DASD-531
「先生、私、進学します」進路まで決めてくれた大事な恩師とデリヘルバイトで再開。 有村のぞみ

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作品詳細

品番
DASD-531
FANZA
dasd00531
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2019-04-20

作品説明

学費を稼ぐために始めたデリヘルバイトで、偶然にもかつての恩師と再会する。顔を見た途端、「おまえ有村だろ!」と驚きの声を上げる彼。その場で「お前のマ○コが舐めれるなんて」と卑猥な声を立てながらもみもみを続ける。衝撃とショックで即座に店を辞めるが、その後恩師が家にやってきてくる。母親が部屋から出てきた途端、「どうしてバイトを辞めたんだ」と厳しい目で問い詰める。親に内緒にされ、脅しにされながら強●フェラを強要される。その日を境に、恩師の元で新たな生活が始まる。

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レビュー

平均評価 2.5点 全2件
恩師の設定 シリーズ全体を通して、恩師という設定が物足りないと感じました。単に下衆な男性キャラクターなら、近所の親父や昔のバイト先の店長、ストーカーなどでも同じような存在として描けるはずで、それを「恩師」という言葉で表現している以上、その関係性を活かさなければ意味がありません。例えば、経済的な理由でデリヘルに手を出す若者が、そこでかつての恩師と再会するという展開なら、恩師は学校で女生徒に手を出したと嘘をつけて辞職し、家族も逃げたような自暴自棄な状況に。最初はお互いに気まずさを感じるかもしれませんが、女は恩返しの気持ちと優しさから、男は教え子の優しさにすがる気持ちで関係を持ち始め、若い肉体と中年の性技が互いを惹きつけ、仕事とは別に快楽だけを求め合うようになる。このように恩師と教え子という特異な関係性を活かしたストーリーがなければ、タイトルと内容がズレていると感じてしまいます。 「再開」ではなく「再会」では?? タイトルがちょっと違っているんじゃないかとずっと思っています。あ、有村のぞみさんはとても好きで、その出演している作品はいつも楽しみにしてます。(^▽^)

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