお約束のAVの中、唯一の100%ドキュメンタリーものかもしれない。テーマがしっかりしているだけに、同じオチだらけのドラマものより断然面白かった。過激でも中身空っぽ、酷さ競争をしているような業界で、このような作品があってもいい。是非シリーズ化して欲しい。 すげぇ可愛いし、スタイル最高!! 見た目のイメージと違い、控え目で謙虚なところが好感が持てます。顔もスタイルも抜群にいいので今後の活躍が楽しみです!!

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